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スタッフブログ

2012 5月 の記事一覧

『住心地』。

オール電化が経済的にメリットがあること、

これはだいぶ浸透してきました。

火を使わないので空気も汚さない。

直接的に発火もないので安心です。

そのほか、オール電化のメリットは、

挙げればキリがない。

こんなにもメジャーになる理由、それは

やはり、住んでみてわかること、

多々あるんですよね。

快適性のキーワード、やはりオール電化は必須です。

間違いないことです。

『スーパースター』。

所属チームが決まらないという、最悪なスタート。

それでも、準備をし続けて、吉報を待った日々。

 

これまでの実績は申し分ないものの、

年俸や年齢からの老いなどが影響し、

どのチームも獲得には至らない。

 

そんな中、マイナー契約とはいえ、

彼にステージを用意したレイズというチーム。

 

すべてはメジャー昇格のために、練習と実戦で感覚を取り戻す。

そしてついにメジャー合流初戦であいさつ代わりのホームラン。

 

ドラマのようなストーリーに、心底しびれました。

はじめてとなる「35」の背番号も、

「師匠の番号を一ついただいた」とのコメント。

 

これです。

これだから、本物のスーパースターなのです。

プレーでの活躍はもちろんのこと、

その上、泣かせることをさらっと言ってのけるところに、

世の男はコロッとやられてしまうわけです。

 

ジャイアンツに帰ってきてほしいなと思ってましたけど、

やはり、世界のスターに今似合う舞台はメジャーなんだと、

改めて感じました。

 

日本球界のトップスターもすごいけれど、

今季からメジャーに挑戦したダルビッシュもすごいけれど、

やはり、本物のスーパースターは彼です。

 

『これから』。

家づくりは、やはり数多く見ること。

これが一番重要になりますね。

 

実際に他のお客様がどのように建てたのか、

どんなコーディネートをしたのか、

いろいろと見るポイントは沢山あります。

 

モデルハウスや各展示場を見てまわることもいいですが、

まわりで建てられた知り合いやご友人の家を、

「これから」というお客様は、とにかくこれです。

 

聞くと見るとでは大違い。

広さにせよ、色遣いにせよ。

雑誌ではわからないこと、やはり実物が一番の参考ですから。

『ショート』。

オール電化の爆発的普及により、

本物の火をまったく使わない家が増えております。

 

空気が汚れず、有害なガス等が出ませんので、

本当に、非常に安心です。

でも、換気はこまめにしましょうね。

 

さて、そんな火を使わないオール電化の家でも、

使い方や住まい方を間違えると危険てのが、

『ショート』です。

 

実例として、タコ足配線、コンセントにしっかりはまっていないなど、

一歩間違えば、大惨事。

ホコリや綿ゴミなど、コンセントや照明まわりの掃除もきちんとしましょう。

 

弊社も大変お世話になっている秋田市の超ビック家具店さんが、

おそらくこうした配線関係やらショートやらの不具合による、

火事一歩手前騒ぎで新聞に載ってましたね。

大事に至らなかったようで、ほっと一安心。

 

それから、火災報知器も必須です。

義務化となっておりますが、まだついていない家もきっと多い。

 

燃えてからでは遅い。

日頃のチェック、改めて大事にしたいものです。

『夢を載せて』。

これまで挑み続けて築き上げた13座。

そして今回の登頂成功。

日本人初となる、ヒマラヤ8000峰14座登頂成功を果たした、

竹内洋岳さんという登山家。

本当にすごいことだと思います。

 

これまでも日本屈指の精鋭アルピニストたちが挑み、

そして9峰以上の壁を越えることができなかった歴史。

 

数多くの困難を乗り越えて、

生死の境をさまようほどの大怪我をしてでも、

また挑み続けたあくなき挑戦。

 

私は以前、たまたまTVでこの偉業に挑む竹内さんを知りました。

正直、登山の経験はありませんが、

標高8000メーターオーバーの環境がどれだけ苛酷なものか、

画面を通じて、痛いほど感じられました。

 

アタックしては、悪天候に見舞われる。

ビバークやら何やら、思うように進めない。

半歩先は、死の世界。

それでも、挑む。

 

きっと言葉では表せない何かがあるのだろう。

登頂の先に見えるもの、それを求めるために。

 

