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スタッフブログ

2016 7月 の記事一覧

『芋ブーム再来』!?

非常に気になるニュースがありましたが、

芋焼酎が血糖値抑制に効果があるとか、

そんな臨床実験結果が出たようです。

本当かよと、私なんかは思うのですが、

芋好きさんには、この上ない話題ですね。

一時期、誰でもどこでも芋なる時代がありましたもんね。

私はずっと麦好きですので、あまり関係ないのですが、

でも結局は、食べ物おつまみ肴なんじゃないかと思うのです。

ビールで腹が出る、あれも絶対ウソです。

出ても、必ず引っこみます。

腹出っぱなしは、絶対にビール以外に口にするものです。

夏は、飲みすぎる季節ですね。

あ、一年中ですけれど。

 

『能代の夏』。

さあ、いよいよ始まります。

能代の花火から約七夕、天空の不夜城、

そしておなごりまで、怒涛のお祭りラッシュ、

能代が最も熱くなる夏到来ですね。

ここに、高校野球が加われば言うことなし。

能代工業、お見事。

 

『スコア分析』。

甲子園予選秋田県大会、

夏の第一シード、我が能代高校、

今日が最大のヤマ場と目されていた秋田商業との一戦、

もちろん、観戦することはできませんでしたので、

現場リポートと試合結果スコアから推測する、

超個人的な試合分析を、今日は語ります。

まあ、結果は今さらですので、特にコメントしませんが、

夏に合わせる能力は、秋田ではやはりトップの秋田商業ですね。

どちらが第一シードなのかという、一方的な大差です。

よくコールドにならなかったと思います。

超強力打線と言われる能代をダブルスコアで上回るヒット数、

対する能代は、失策がダブルスコアで秋田商業を上回る結果、

これでは、追いつけるはずもなく自滅です…。

唯一のキラリポイントは、能代は初戦より四死球の少なさ、

良かったところはここでしょうか?

まあ、一長一短ですけれどね。

四死球を避けストライクゾーンで勝負で痛打の嵐、

観なくても、見える気がする…。

まあ、甲子園に限らずプロでもそうです。

四死球と失策は、やはり失点につながります。

これが野球の鉄則です。

しかしどうして能代高校は、夏に勝てないのか。

もはや、秋田県高校野球の新常識!?

秋から春は、県内ではダントツ級レベルなのに…。

まあ、能代に限らず第一シードが甲子園に行けない記録、

また更新されたわけです。

戦国秋田では、シード有無はもはや関係ない時代です。

それでも、前を向きましょう。

能代高校は、確実に復活している!!

さあ、ここからは同じく夏に合わせる県内トップ級の試合巧者、

能代松陽に夢をバトンをつなぎましょう。

能代から甲子園へ。

能代は野球の街です。

それから個人的には、横手城南と金足農のピッチャーが気になります。

 

『やってきた夏』。

九州から東海にかけて梅雨明けしたとか。

さあ、夏がやってきました。

夏と言えば、やはり高校野球でしょう。

先日、高校野球芸人のTVがやってましたが、

やはり日本の夏は、高校野球ですね。

我が秋田県も、絶賛ナイスゲームの連続ですね。

下剋上シード校実力校撃破も見られます。

今年は全国的に、強豪校の敗退が続出し、

まさにあちこちで戦国模様です。

ドラマのような、ドラマの展開。

明日も見逃せない試合が連続です。

あ、見逃してますけれど。

球児たちの夏、青春っていいですね。

 

 

『夏の住宅特集』。

本日の北羽新報さんの夏の住宅特集、

年に数回あるこの特集記事を、

楽しみにしている方も多いとか。

能代山本の住宅会社さんが、ほぼ載せますもんね。

こういう企画は、嫌いじゃないです。

それぞれの会社のカラーや想いが伝わります。

最近のトレンドである、ZEHもチラホラ文言として登場、

本当にそういう時代になればいいのですが。

お客様の家づくりの参考になればということで、

弊社も全面掲載で毎回参加しております。

どうぞご覧あれ。

家づくりへの想いとイメージ、伝われば幸いです。

「美しい家には、理由がある」

どこまでも、これを追求して具現化していきます。

やっぱりビジュアルって、大事ですよね。

 

 

『大瀬儘下分譲について』。

能代でダントツナンバー1人気の四小学区、

能代市字大瀬儘下にて、宅地分譲造成工事を進めております。

全10区画となります。

価格帯も幅を持たせました。

日当たりもバッチリです。

「四小学区で土地を探している」

こういうお客様は、是非ともチェックしてみてください。

分譲開始まで、もう少しお時間をいただきますが、

どうぞご期待ください。

(16日付 北羽新報さんより)

 

 

 

『隣りが〇〇』。

ある意味、モラル的な話にはなりますが、

伊豆の方で、病院の向かいに葬祭会館の計画、

これが大問題として住民が猛反発しているというニュース、

そりゃそうですよね。

まあ、高齢化の波で、都会も地方も、

葬儀系の建物が乱発しています。

およそ、立地には細心の注意と配慮、

でも、すべてが満足というのは難しいわけですが、

さすがに、病院の向かいとなればですよね…。

「隣に〇〇」、

安心の住環境は、やはり隣りは一般住宅でしょうか。

 

 

 

『おねだり上手』。

世の中には、実におねだり上手なる人がいます。

これは完全に、個人差だったり人徳です。

あの人はOK、でもあの人は…というような。

我が王子もまた、それはトップレベルのおねだり上手、

まあ、私が甘いのもあるのですが。

しかし、さすがにあの王子のポルシェは無理です。

すごいですね。

どっちもどっちですけれど。

リースだからいいとか、う~ん。

タニマチって言葉がありますが、

実際に、やっぱりあるんですね。

お相撲さんと、夜の世界の話だと思ってました。

 

『暑い一日』。

実に暑い一日でした。

明け方までは、よかったのですが、

日中はグングンと気温が上がりましたね。

昼過ぎの14時時点は、大変でした。

本当の夏でも、こんな暑いのはめったにない。

しかし子どもというのは、どうしてこんなに元気なのか、

そしてまた、人間ストーブです。

くっつかれたら、たまったもんじゃない。

今年は、酷暑なのでしょうか?

『あばよ総務省』。

昨年から注目を集めていた、秋田県湯沢市。

総務省から出向された超エリート副市長が、

地元音楽イベントのPRのために一肌脱ぎ、

何とまあ昨年ラッパーとなったのは、

一部でも非常に話題となりました。

その続編、ええ今年もさらにパワーアップ、

ついにユーチューブにアップされたとの記事が、

ヤフーニュースでも載りましたよね。

何ということでしょう、コラボで本家市長御年70歳も登場、

服装からして超若い、帽子の曲がりも超当たり、

繰り出されるリリック、「来てたんし~」、

これはですね、非常に素晴らしいことだと思います。

何が素晴らしいかって、地元有志の熱い想いに行政もタッグ、

深刻な人口流出を食い止めようと、まずはできることから、

普通はやらない、もはやそんな時代ではない。

実に理解のある自治体ですね。

副市長を動かした地元と、それを受け入れた市民と行政、

そして真打、市長の参戦。

これがブームとなり、秋田県市町村対抗なんて広がり、

うん、これ以上は言えません…。

私はこの類が、大好きです。

うらやましい以外に、ない。