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2015 3月 03 の記事一覧

『見惚れる』。

美しさとは、受け取る側によって異なる。

定義があるようでない、ないようである、

それがまあ、難しいところなんですが、

家の場合は、美しさの定義があるんですね。

私が考える、家の美しさというのは、

佇まいに気品と風格があること、

配色とバランス等に優れていること、

過剰すぎてもいけない、でもシンプルすぎてもいけない、

それが、美しい家。

見惚れるほどの家、毎回チャレンジを重ねるわけですが、

これがまた、難しいのなんの。

でも、そこに挑み続ける。

本当に美しい家は、誰が見ても見惚れる家。

これだけは、間違いない。