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スタッフブログ

2014 5月 の記事一覧

『五月で』。

五月ですでにこんなに暑いのか、

そう思ってしまうほど、ここ数日暑いですね。

晴天も続き、どんどん気温が上がります。

この時期は、家の性能が良くわかります。

しっかりとした断熱の家かどうか、

違いが顕著に表れます。

風をうまく家の中に取り入れましょう。

快適さがさらにアップします。

『変わっていく』。

家を考えるときに、ほんの少しでいいんです。

数年後を考えておく。

これって、とても大事だと思う。

 

例えば、家族一つでもそう。

今は3人でも、将来は増える。

であれば、それに対応した家。

暮らしも変わります。

広さだって、それに対応できなければいけない。

子どものいるご家庭ならわかると思いますが、

子育てって、思った以上にスペースが必要です。

思った以上に、モノがあふれる。

 

まあ、これはほんの一例ですが、

年を重ねた時、将来何が考えられるか、

そこまで盛り込んだ家であるかどうか、

それが成功する家づくりだと思う。

『幾年の時を経て』。

日本史好きにはたまらない超ビックニュースに、

私は心躍る日々でございます。

 

この間の発表会見は、実に清々しく、

そしてまた、実に微笑ましく、

このような祝福ムードに包まれたお二人の姿、

いやいや、これはただの結婚ではありません。

 

お家柄やお生まれ生い立ち等、

日本のトップ級といいましょうか、

幾年の時を経て、神話の世界にまでさかのぼる、

素晴らしいではありませんか。

 

ドラマティックかつ壮大なスケールに、

「さあ、出雲に行きましょう」

しばらくは、大ブームでしょうね。

秋が、楽しみです。

『超戦国時代』。

高校野球ですが、県南が勢いがありますね。

中央がやや出遅れている感じでしょうか?

いずれにせよ、超戦国時代です。

まったく読めない。

能代勢、さてどうなるか。

『一直線』。

実は家づくりでは、大きな流行がある。

その一つに、「一直線」というものがある。

 

最近主流の一直線と言えば、

キッチンからダイニング、そしてリビング、

これを一直線に結んだ間取り、

キッチンからすべてが見渡せるという光景が、

世の奥様方のハートをガッチリとキャッチ、

大多数の家が、こうなっています。

 

しかしこの一直線LDKは、常にキレイにしていないと丸見えという、

諸刃の危険性も含みます。

一直線だけど、隠せる見せない仕掛けができればプロです。

我が家もこの一直線スタイルですが、

個人的には、L型や分離型も好きですね。

 

最近、あまり数は多くないですが、

前の一直線の主流と言えば、

玄関から洗面所まで一直線、

これがブームになった時もありました。

今でも採用されているケースはあります。

子どもが外から帰ってくる、

リビングに行く前に、洗面所で手洗いうがいして、

そしてリビングへという流れですね。

大人であれば、仕事後洗面所から風呂直行、

着替えてリビングでご飯へ、

これもまた、理にかなった動線です。

 

一直線とは、実に考えられた結果であるとともに、

暮らしやすさだけでなく、奥行きが空間の広がりを生みます。

覚えておいて、損はない話です。

『無視できない話』。

しかし今日は不快指数が半端じゃない、

ジメッとする一日でした。

 

ところで、最近感じるのですが、

今年って、異常に虫が多くないですか!?

特に、黒い虫がすごいのなんの。

うちのまわりだけではなく、至る所で見かけます。

正式名称がわからないので、

お伝えするのが難しいのですが、

わかる人はわかるでしょうか!?

 

これから、蚊も多くなってくる。

苦手な季節になってきます。

無視できない話でした。

『勝ち負け以上』。

非常に残念な結果になりましたが、

それでも、本当に勝ち負け以上の、

素晴らしい経験ができた、秋田NH。

負けて良かったなんて、

勝負の世界ではあり得ないことですが、

この経験は、必ずや糧となる。

バスケ王国、秋田の逆襲は、来年以降の楽しみに。

上には上がいる。

ならば、その上を行きましょう❗

『あと一つ』。

秋田NHがついに辿り着いた、最高の舞台。

本日のゲームは、実に見事な戦いぶりでしたね。

後半の集中力は、今年最高のプレーではなかったかと、

本当に震えるほど、見ていて気持ち良かった。

 

さあ、あと一つです。

ついに、ここまできましたね。

決勝も、素晴らしいゲームを期待したいものです。

『経験がなせる業』。

しかし、昨日は本当に心底しびれるゲーム展開に、

改めて、なでしこサッカーの強さを感じた夜でした。

 

もしかしたらベストメンバーではないのかもしれませんが、

それでも、やはり代表古株組のお姉様方は別格です。

若い世代も、順調に育ってはきているようですが、

それでも、勝負どころの勘や動きは、素人から見ても違う。

どこで何をすべきか、どこでどうしなければいけないか、

経験がなせる業に、感服。

 

これって、サッカーだけに限った話ではないですね。

私は、若い世代や新参戦力を否定するつもりもないですし、

世の中は常に、世代交代や業界再編がつきものです。

しかしながら、経験からこそ生み出される安心感と決定力、

何だか、考えさせられることが多々ありました。

 

余談ですが、実に解説も面白かった。

松木さんと大竹さんは、女子サッカー解説には必要不可欠。

次回も大いに期待ですね。

 

『本因坊戦』。

いよいよです、本因坊戦。

これほどの対局が能代で行われること、

この先も果たしてあるのかどうか、

それくらい、とんでもないイベントらしいです。

囲碁はルールすらわからない私ですが、

超プロ中のプロの戦いが見られること、

素晴らしいと思います。

雲の上の人が、能代に来る。

考えただけでも、ワクワクしますね。