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スタッフブログ

2017 3月 の記事一覧

『3つのポイント』。

成功する家づくりのポイントは、

まあ、いろいろあるのでしょうが、

私が思う、一つとして、

「明るさ、広さ、高さ」

これがしっかりと意識されていること、

的確に視覚的効果として表れていること、

これです。

同じ家ならば、そりゃそうです。

より明るく見えた方が、良いですね。

より広く見えた方が、良いですね。

より高く見えた方が、良いですね。

明るく見せるために、どんな工夫がされている?

広く見えるために、どんな工夫がされている?

高く見えるために、どんな工夫がされている?

見なければわからない差、見ることでわかる違い、

この答えが、完成内覧会にありますので、

どうぞ明日もご来場をお待ちしております。

 

 

 

『完成内覧会のお知らせ』。

明日あさっての二日間です。

能代市字寿域長根において、

完成内覧会のお知らせです。

「Jupiter Cube」のカスタマイズ系、

センスとアイデアが満載の家です。

デザインはもちろんですが、

仕上がりと雰囲気も、是非とも感じてほしいです。

「同じようでも、なぜこんなに明るいのか」

「同じようでも、なぜこんなに広く感じるのか」

「同じようでも、なぜこんなに収納があるのか」

「同じようでも、なぜこんなに暖かいのか」

同じではないのです。

デザインと性能を両立する家。

どうぞお楽しみに。

sanwa170311.pdf

『きりたんぽ騒動』。

はじめは何の事だかよくわかりませんでしたが、

秋田県が、全国区になっているという話、

そうです、きりたんぽ騒動が起きているとか。

秋田を代表する、秋田の食である、きりたんぽ、

これがですね、まあ、いいづらいですが…、

いわゆる、まさかの例え的なわけですよ、

詳しくは、ネット見ろですよ、

結果、ドラマタイトルは変更となるそうで、

テレビ朝日さんで、この手の話題は珍しい。

う~ん、しかしこのすぐ炎上となる世の中で、

これは、ギャグで通じると思ったのでしょうか。

だとしたら、あまりにもお粗末ですね。

我慢強く、無口な秋田県民ですから、

この程度で済んでいるのかもしれませんが、

しかし、きりたんぽをそんな風にとらえるなんて、

思ったことすら、ない。

モノのとらえ方、感じ方は人それぞれということでしょうか。

さあ、でも、きりたんぽはこれからです。

予期せぬカタチでのクローズアップでしょうが、

今こそ、きりたんぽのブーム、ムーブメントを。

私は、大きなチャンスだと思う。

テレビ朝日さんは、大量に買ってくれるでしょうね。

『想像以上の重圧』。

いよいよWBCがはじまりました。

事前の壮行試合では、若干の不安を見せていた、

我が日本代表ですが、良いスタートを取ったこと、

まずは、安心です。

スコアとか、そんなのは関係ない。

勝てばいいのです。

想像以上の重圧に、選手はやはり戸惑うでしょうが、

如何せん、日本国民の期待は高いです。

え、韓国が、連敗とか。

う~ん、勝負の世界は厳しいですね。

頑張れ、日本代表。

しかし、テレビで見られなかったのには参った。

『流通を変える』!?

いわゆるネット社会の現代です。

何でもネットで購入という世の中、

流通形態の変化に、業界がついていけていない。

今、ヤマトさんをめぐる動きが注目されています。

アマゾンさんを中心に、いやそれ以外にもありますが、

今では、日中に家には誰もいないという生活、

ほぼ配達でも不在が、若い世代では当たり前、

当然のように、再配達問題やら、

天井知らずの、配達する数の増大、

そこに、超過勤務やサービス残業、

日本経済の縮図が見えるようです。

どのお宅にも、郵便ポストはありますが、

まだ、宅配ポストはありません。

これからそう遠くないうちに、

こうした宅配ポストも、当たり前になる、

そんな時代になるのでしょうか。

というか、むしろ遅すぎるのでは。

課題はやはり、配送品のサイズでしょうか。

時間帯選択だって、正直もう通用していない。

いずれにせよ、流通は変革期でしょうね。

ヤマトさんに、アマゾンさんが妥協するとは、

ちょっと簡単には思えないです。

だって、それで佐川さんが下りたんですよね。

となれば、日本郵便さんが浮上!?

