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スタッフブログ

2015 5月 の記事一覧

『ハイパーな世界』。

大地震のあったネパールに、

日本からも国際消防救助隊として、

選ばれし日本中の超精鋭組の皆さんが、

このほど、帰国しました。

特筆すべきは、この国内屈指の最強選抜メンバーに、

我が秋田県からも参加されていたという事実、

秋田消防署の吹谷(ふきや)高度救助隊副隊長さんです。

今回が本県から初の派遣だったということですが、

すげ~としか、言いようがありません。

まさに、ハイパーな世界です。

すごく興味があるんですが、お話ししてみたいんですが、

もちろん、お話についていける自信がありません。

しかし、すごい人がいたもんだ。

『いざ頂点へ』。

秋田NHが、苦しみながらも、ファイナルへ進出。

初戦をまさかの逆転で落とした中、

本日、見事に新潟との激戦を制しました。

日本バスケ界は、揺れている。

リーグ統一問題が注目される中、

この秋田の活躍は、実に見事です。

さあ、いざ頂点へ。

『予想通り』。

春の高校野球地区大会がスタート。

新体制となったチーム、

今年こそはと意気込むチーム、

絶対的リードを持つ、実力チーム、

ここまで、有名チームの敗戦が目立ちます。

まあ、予想通りな感じですが。

もはや、過去の実績や栄光は影すらないですが、

今勝っているチームが、間違いなく強い。

ただ、それだけ。

さて、大曲工業に対抗できるチーム、

北はやはり能代松陽か。

中央は、ダンゴ状態でしょうか?

『風評被害』!?

箱根山の大湧谷周辺で起こっている、火山性地震活動。

いわゆる、噴火寸前という状況の中、

警戒レベルが1から2に引き上げられました。

これにより、箱根観光は大打撃を受け、

宿泊キャンセルや観光中止が相次いでいるとか。

これに対し、政府やマスコミ、地元観光業界は、

風評被害防止というスタンスであの手この手を打っていますが、

ちょっと気になるんですよね。

風評被害とは、もともと根も葉もない噂の中、

正確に事実や情報が伝わらないことにより被害を被るケース、

最近では、東日本大震災での例が挙げられます。

放射性物質が検出されないのにもかかわらず、

ひとくくりで危ないんじゃないかみたいなことでの買い控え、

これは、間違いなく風評被害です。

これとは、私は違うんじゃないかと思うわけです。

どうも、ひっかかる。

だって、噴火寸前という兆候、間違いなく危険性があるという事実があり、

それを心配して人々は危険回避しているわけです、

噴火の可能性はないとなれば、もちろん話は別ですが、

これは、風評被害でも何でもない、

そう感じるのは、私だけなのでしょうか!?

難しいことは、言うつもりはない。

言葉って、難しいですね。

捉え方一つで、こうです。

『次いつ逢える』!?

嵐のように過ぎ去ったGW、

帰省組も帰って行った中で、

燃え尽きた症候群や心の風邪など、

「次いつ逢える!?」

すでに気分は次を待ち望んでいる方も多いのでは!?

まあ普通で言えば、お盆となるのでしょうが、

9月のシルバーウィークも、すごいんですね。

今年はなんと4連休、土曜も合わせりゃ5連休です。

これ、結構知っている人が多いことに、びっくりしました。

大型連休は、賛否両論ありますが、

私は、どちらかと言えば肯定派です。

「そんなに休んで、何するの!?」

そんなのは、あとから考える。

明日への糧でもないですが、

日本人は、どうしてもまだまだ、

「休み イコール 悪」

こう捉えがちです。

まあ、休みのために仕事しているわけではないですが、

もっと、家族のため的な発想が、

もっと、たまの休みくらい的な感覚が、

今以上にメジャーにならないと、

こういう感覚では、世界とは大きく差がある日本。

「非日常時間ってのは、人生において実に有意義である」

こういう暮らしが、実は一番の幸せであり、

人生を、豊かに愉しむポイントなんでしょうね。

ま、なかなか簡単にできることではないですが(笑)

と、言ってる時点でダメなんでしょうか!?

『今年ほど』。

今年のGWほど、晴天に恵まれた年もない。

素晴らしい連休となった人も多いのでは。

大きな事件事故等も、なかったような。

こういう年も、なかなか珍しいですね。

『新生』。

能代カップが今年も開催されました。

全国屈指の強豪校が集まる、非常にハイレベルな試合。

新生能代工業の第一歩がスタート。

今後の展開に、期待したい。

頑張れ、能代工業。

『即退院』。

イギリスが沸いています。

皇室にプリンセス誕生、実に喜ばしいことですね。

ビックリするのは、出産後即日の日帰り退院、

日本では、まず考えられません。

これは、お国柄なんでしょうね。

言動行動すべてが注目される中、

実に、国民に愛されるイギリス王室の姿は、

何より微笑ましい。

キャサリン妃は、聡明な女性のシンボルであり、

そして今は亡きダイアナ妃の、見事なまでの後継者であり、

イギリス王室の絶対的エース、キーパーソン。

どこも時代はやはり、女性ですが、

日本との差を感じずにはいられません。

いや、日本には佳子様がいる!!

『世紀の対決』。

なんだか、ボクシング一辺倒の毎日です。

世紀の対決と評された、スーパースター対決、

終わってみれば、大差がついた判定。

まあ、打ち合いにならなければ、こうなると、

戦前予想通りの展開。

やっぱり、KOシーンこそボクシング。

何だか、そう思ったのは私だけではないはず。

ところで、これでWOWOW加入者は増えたんでしょうか!?

『痛ましい』。

県南湯沢で、本当に痛ましい火災。

すぐ隣にはガソリンスタンドが隣接し、

近隣住民のみなさんも、さぞ不安であったと思います。

火事は、一瞬ですべてを飲み込んでしまいます。

冬が終わり、火の取り扱いは多少危険性がなくなったとはいえ、

改めて、怖さを覚えます。

どうぞ、みなさまもご用心を。