彼自身のプライドと、そして偉大な先輩方の夢を載せた今回の快挙。

久しぶりに心から感動しました。

『お前に食わせる…』。

ここ数日、最も注目を集めるニュースとして、

各メディアで取り上げられていたあの問題。

ついにご本人の釈明謝罪会見が開かれました。

 

むちゃくちゃ甘い考えだったということでしたが、

芸能人は収入が安定していないから…、ということでしたが、

このコメント、というか発言の随所に、

違和感というか、何か釈然としない感想を持った人、

「お前に食わせる…はねえ!!」

と突っ込んだ人も数知れずとか。

 

この時勢、収入が安定するというか、

どの世界も明日はどうなるか、本当に厳しい時代です。

そんな中、苦しいながらも一生懸命まじめにやっている人、

かたや、グレーゾーンすれすれの抜け道を利用して何食わぬ顔をする人、

たぶん、国民のほとんどは、アウトの判定を下したのでは!?

返せばいいって、やっぱお金あるんじゃん。

 

事のすべては、週刊誌のスクープからはじまり、

インターネットでも先行でだいぶ話題となりましたが、

国会議員の先生方が派手に問題視したことをはじまりとする一連の騒動。

 

はい、タンメンよりタンタンメンが食べたくなりました。

『美しさ』。

個人的にいいなと心惹かれるモノは、

やはり、それなりの理由がある。

何より、美しさがある。

 

美しいからこそ出せる、気品さと洗練さ、上質さは、

やはり家づくりの基本となる。

 

いくら機能性があっても、たとえ頑丈であっても、

美しさを感じないモノは、正直魅力を感じない。

 

「家づくりとは、美しさの追求である」

誰が言ったかって、はい私ですが何か(笑)

そんな家づくりでなければ。

『換気』。

ここ数日はいい天気が続きます。

新築の住宅には、24時間換気がありますが、

あくまでも建築基準法的な話、

清々しい日には窓を開けてたっぷり自然換気を。

空気を流すことは、快適に加え、建物にも意味のあること。

窓は明るさ確保だけではない。

これ、大事なポイントです。

『選挙が近い』。

さあ、いよいよ選挙、審判が下されます。

とは言ってもですね、まあ政治の世界の選挙ではない!!

 

はい、国民的スーパーアイドルユニットの総選挙を前に、

その投票権が封入されているという新曲出荷枚数が、

200万枚を超えたとか。

 

はい、すんごいことです。

これはすんごい商法です。

もはや国民的行事となり、開票結果はテレビ中継もあるんだとか。

本日、その投票速報が発表されるとか。

 

個人的にも流行りに乗り、投票はしてみたいが、

その新曲をレジに持っていくだけの勇気は持ち合わせておりません。

 

ところで本家本元の総選挙は、一体いつになるのでしょうか!?

新党やら維新やら離脱やら連立やら、

動きはいろいろ、スピードはノロノロ、

気になる消費税増税に直結する総選挙ですが、

しかし、完全に政治の世界は停滞しておりますね。

 

個人的には、新しい風の躍進を予想しております。

どっちの話!?

どっちもです。

 

 

『床の色を斬る』。

無垢がいいのか、合板フローリングがいいのか、

ワックス仕上げがいいのか、ノンワックスがいいのか、

これは人それぞれだと思います。

今日は、こういう床の材質の話ではありません。

 

「床の色は、室内の8割を決める」

個人的には本当にこう思います。

視覚的な明るさ、空間の雰囲気、そして家具などとの調和、

これを左右するのは、床です。

(ドアや扉などは、床に合わせるか、壁として考えるかによりますから)

 

白い床には、黒い床では出せない魅力があり、

黒い床には、白い床では出せない魅力がある。

 

そして、毎日の生活の中で、切っても切れない話として、

ホコリや髪の毛などの問題が挙げられます。

白い床は、髪の毛が超目立つ。

黒い床は、ホコリが超目立つ。

 

総合的に判断する必要がありますが、

床の色は、特に時代のブームに顕著に左右されます。

今のトレンドを参考にしてみてもおもしろいかも。

 

個人差が大きく出る、それが床の色。

最終的な決め手は、人それぞれ。

あなたの好きな色は何ですか!?

心が和らぐ色は何ですか!?

迷ったら、フィーリング。

これ、実は意外と失敗にならない。