資料請求

スタッフブログ

2014 10月 の記事一覧

『協賛』。

きみまち二ツ井マラソン、

晴天にも恵まれ、無事に終了でしたね。

今年は第20回記念ということもあり、

毎年協賛をさせていただいている我が社です。

ゼッケン下に、「サンワ興建」のネーム、

見た方も多いのでは。

 

今年はなんと、大会選手としてもエントリー。

結果は、聞かないでください(笑)

 

こういう地元のイベントって、

やるとやらないでは、大違い。

もちろん、開催するにあたっては、

運営スタッフやらボランティアやら、

そして地元住民の理解があってこそ。

沿道の応援も、非常にありがたいことです。

 

旧二ツ井町時代から続く、このマラソン。

私は、好きですね。

ランナーのすごさを、改めて感じました。

ワイナイナ選手の、細いこと!!

『後の祭り』。

我が読売巨人軍の今シーズンが終了。

CSでは、あれよあれよと連敗。

最後までかみ合わない試合ぶり、

阪神の勢いに、屈しました。

 

昨日の戦いぶりが、まさにそれを象徴する形で、

9回も、後の祭り状態…。

 

なんだか、来期に不安を残すイメージ、

プロの世界は結果がすべて。

今年は大減俸の契約更改となりそうです。

うまくいくこともあれば、その逆もある。

それでも私は、ジャイアンツを愛する。

 

『来年の箱根』。

いよいよ出場チームが決まりました。

お正月の風物詩、箱根駅伝ですが、

シードチームの他、予選会を勝ち抜いたチーム、

今年もまた、ドラマが起こりました。

 

大学のPRのためには箱根が一番、そんな声もある一方、

各チームも選手の獲得にはやはり苦労する、

名門は集まるが、そうでなければ至難の業、

そんな中で、創価大が初出場ですね。

見事予選会で10位に滑り込んだ形、

陰では、東京農大や法政大が落選、

陸上駅伝界でも、下剋上戦国時代です。

 

勝ち続けるというのは、どこの世界でも難しい。

そういうことですね。

 

『次々と出るわ』。

例の「うちわなのか?」に始まり、

そして「〇ん〇ろ!」発言に続き、

さあ次は、「観劇ツアー」をめぐる動き、

スキャンダルのための国会の様相に、

あちこちから、ため息が漏れるこの頃。

 

政治の世界というのは、確かに揚げ足とりみたいなところ、

敵の痛いところを突きなさいという昔からの流れ、

時にあら探しばっかりなところがあるわけですが、

さすがにこれではという風潮で、襟を正そうとしている中でも、

次々と出るわ出るわ。

 

本人は本当に知らなかったのかどうか!?

まわりも本当に知らなかったのか!?

一番は、要職ポスト就任前の官邸サイドの調査で、

なぜもまあこんなに気づかないものなのか!?

 

見つけてくる人もまあ、ある意味すごいですが、

やっちゃってしまう人が、やはりまずい。

ええ、まずいでは、すまされない。

 

正しく生きることが、難しい世の中。

なんだか、さみしい話ですね。

政治の世界が、揺れている。

まあ、今に始まったことではない。

『絶対はない』。

家づくりには、絶対はない。

これが正解なんてのも、ところ変われば変わる。

これがいいなんて、人が変われば変わる。

 

だからこその、完全オリジナル。

それがマイホームであり、それでいいと思う。

 

まあ、セオリーやしきたり、慣習や伝統はもちろんあれども、

最後は、そこに住まうご家族の想い。

しかし、違ってれば違うと言いますし、

もちろん、こうすればもっとよくなるとアドバイスする。

 

絶対はないけれど、でも指針ではないけれど、

新たな試みを、やります。

ええ、能代市内で新建売住宅スタート。

詳細は随時、発表していきますが、

おっと、今日はここまで。

 

 

『キノコの季節』。

秋が深まりつつありますね。

秋の味覚を堪能できる時期ですが、

キノコ採りにでかける人も多いのでは。

 

キノコと言えば、昔は当たり前に食べていたキノコも、

今では食べない方がいいという、

では昔は何だったの的な状況でも、

やはり、病院搬送なんてことになれば大変だ、

難しい世の中ですね。

 

自然の恵みが、実にありがたく感じますが、

スギヒラタケは、やはり危険。

そういうことですね。

『クライマックス』。

パリーグのクライマックス、

非常に素晴らしいゲームが続きました。

まさに負けられないガチンコの対決、

プロの戦いが、そこにはありました。

クライマックスって、こんなに楽しいのか、

今さらですが、意義を感じた夜でした。

『人の少なさ』。

日本列島を縦断する台風による影響か、

今日の日本は、街中に人の姿が見えず、

それはもう静かな連休最終日でした。

我が能代市も、車も人影も少ない、

こんな休日はなかなかないですね。

 

台風の影響がなければいいのですが、

じっと自宅でその行方を見守る、

そんな夜でしょうか?

『ジョーク』。

さすがアメリカ的なニュースがありました。

飛行機内で咳をしている男性が、

自分はエボラだという趣旨の話をして、

それはもう大混乱になったとか。

 

ええ、笑えない…。

ジョークは、紙一重。

軽い気持ちでは、済まされない。

『凍結の方向』!?

最近世間をにぎわせているニュースとして、

大規模太陽光発電、いわゆるメガソーラー、

九州電力が先駆けて固定買取制度について、

新規受け入れを停止したという内容です。

 

東日本大震災以降、一気にスピードが上がった、

エネルギーは原子力に頼らないという、自然エネルギーへの転換。

これがわずか数年で、その方向性が思いっきりぶれたわけです。

 

経済産業省の主導ではじまった、いわゆる国策、

ではいったいどうしたいのよという意見がやはり多い。

収支というメリットに魅力を感じ、

事業という形で参入を考えて、多種他業種が参入している中、

このまま、凍結の方向に向かうのか!?

これほどの混乱ぶりは、最近では記憶にないですね。

 

今のところ、我が東北電力さん管轄では、

これはメガソーラーだけの話です。

一般住宅は対象外ということらしいです。

しかしこれから数年先は、正直わかりません。

もしかしたら、という可能性もないわけではない。

 

我々の生活に、安定した電力供給は必要不可欠。

エネルギー事情がまた、混迷する。

我々がまた振り回される。

本当に、困ったもんですね。