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スタッフブログ

2013 4月 の記事一覧

『見たことのない景色』。

土地を買って、そこに家を建てる、

その後の人生のメインステージとなるマイホーム、

そこにはどんな暮らしが待っているのか!?

 

すべてがはじめてで、大変であろうけれど、

これまでは見たことのない景色と、

これまでは味わったことのない格別な暮らし、

そこには、感動の毎日が待っています。

どうぞ思う存分、日々の最高な暮らしを愉しんでほしいですね。

 

さあ、例のプロジェクトも準備が進んでおります。

ええ、超ド級の建物です。

それこそ、これまで見たことのない景色をお見せします。

最高の暮らしとは?

極上の空間とは?

あれこれ盛り込んだら、すごいことになりました(笑)

私の超本気を、どうぞお楽しみに。

一気に進めます。

 

『何でもかんでも』。

どうしても腑に落ちないことがありましてですね、

それは何かと言えばですね、

秋田県がこのほどプレスリリースした、

「秋田の自慢こ12か条」なるフレーズの一部分です。

 

「秋田美人 これが本当の AKB(AKITA BIJIN)」

どう思います?

どう感じます?

 

秋田美人の美しさ、可憐さ、奥ゆかしさ、そしてミステリアスな魔力、

それをなぜ、AKBというフレーズで表そうとしたのか…。

いや、何でもかんでもAKBって、今さら感たっぷり…。

 

どうせ流れやブームに乗っかるのなら、

まさに今、秋田美人を代表するフレーズなのであれば、

今をときめくあのお方しかないだろう、

私は切にそう思うわけです。

PCのキーボードで、Dを打つもんなら、それだけでドキドキですよ!?

 

魅力を伝えるというのは、実に難しいことですが、

「安易なタダ乗り、よくそれで企画が通ったもんだ」

夜の能代では、そういう話題が出ておりました。

大方の常識人なら、秋田美人とAKBがイコールにはならないこと、

「それを県がやってしまったのか…」

熱く語っていた人と、意気投合してしまいました。

そういえば、「あきたびじょん」も物議を醸しましたね。

 

誤解のないように補足しますけれど、

私は決してアンチAKBではありません。

まあ、誰推しと聞かれれば、それは秘密ですが、

最近はですね、前にBSでやってたももクロのクリスマスライブ、

録画してたの見たらもう大変、完全に心を奪われましてですね、

おっと、やめとこう。

 

でもですね、確実に言えることは、秋田県はやろうとしている。

前よりも、俄然やる気は感じます。

『モデルではない』。

大盛況に終了した今回の完成内覧会、

沢山のお客様よりご来場をいただきました。

どうもありがとうございました。

 

実際の広さ以上に、広く開放的で機能的に見えるのは、

家づくりの参考にしてもらいたい細かなテクニック、

随所にちりばめた、数々のアイディア、

色の組み合わせとバランス、

足して引いて、時にはかけて、

すべてが組み合わさることで生まれるのです。

 

今回だって、モデルハウスではありません。

実際にお客様と創り上げた、お客様の家です。

モデルハウスだけが特別で、実際に出来上がるのとは違う、

私はそういう差がある家づくりをしません。

関わるすべての家がモデルハウス級レベルの家、

それを実現するのが、私の仕事です。

 

想像以上の、さらに先へ。

すべてを最高グレードにしなくても、

上質で洗練された空間って、できるんです。

それでいて、気密性能や耐震性能だって、最高ランク。

かっこつけて、こだわって、そして安全で快適で。

それが本物の家だと思う。

『絶対的な確信』。

自信が確信に変わったという名言がありますが、

家づくりって、この類だと個人的には思うわけです。

 

お客様を想い、お客様の家づくりを考える。

失敗は許されないけれど、失敗はしない。

自信があるではない、そこには絶対的な確信がある。

 

ドキドキするような暮らしが待っているか?

感動する毎日が待っているか?

