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スタッフブログ

2014 11月 の記事一覧

『どこに干すか』!?

昔と今の暮らしの中で、一番変わったこと、

それは、洗濯物に関する考え方ではないでしょうか!?

昔は、洗濯物といえば、外干しと居間干し、

どこでも誰でも、これが当たり前でしたし、

少々新しい家でやっと、ベランダ干し、

昼に干して、夜には取り込む、こういう時代であったわけです。

今の暮らしはどうでしょうか!?

外干し、よっぽどのことがない限り、

専業系もしくは在宅系でなければ、見かけなくなりました。

プライバシーや安全面等の理由でも、今は外干しは好まれない。

まあ、一番の変化としては、働きに出る奥様が増えたこと、

これが大きなポイントでしょう。

そして、居間干し。

昔ほど、社会的にもコミュニティーが多くない今、

昔より、どこのご家庭もが来客が多いとは、とても考えられませんが、

それでもなぜか、居間干しは嫌われます。

昔の奥様方が、ある意味割り切っていたのか、

今の奥様方が、過剰に反応しすぎるのか、

これについては理由は定かではないですが、

居間干しも、ほとんどやりません。

ベランダも、今ではない家が多いですね。

じゃあ一体、どこに干せばいいのよ!?

こうなるわけです。

広い家であれば、洗濯干しルームなる空間がとれますが、

それができれば、誰も悩まないわけですね。

ところで、最近では夜家事が主流です。

ということは、もちろん太陽はとっくに沈んでいる。

であれば別に方角、絶対南にこだわる必要はないわけで、

正直、新しい家であれば、家の中どこに干しても朝には乾く。

個人的には、洗濯物は二階にきちんとガツンとスペースを、

もしくは、1階に干してもきちんと隠せるスペースを、

これでおよそ事足りる、私はそう思っています。

なぜこれが可能なのか!?

ええ、部屋干しでの嫌なにおい、今では感じることがほぼない。

そう、洗剤の力が、世の中の洗濯事情を大きく変えたのです!!

どこに干すか!?

昔より、シビアに、難しく考えなくてもよくなったということ。

そう、洗剤により、暮らしが変わったのです。

洗剤の技術とパワー、半端じゃない。

私は、そう思っている。

『ミライが与える未来』。

しかし、クルマがすごい世の中になってきました。

電気自動車が出たころは、これはすごいと思いましたが、

残念ながら電気自動車は、その後の未来を変えるほどの、

世の中の大きな爆発力には至っていない。

やはり、走行距離という大きな壁が、費用対効果といいましょうか、

金額と折り合いがつかずに、消費者には評価されない現実。

しかし、このたびトヨタが発売する新型燃料電池車、「MIRAI」は、

まさに名前通り、未来を変える可能性を秘めている!?

そんな感じなんでしょうか!?

電気自動車がぶち当たった、走行距離の壁を難なくクリア、

水素と酸素の化学反応から生み出される動力、

課題や壁はまだまだあれども、基本無尽蔵の資源であり、

今や当たり前のプリウスだって、当時は高くて売れないとか、

まわりはあれこれ評したが、未来は変わった。

市場原理で、価格帯が400万を切れば、あっという間に変わります。

そして、インフラが整備されればね。

この技術、クルマに限らずに我々の様々な暮らしの中心に、

どうもなるんじゃないかって、素人ながらに思うわけです。

ガソリンスタンドが、水素スタンドへ。

灯油配送車が、水素配送車へ。

熱源が電気から、水素へ。

ミライが与える未来、私は期待しています。

『正しいのは』!?

さあ、正しいのはどっち!?

また選挙かとお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、

そろそろ選挙関連ネタは自分でも飽きてきました。

今日は、違います。

でも、ノドに刺さった魚の骨くらい気になるネタを。

はい、11月第三週木曜日といえば、

そうです、ヌーボーですよ、ヌーボー。

しかし、今年はまたいつもと違う様相とでもいいましょうか!?

私の中では、大問題勃発でありましてですね、

「ボジョレー」なのか、「ボージョレ」なのか、

気になってしょうがない!!

正しいのは、どっち!?

何だか、「ボージョレー」なる新顔もあるとか、

もう、困ったちゃんです。

昔、セリアエーとか、セリエアーとか、

その類ですよね。

ニホンなのか、ニッポンなのか。

どっちでもいいという解釈でいいのでしょうか。

『賛成反対』!?

