資料請求

スタッフブログ

2017 3月 の記事一覧

『続々掲載』。

今日は、一切弊社の話ではないです。

最近の住宅雑誌、特にプロ系の雑誌で、

秋田を代表する、ということは日本をです、

トップオブトップ級の住宅が続々掲載されています。

我が能代市、もはや説明の必要なしの、

日本を代表する建築家、西方先生の自邸、

そして同じく秋田から大仙市です、

もるくす建築社の佐藤代表の自邸、

代表は、エコハウス2015の大賞受賞者ですからね、

実は前々から、どっかで機会があれば、

一度どうにかお願いして見学したいなと、

切に、切に願っていたんですが、

なんと、雑誌にかなりのボリュームで載っている!

しかしですね、私はこれで満足できないわけで、

やはり実際に見たい、何としても見たい、

ということで、視察ツアーに行きたい、

なんて思っていて、すっかり日数経過、

もう慌てて、申し込みしたんですが、

さすが全国でもトップ級の方々の自邸視察ツアー、

もはや定員でアウト、キャンセル待ちとのこと…。

う~ん、地元枠で何とか入れていただきたい…。

どうにか、なりませんよね。

どうにか、なりませんか。

どうにか、してくださいませ。

建築知識ビルダーズ28は、私の中で永久保存です。

一般の方々は、なかなか目にすることのない雑誌ですが、

すごく見応えのある、というかここまでオープンに、

もう本当に参りましたというか、何というか、

誰彼でも簡単に真似できるレベルじゃないですから。

本当の、日本のトップ高性能住宅です。

それでいて、すごく、美しい家です。

性能とデザインの両立って、いつも悩むんですが、

トップオブトップは、いとも簡単にクリアする。

大開口、もう何年も私の憧れです。

いつか、私のこの想いに共感してくださるお客様と、

ドーンとやってみせますから。

その前に、ツアーに何とか入りたいです。

マジで先生に、お願いに行こうかしら。

私のこの熱い気持ちと想いよ、届け。

(建築知識ビルダーズ 28)

『噛み合わなさ』。

しかし国会も都議会もですけれど、

問題となっていることについて、

時間と経費が、ここまでかかっているのに、

この噛み合わなさったら、ないですよね。

聞く側もですが、答える側も…、

的外れな質問に、的外れな回答、

核心はもう、触れないでいいってことなのか?

国会でのやり取りや、都の百条委員会と証人喚問、

何が問題で、何がどうなって、何が知りたいのか、

完全に、国民の思いとはかけ離れているわけで、

まあでも、真実は必ずあるわけで、

闇に葬られるか、それとも最後は表に出るか、

いずれにせよ、今後を大きく左右する局面です。

はい、政治が問われています。

噛み合わないでは、いけない。

 

『春の住宅特集』。

北羽新報さんの、春の住宅特集ですが、

弊社は、ハウスオブザイヤー2016、

昨年に引き続き、二年連続受賞の広告です。

受賞した、本当にこの素晴らしいお宅、

期間限定公開で、直接ご覧いただいたお客様には、

強烈な印象とインパクトを与えたのと、

このお宅から、新たなブームが派生しました。

外観だって、本当にお洒落ですからね。

さあ、もちろん、来年度も狙います。

次なるブームも、もちろん生み出します。

ご期待ください。

『ここまでやる』!?

家づくりには、妥協と終わりはない、

どこまで求めるか、どこまでやるか、

最後は予算とのバランスなんですよね、

これがまた、永遠の課題でありテーマですが、

私なんかも、自邸では予算が足りなくて、

残念ながらまったくやってはいないですが、

外構まで、バシッとやっている家は、

本当に、心奪われます。

能代でも、たまに見かけます。

「ここまでやったか」

本当に雑誌に載るレベルの家。

相当、コストもかかっただろうなと。

外構はですね、敷地的余裕と金額的余裕、

そして、センスと思い切りがポイントです。

でも、雪国の弱みは、魅せるに重きを置くと、

冬に大変な目に合うことです…。

そして、見栄えするシンボルツリーが、

なかなか寒さに弱いってのも、難点だということ。

でも、バシッと夜のライトアップなんて、

最高にかっこ良いですから、

そういう家が、もっと増えるか!?

う~ん、こればっかりは、です。

『待望のオープン』。

能代市民の食を支える、いとく様、

かねてより、能代市落合字上前田にて、

建築中でありました、新店舗、

工事期間中も、大変お世話になりました。

待望のオープン、誠におめでとうございます。

本日の新聞での報道にもあったように、

早朝から、それは大多数のお客様が列をなし、

想像以上の混雑と入場規制があったとか、

どれだけ落合向能代方面の人々が待っていたことか、

そして、八峰以北の人々もですよね。

まあ、旧市内からも相当動いたと思いますが。

しかし、早朝から600人って!!