家こそ、センス。

家こそ、経験。

この差は、実に大きい。

 

広い意味での正解がないのが家づくりであろうが、

そのお客様にとっての正解な家は必ず存在する。

 

私ができることのすべてを、携わる家づくりに注ぎ込む。

大変ですねって、なぜか言われます。

いや、まったく大変でないですね。

必ず幸せをお届けします。

最高の仕事ですね。

『沼ノ上でやります』。

さあ、いよいよの二日間です。

明日あさって、能代市字沼ノ上、

山田産業様分譲地にて、完成内覧会です。

<27(土)付 北羽新報さんより>

 

前日ですが、特別に一部を公開しましょう。

左手に見えますリビング続きの空間は何でしょうか!?

想像力を膨らませて、そしてご来場ください。

これからの家づくりのカタチが、ここにあります。

 

広さよし、明るさよし、風よし、抜けよし、

つながりとプライベートを両立させる家、

それが私の考える、サンワデザイン住宅です。

南面の外観は、マジでかっこいいですね。

オーナー様だけの、特別な光景です。

 

『地割れ』。

浜松のあの光景は、ゾッとします。

地割れで崩壊なんてこと、

誰がどうやっても防ぐことなんてできません。

代々受け継いできたあの土地は、

収穫目前であった茶畑だそうですが、

本当に、言葉になりません。

見守ることしかできないのか、

いや何かないだろうか。

『完成のイメージ』。

少しずつ、カタチになっていくその姿、

非常に楽しみです。

完成のイメージができあがりました。

さあ、一気に進みます。

かなり度肝を抜く、そんな建物になります。

『揺るぎない家』。

先日の中国での地震、

その惨状に心が痛みます。

 

地震のパワーというのは、想像を絶する、

それでも、地震と向き合っていかなければならない、

そう、日本だって地震大国です。

 

地震に強い家、漠然とその言葉だけが語られるわけですが、

理論値と実測値とでもいいましょうか、

理想と現実とでもまたいいましょうか、

実際のところどうなのかが、知りたいですよね。

 

ということで、弊社ではお引渡し前に、

耐震診断を行っているわけですが、

今日、久しぶりに立ち会う時間がありました。

 

揺るぎない家、それを数値化する。

診断中は、実際に建物が揺れているのがわかりますよ。

慣れないと、ちょっとビックリする人もいる(笑)

あとで報告書が届きますが、非常に素晴らしい結果です。

 

家は、机上で出来上がるのではない。

現場で創りあげるのが家なのだ。

携わる関係者によって、その出来栄えだって変わる。

だからこそ、もっと揺るぎない家へ。

挑戦は続きます。

 

 

『今週末は』。

いつもよりかなり告知が早いですが、

今週末の完成内覧会のお知らせをしておきます。

 

なぜ、早く告知をするか?

それはもちろん、早い人はGWっていうケースもあるのも一理、

いやそれより、今回こそ是非ともご来場いただきたいからなのです。

 

多くのお客様が憧れる家づくりが今回です。

まずは、インナーガレージ。

はい、車庫付き一戸建てです。

贅沢の極みです。

 

そして、採用率が高くなっている多層階はもちろん、

これぞ理想といった感じの大収納スペース。

いくらあっても困らない、それが収納です。

 

そしてまた、モダンスタイルの仕上げ。

内外観とも、コントラストと配色がバツグンです。

バランスでこれほど上品に仕上がるというお手本ですね。

 

つながりながら、かつプライベートな空間も可能な間取り構成、

理想の暮らしのカタチが、ここにあります。

能代市字沼ノ上にての開催です。

どうぞ、ご期待ください。

『まるで映画の世界』。

しかし、アメリカという国はすごいです。

今回のボストンの事件もすごいのですが、

すごいのは、その対応ですよね。

市内を完全に閉鎖でロックアウトし、

外出も禁止、通行も禁止。

まるで映画の世界です。

 

テレビでやってましたけれど、

警察の一軒一軒捜していくローラー作戦、

ヘリから赤外線で捜索したり、

あっという間の容疑者確保でした。

 

これを日本でできるのか!?

日本でも、こういう対応ができればいいなと思うのは、私だけでしょうか。

なぜか、「レインボーブリッジ、閉鎖できません」を思い出しました。