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スタッフブログ

2015 8月 の記事一覧

『個性がない』!?

甲子園を沸かせた未来のスーパースター、

米スカウトさんたちは、日本選手を、

「個性がない」と評しているらしいですが、

ここまで、U-18日本はずば抜けて素晴らしい成績、

レベルの差、大きく感じますね。

日本選手は、ある意味理想的なフォームを追求し、

無駄なし力みなし美しさ良し、

これがある意味、日本の個性です。

パワーを、技術とフォーム、スピードで上回る。

ピッチャーだって、選手の足だって、日本が一番速い。

メジャー前では、十分以上に通用する。

これが野球とベースボールの違いなんでしょうか!?

『御礼』。

二日間にわたり開催された完成内覧会、

ご来場くださった多くの皆様、

本当にありがとうございました。

9月は怒涛の3週連続完成内覧会もあります。

どうぞ、ご期待ください。

『やや良』。

今年のコメの生育状況について、

「やや良」なる指標が発表されました。

私なんかは、お米素人ですので、

よくわからないのですが、

今年なんかは、かなり条件が良かったのでは!?

単純にそう考えてしまいがちです。

なぜ、「良」じゃないのか。

暑すぎてもダメ、寒すぎてもダメ、

雨降りすぎてもダメ、雨少なすぎてもダメ、

いろんな諸条件が総合的に交わっていることはわかります。

コメが良くできて、なおかつ農家にとっても消費者にとっても良い、

そんな状態は、実際のところ実現可能なんでしょうか!?

値段が下がれば、消費者にとっては嬉しいが、農家にとっては…。

値段が上がれば、農家にとっては嬉しいが、消費者にとっては…。

共存共生とは、難しいものですね。

『完成内覧会』。

明日あさっての二日間、

能代市御指南町弊社分譲地、

光ニュータウン内にて、完成内覧会です。

非常にゆったりとした上質な空間を、

どうぞご覧ください。


(28日付 北羽新報さんより)

『最後は人』。

決定的な差があるときも、

決定的な差がないときも、

最後はやっぱり、人だと思う。

機械化や省力化が全盛の中で、

なかなか人とのつながりが薄れてくる、

でもですね、そんな中だからこそ、

人の持つ重要性、人の持つ意義は必ずある。

私は、そう思います。

今日は本当に素晴らしい人たちと、

実に嬉しくなるひとときを過ごしました。

私が心から信頼する、能代の中の名店、

いつも本当にお世話になりっぱなしです。

ありがとう、YHさん。

『金の卵』。

プロ野球予備軍のガチンコ対決、

高校日本代表と大学日本代表の強化試合、

しかし、世の中上には上がある。

甲子園を盛り上げた、全国のエリート中のエリート、

それを迎え撃つ、大学オールスター、

プロ野球より、面白かったと感じたのは、

私だけではないはずです。

特筆すべきは、やはり大学生とのレベルの差。

マジで、そのレベルの高さに脱帽ですね。

私はこれまで、高校からまっすぐプロへ、

どちらかといえばそういう立場であったのですが、

はい、撤回ゴメンなさいです。

大学オールスターは、洒落にならない。

超高校級が、圧倒されるその現実、

すごいとしか、言えません。

高校生だって、キラリと光る、その姿。

しかし、大学オールスターは、その二つも上。

将来性の高校、即戦力の大学。

大学野球は、もっと注目されるべき。

BS朝日に、本当に感謝でした。

『寂しい風景』。

秋田自動車道の車、実に少ない。

景気を表しているのか、人口減を表しているのか、

まあ、お盆が過ぎればこんなもんでしょうか。

まだ、県外ナンバーが多少いらっしゃいますが、

寂しい風景だなと、しみじみ思いました。

秋田の未来は、どうなってしまうのか、

運転しながら、かなり危機感を抱かずにはいられない、

「若い世代が定住できなければ」

これに尽きる。

『能代全国4強』。

さあ、全国制覇まであと二つ。

もう一つの甲子園と言われる、全国高校軟式野球大会、

北東北代表の、我が能代高校が、

見事、全国4強入りです。

もはや、全国屈指の強豪校となっている、

能代高校の軟式野球部です。

今年もいけるか!?

今日は、かなりいい試合運びであったとか。

台風の影響が心配されますが、

是非とも頑張ってほしいものです。

おっと、もっと頑張ってほしいのが、硬式野球部ですけど。

『全国屈指の』。

大曲の花火が、無事に開催されたとか。

天候が危ぶまれていたので、よかったですね。

全国屈指の規模とレベルを誇る、大曲の花火、

BSでも放映されていました。

ちなみに、私は一度も現地で観たことがない。

これは、人生損しているのかどうか!?

私の中のベスト花火は、やはり能代です。

『最悪の結果』。

日本中が固唾を飲んで見守っていた凶悪事件が、

最悪の結果となってしまいました。

お盆休み中に起こった大阪での悲劇、

親も子も、あれこれ考えさせられることが多かったのでは。

しかし、インターネットでは凄まじいほどのデマ情報、

まあ、テレビのコメンテーターもだいぶ的外れな予想、

これは本当に、胸が痛くなる。

被害者家族や周辺住民の心情を逆撫でするような記述やコメント、

数多くの自称探偵が、本当にいろんなことを語りました。

速報も早いが、誤報も多い。

インターネットの恐ろしさ、そして拡散の怖さですね。

大阪府警のプライドをかけた懸命な捜査により、

次々と事件の真相が明かされてきております。

悲しい事件、未来ある子どもが巻き込まれる犯罪だけは、

絶対に許してはならない、これだけは間違いない。

事件の真相究明が待たれます。