こういう時の能代市民って、すごいですよね。

いや、これこそ、いとく様のパワーです。

私は、昔から惣菜のから揚げが大好きですし、

フライドチキンなんて、千本は軽くいってます。

なくてはならない唯一無二の存在である、いとく様、

今後もどうぞ、よろしくお願いいたします。

『事情通』。

知事選や県議選、そして森友関連、

しかし最近はどこに行っても、

話題に困ることはありませんね。

春が近づいてきたら、世の中がまた混乱!?

特に国政が、何だかすごいことになっている。

昨日の友が、今日の敵みたいな、大ドンデン返し、

あ、記憶にないって、今でも使えるんですね。

ヤ〇ザの世界ではまず考えられない、

しかしここまで仁義のない世界、

世の中の大義とは、正義とは何なのか。

完全に、人として試されている部分ですけれど、

逃げ切れるか、逃がさないか!?

しかし、能代の事情通も、いるわいるわ。

どっからそんな情報が的な話だったり、

中には、時々ドキドキなネタもあったりと、

マジで、退屈しません。

春の嵐が、さらに吹くか。

結構、もうおなかいっぱい状態ですが。

『15の春』。

高校入試の合格発表がありました。

春からの新生活の第一歩です。

合格された皆さん、おめでとう。

しかし、その一方で我が能代市内では、

30人ほど、不合格者がいるという現実、

個人的な感覚でいえば、ちょっと多すぎますね。

事前にこうなることが、予想されていた中、

今年はあまり受験先変更の動きがなかったんです。

行きたいという希望と、現実のボーダーライン。

家族も先生も、何より本人も苦しい。

今の入試制度は、よくわかりませんが、

この30人にも、早く春が訪れることを祈りたい。

頑張れ、受験生。

『政治的な話は別として』。

しかし、森友学園関連のニュース、

政治を巻き込んだ、大スキャンダルなのか、

よくわかりませんが、大ヒンシュクであること、

これだけは、間違いないですが、

くれぐれも、言っておきますけれど、

政治的な話は別として、

校舎は、非常に特徴的でしたよね。

我々は、能代の学校のイメージに慣れているので、

このカラー遣いは、とても斬新に見えてしまいます。

赤と黒で、和をイメージする手法らしいですが、

建築業界では、一部で話題となってるそうです。

こういう建物、能代ではないですもんね。

公共施設は、非常に地域性が色濃く出ます。

まあ、地元経済活性のためにも、地元材や地元業者、

能代で言えば、スギですから、ふんだんに使います。

浅内小や四小が、まさに今の、ザ、能代小学校です。

公共施設等に、オリジナルを求めるかどうかは、

まあ別として、私は意外とありだと思う。

いわゆる、地域のシンボル(象徴)です。

でも、一般的に考えても、赤と黒の小学校、

これは、やはり私立でなければ難しいですよね。

赤に黒は、ホテルや旅館というイメージ、

そう思うのは、私の感覚が古いのか。

まあ、秋田にはあまり馴染みがない色です。

ナマハゲの影響でしょうか。

『心底しびれた試合』。

しかし昨日の対オランダの大接戦、

テレビにクギづけだった人も多いのでは。

WBCは、これまでも歴史に残る名勝負、

もうですね、ヒヤヒヤでハラハラのドキドキ、

でも、この試合もだいぶ過去最大級でした。

オランダって、実に強いチームですね。

まあ、なんてったってメジャーでも主力級レベル、

そして日本オランダ球界でもトップクラスの集まり、

150キロオーバーでも、簡単に跳ね返す世界、

これが、世界レベルなんでしょう。

しかし、やはり中田選手は天性のスター。

本番にしっかり結果を出すんですから。

壮行試合が、ウソのようです。

終盤なんて、本当にオランダが攻勢でしたから、

まあ、心臓に悪い感じでしたけれど、

日本も決死の継投、見事に守備陣も盛り立てた。

そしてゲッツーチェンジで、一気に流れが変わりそうな時、

やはり昨日のもう一人のMVP、アンダー牧田投手。

150キロは打てても、130キロは打てないオランダ。

奥深さを改めて思い知らされました。

さあ、もっと盛り上がっていこう、WBC。

この一戦を獲ったのは大きいです。

 

『御礼』。

二日間にわたり行われた完成内覧会と、

また本日岩手への住まいの創造展バスツアー、

ご来場、ご参加くださった皆様、

本当にありがとうございました。

皆様にとって、本当に貴重なお休みの中、

今後、少しでも家づくりの参考となれば幸いです。

新築、リフォーム、土地探しから各種相談、

今後とも、弊社をどうぞ最大限に活用してください。

我々は家づくりを通じて、皆様のお力になれるよう、

さらに精進と研鑽を重ねてまいります。

「我々でなければ、できないことがある」

新年度の私なりのスローガンは、これです。

どうぞご期待ください。