資料請求

スタッフブログ

2015 2月 の記事一覧

『理解不能』!?

またもや理解不能な凶悪事件が、

どうしてもなくなりません。

尊い命が、悲しくも犠牲になる。

サイコパスと、簡単に言えばそうなのでしょうが、

真相はどうなんでしょうか!?

事件を起こす前に、どうにか食い止められないのか、

完全に、異常であるサインだとわかるケースがほとんどでは、

私は、どうもそう思えてなりません。

『司法のあり方』。

裁判員制度が、揺れている。

差し戻しや再審理など、やり直しが続く。

最高裁や高裁は、前例判例重視という基本ライン、

これは絶対に曲げないし、それはわかる。

しかし、悩みに悩み、大きな負担を負いながら、

断れずに裁判員として参加した案件が、

ただ、過去の判例には合わないということで、

差し戻されるのなら、裁判員制度そのものが、

いったい何の意味を持つのでしょうか?

遺族と関係者には、辛い現実。

司法のあり方が、問われている。

『快晴』。

朝はいくらか冷えますが、

日中は快晴、白神山地が綺麗ですね。

現在進行中の現場も、順調そのもの。

能代は、雪が少なく、過ごしやすいですが、

二ツ井町からは例年もしくは例年以上。

ところ変われば、景色が違う。

改めて、雪国の過酷さがわかります。

雪の有効利用は、できないものかと、

何とかならないものですかね。

『ネガティブからの脱却』。

どうしても、負のオーラが漂い続ける能代市です。

なかなか明るい話題が出ず、実にネガティブ思考が本当に強い(笑)

かつ、何にでも否定的立場でのみ考え、発言し、行動するケース、

悲しいくらい、いや笑っちゃうくらい多いですね。

例えば、遊具問題。

子どもがいない側にしてみれば、そんなんいりません的な立場。

子どもを育てる側にすれば、能代ほど遊ばせる場所がない!!

確かに、大きなお金が動いたプロジェクトでありますから、

切り口は、いろいろあるでしょう。

トイレとか、立地とか、必要性とか、じゃあ100点満点はどこで何!?

どなたか、誰もが納得できる答え、思い描けます!?

満場一致なんて、ありえないのです。

であれば、ないよりはあった方がいい。

黙っていて、何にもない、何にも変わらない的風潮、

街の活気がもっと廃れていく方が、最もマイナス。

一生懸命馬鹿になろうではないですが、

今までなかったことを、できなかったことを、

やろうとするそのアクションが求められている。

市庁舎問題だって、火力3号機だって、観光拠点施設だってそう。

「何をいまさら」とか、

「そんなのにお金をかける必要が…」とか、

「能代にどれだけメリットが…」とか、

どうしてこうもまあ、元気のないというか、揚げ足というか、

「こうしたらもっとよくなるぜ」、

「みんなでもっと盛り上げていこうぜ」、

なんでこういう雰囲気が出ないんでしょうか!?

誘致だって、構想だって、本当に涙ぐましい努力と労力をかけて、

理解されにくい、確かにごく一部の関係者だけかもしれませんが、

この能代のためにと、情熱をもって取り組んでいるんです。

厳しい現実の中で、できうることを模索し、アクションを起こしているのです。

この能代が少しずつ変わろうとしている気がしませんか!?

ネガティブからの脱却を、ようやく歩もうとしている、

手応えは、まだあまりないですが、国政よりは確実に動いている感がないですか!?

物事ですから、賛成派と否定派が生まれることはしょうがないにしても、

もっと連帯と表現したらいいのでしょうか。

誰もが、自分が一番だし、自分こそすべて。

でも、否定だけからは、何も生まれないし解決しない。

ネガティブこそ、一番の敵。

とある御仁と、先日盛り上がった話でした。

地方創生って、国は実に難しいパスを出してくれますが、

だからこそやらなきゃ、本当に恐ろしい結末が待っている。

私は、そう感じるのです。

頑張っている側に、エールを送ることができる人がもっといれば、

能代はもっとよくなるのにな、実にその通りだと思う。

私は、能代が大好きだ!!

柳町の夜は、実に楽しいです。

『新風習』。

もはや節分の新風習となった、恵方巻き。

ここまでになるとは、誰が予想したでしょうか。

昔から、大阪ではあったとか、一部で行われていた行事、

これに国内すべてが乗っかったという構図ですね。

しかし、よくわからないイベントです。

一心不乱に、話せばダメよ、一気にすべてを食べ切る、

普通に無理ですから。

ちゃんとやってる人は、見たことない。

クリスマスとか、バレンタインとか、ハロウィンとか、

この恵方巻きだって、仕掛け人がいるわけで、

セブンイレブンだってネットで見て、妙に納得。

節分は、豆まきと恵方巻き。

まあ、いいじゃないですか?

『解任』。

まあ、こればっかりはしょうがないですね。

裁判沙汰になれば、代表指揮どころではない。

というか、それにかっこつけて、

アジアカップの責任を取らせた感も、

多少なりともないとは言えないのでは!?

次は誰なんでしょうか!?

というか、日本人監督はもうないのでしょうか!?

『気持ちの良い対応』。

その人が持つ愛嬌とでも言うのでしょうか!?

その人の性格とでも言うのでしょうか!?

人って、やっぱり気持ちの良い対応をされると、

本当に嬉しくなるし、またここでってなりますよね。

何だか、文句ではないだろうけれど、

愛想のない素っ気ない対応をされると、

悪いことしたっけかなんて、逆に考えてしまいます。

窓口業務とか、接客のお仕事って、顕著に差が出ますよね。

私が良く通うコンビニさんは、マジで誰もが神レベルの接客です。

これはオーナーさんの教育なのでしょうか!?

いや、仮にそうだとしても、実践する店員さんが素晴らしい。

だから、よっぽどのことがなければ、私は能代市ではここ。

その仕事ぶりに、いつも感動する。

私もこうありたいものだと、いつも思う。

銀行帰りに、改めて感じた今日でした。

『最悪の結果』。

朝早く、ショッキングなニュースが流れました。

本当に、最悪の結果となってしまったというべきか、

ある意味、当然の結果とでもいうべきか。

はじめから、後手後手にまわった日本と、

容赦なく無理難題をつきつける、相手。

はじめに2億ドル出せば、事態は変わったのか!?

いや、そうは思いません。

テロに屈しないと、強い口調と態度で臨んでも、

決定的な打開策はなく、ずっと友好国頼みとなってしまった交渉。

完全に、流れは相手ペースであり、時間だけが流れてしまいました。

「日本の悪夢が始まる」、

このコメントが、今後が怖い。

完全に日本は標的となってしまったのか!?

暴徒と化した相手には、正攻法正論など通じない。

まあ、だからテロなのです。

実に痛恨の極みとしか、言えない。