取りに行ったら、割引。

そういうサービスが、生まれるか。

『ハウス・オブ・ザ・イヤー・2016』。

弊社のZEH対応シリーズである、

「ネクストワン」がこのほど、

ハウス・オブ・ザ・イヤー・2016において、

優秀賞を受賞の一報が届きました。

早速の雑誌掲載のお願いで、受賞を知ったという、

まあ、こんなこともあるでしょう(笑)

省エネルギー性能の優れた住宅を表彰する、

いわゆる、本当の省エネ住宅普及へ向けた、

日本全国規模のコンテストです。

モデルハウスではなく、実物件でのガチンコ勝負、

全国各地より、参加する住宅会社さんが増えている中、

2年連続受賞は、やはり励みになりますし、

何より、我々のこの取り組みをご理解くださり、

このシリーズを実際にお選びくださったお施主様には、

感謝の気持ちでいっぱいです。

本当に、ありがとうございます。

特にこの1年は、ZEHというキーワードが、

家づくりのトレンドにもなる勢いで広まり、

本当に、建物性能が優れた住宅が増えています。

しかし、まだまだ全体に占める真の高性能住宅、

パーセンテージで言ったら、どのくらいでしょう?

さらなる普及に向け、弊社も目標としている数字に、

是非とも近づいていけるように、今後も精進します。

 

『住まいの創造展』。

3月10日より3日間行われる、

吉田産業さん主催による住まいの創造展、

弊社でも、この東北最大級の創造展へ、

12(日)にバスツアーを計画しております。

すでにお客様にはご案内を郵送しておりますが、

参加したいというお客様がいらっしゃれば、

どうぞ弊社までご連絡ください。

まだ、バスには若干余裕がございます。

日帰り旅行だと思ってもらえればと思います。

参加費用も何も、一切かかりません。

おみやげも、あります。

ご家族やご友人をお誘いの上、

どうぞお気軽にご参加ください。

なお、11日12日は能代市内で、

新築完成内覧会も予定しております。

こちらもどうぞ、お楽しみに。

素晴らしい仕上がりです。

 

『不朽の名作』。

日本でも世界でもアカデミー賞が発表、

いやぁ、映画って、本当に良いですね。

私もできるだけ、映画を観るようにしています。

ええ、もちろんテレビでね。

好きなジャンルは、特にないですが、

最近特に思うのが、これ。

アニメ系、我が家に子どもがいるので、

一緒に観ることが多いですが、

マジで感動する作品の多いこと!!

昨日のテレビのドラえもんなんて、実に良かった。

子どもの映画だからといって、バカにできませんよ。

マジで泣きそうになりますから。

(実は、泣いてます)

年々、涙腺が弱くなってます。

日本のアニメといえば、ジブリ系が強いですが、

もちろん、ディズニー系だって、感動しますよね。

アニメにも、不朽の名作は多いです。

ルパンシリーズは、文句なしの殿堂入りです。

あ、アニメしか観ないわけではないですよ。

日本映画だって、やってれば観ますし。

でも、ハリウッド系が多いかも。

インド映画は、私はちょっと違う。

あ、字幕は目が疲れるので、あまり得意じゃないです。

何が言いたいかといえばですね、

映画をゆっくり観られる空間、

その作り方にも、ポイントはあります。

そういう家づくりもあるということです。

映画好きのお客様は、是非ご相談ください。

『リフォーム相談』。

長い冬がいよいよ終わろうとするこの頃、

春になると、リフォームをお考えの方が、

いろいろとそのご計画を進めるタイミングです。

屋根や外壁塗装、外構工事、断熱改修、

もちろん、大規模リフォームもあります。

弊社では、こうしたリフォームも手掛けております。

どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

『食べないという選択肢』!?

まあここまでモノにあふれた現代です。

考え方や価値観が多様になった今、

これまでの常識が通用しなくなったのも、

今の時代の特徴だと言われています。

生きるために必要不可欠な食事だって、

そのカタチは本当に様々です。

米を食べなかったり、たんぱく質を抜いたり、

デトックスと称して、食事を抜いたり、

特にこの、食べないという選択肢ってのは、

豊かさが生み出した、悲しい文化に思えてならない。

体重オーバーで、ドクターストップは例外ですが、

食べられるのに、食べない、

摂食障害ってのは、本当に厄介です。

まあ、若者特有の一時的な美徳とも言われますが、

もちろん私だって経験がありますが、

その原因は親、特に母親にあるとされています。

何となく、わかるようなわからないような、

これ以上は、コメントしづらいです…。

いずれにせよ、激やせはお命にかかわる。

誰が見ても、おそらくそうだろうとわかるのに、

特に本人に、その意識がないことが問題、

でも、確実に言えることはですね、

子どものことは、最後は親の責任だということ。

退位問題も、もちろん早急ですけれど、

それ以上に、もっと早急なのがこれでしょう。

食べなくなった理由は、本人にしかわからないですが、

これ以上は、マジで危険ですから。

国民の多くが、心配しています。