賛成派、反対派、双方の主張の違い、

増税に関する意見についてですが、

誰が決めたのかの有識者会合でも、賛成が圧倒的多数。

経済対策ありきの増税であれば、なんて言ってますが、

基本増税するべきだというスタンスには変わりない。

マスコミさんは、増税に対し賛成も反対も言いませんが、

解散だ、選挙だと、煽ること煽ること。

このご時世に、選挙どころではないというスタンスが、

実は一番正論なのかもしれない。

でも、だからこそ選挙で国民の審判をという観点からいえば、

これまた正論ではありますね。

沖縄県知事選ではないですが、

まあ基地問題だけではないでしょうが、

普天間辺野古移設に県民がノーを突きつけたわけです。

この増税も、国民投票があれば間違いなくノーとなるでしょう。

増税が日本経済と国民に与えるインパクトは、

何ちょらバズーカなんてレベルではない。

まあ、与党も野党もこのタイミングで増税とは主張できないでしょうから、

選挙の意義は、増税賛成か反対かではなくなるでしょう。

であれば、何のための選挙!?

選挙そのもので儲かる側には、まさにおいしい選挙である。

どこが儲かるかって!?

はい、我々の業界でないことだけは確かです。

『想定外』!?

誰もが固唾を飲んで待っていた、本日の7~9月期のGDP数値、

恐ろしい結果に、マスコミは想定外の下落と報道、

だいたいエコノミストの事前予想は、ある意味期待値と楽観値、

理想と現実とは、このようなことを言うのでしょうね。

年率マイナス1.6パーセントとは、どこも予想していない数字、

さあ、思惑通りにはいかないこの緊急事態に、

我が国はどういう舵取りとなるのでしょう!?

想定外と思っているのは、ごく一部の方々であり、

国民の多くは、中小各企業の多くは、肌で感じていた。

増税後の異常ともいえる消費の落ち込みと停滞、

潤っているのは、大企業と実情を知らない富裕層、

痛くないかゆくない立場では、実態がこうも見えないのか、

その感覚のずれって、怖いですよね。

消費や景気の回復が、夏以降にはだんだんと強くなるって、

何とまあ強気な各方面の予想がなされていましたが、

危険な流れであったことは、少し経済をかじっていれば、わかること。

さあ、日本が正念場。

このままでは、いけない。

『凱旋』。

日米野球ですが、日本の活躍が目立ちます。

メジャー相手に、今のところ完璧な試合。

凱旋した日本選手より、日本の選手の方が、

むしろすごいし強い。

このままでは、帰れないのではないでしょうか?

そろそろ、メジャーの本気が見たい。

観光目的のどうでもいい勝負事なら、やめてもいい。

日米野球のあり方が、問われます。

そんな声がチラホラ状態になった試合でのメジャー、

さすがに強かったですね(笑)

『GD金賞受賞』。

このほど、秋田駅西口バスターミナルのバス待合所が、

グッドデザイン金賞を受賞したというニュースです。

(インターネットより 秋田駅西口バスターミナル)

秋田スギをふんだんに使った、木造のバスターミナル。

みなさんも、ご覧になったことはあると思います。

木の可能性を感じさせるこの景観が、

秋田を訪れるお客様には、最高のおもてなし、

受賞はそこが評価されたものと思います。

審査委員のコメントを見れば、それがわかります。

何よりこの実験的な取り組みには、関係者の皆さんの、

それはそれは並々ならぬ熱意と情熱があったものと思います。

秋田で行われ、そして評価されたこと、

関係者でなくても、嬉しいですね。

さあ、こうした流れが広がるか!?

木の良さが再発見できる、ただしお金もかかっただろうと思います。

課題というか問題は、昔からそこなんですよね。

『水面下での動き』。

さあ、選挙モード突入!?

増税の見送りというニュースの陰になっていますが、

例の軽減税率について、おそらく同時で行われるとか。

「生活必需品」と「新聞」、

今のところ、そんな報道がありますが、

水面下での動きが、慌ただしくなりますね。

各業界団体、経済団体がこぞって陳情や根回しに動くでしょう。

軽減税率が適用になるかどうかは、死活問題です。

ところで、これって、政治家や官僚が決めることなんでしょうか!?

国民投票で決めてもいいと思うのは、私だけ!?

『住宅エコポイント報道について』。

政府が13日、いわゆる住宅エコポイント制度について、

復活させる方向で検討に入ったという報道がなされました。

低迷する住宅市場の活性化を狙いとするこの動きですが、

まだ確定したわけではありません。

今後の報道発表、随時詳細をお知らせいたします。

『巧妙な手口』。

巧妙な手口で行われる詐欺行為。

ここ数日でも、秋田県で被害にあったというニュースが、

本当に悲しいことに、後を絶ちません。

息子を思う、親の気持ちを見事に操るそのテクニック、

感心してはいけないのですが、よくできているそうです。

弱みや隙につけこんだ、卑劣な犯行です。

どうにか、防げないものか!?

ある知り合いが、こう語っていました。

かかってきた電話で、「自分のケツは自分で拭け」

そう言って受話器を切ってやったと笑っていました。

あとでわかったそうですが、実はまったくの事実無根であったとか。

うん、確かにそれが一番(笑)

パワフルですね。