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スタッフブログ

2017 4月 の記事一覧

『道の駅ふたつい』。

本日の北羽さんのきみまち阪の桜が満開、

そんな記事に誘われたわけでもないですが、

ちょっと二ツ井町へ出かけてきました。

はい、弊社も参加している例のアレ、

道の駅ふたついが着工しております。

上空50mからの様子をどうぞ。

朝早い時間だったので、ピーカンではないですが、

工事はまだ、始まったばかりですが、

こうして全景を見ると、この道の駅の巨大さが、

よくわかりますよね。

帰りに、きみまち阪の桜もチェックしましたが、

満開にしては、花びらが少ないと感じました。

今年は、県北の桜が、例年より迫力がない、

そういう噂も聞こえてきます。

実際、私も少々驚きました。

市内では、もう散り始めの桜もあります。

そういえば、田んぼが遅れている。

これも桜も、関係はあるのでしょうか?

 

 

 

『続々と着工』。

4月末現在、能代山本地域で、

5プロジェクトが動いております。

5月からは、さらに4棟着工予定、

また6月、7月、8月と、続々着工予定です。

平成29年度も、さらなる高みを目指し、

お客様のマイホームの実現に向け、

全力で取り組んでまいります。

世の中のZEH普及への流れ、

もちろん、これにも取り組んでおります。

昨年度、ZEH普及目標5パーセントに対し、

達成率は8パーセントでした。

平成29年度の10パーセント目標に向け、

頑張ります。

ZEHで建てたいというお客様、

どうぞご相談ください。

『ナイター試合』。

しかし東京都もなかなか大胆ですね。

高校生の都大会をナイター試合、

なかなかあるものではないです。

私は、ナイター試合2回ほど経験していますが、

公式戦ではなかったです。

試合も、実に見応え十分だったようで、

関係者のニンマリが、目に浮かびます。

しかし、二打席連続ホームラン、

彼はさすがですね。

『絶対はないけれど』。

いつまでも綺麗であってほしい、

ええ、家に対する思いは、皆そうです。

しかし今は本当に耐久性の優れた商品が、

本当に長持ちするモノが増えましたね。

絶対はないけれど、それでも雲泥の差、

外壁なんかは、その違いがやはり顕著です。

弊社では、これまでも外壁に関しては、

特にこうした考え方から、より良いモノを提供、

これが今年、さらにパワーアップです。

室内フロアも、傷つかないのは無理でも、

本当に強く、傷がつきにくい、

そういうモノを、選んでいます。

小さなことでも、大きな違い。

より良い家を、全力で。

すべては、お客様のために。

『無人化の流れ』。

スーパーでは今、無人レジ、

もはや抵抗感はありませんし、

子どもなんかは、楽しんで手伝います。

コンビニも、そう遠くないうちに、

無人レジが配備されるとか。

これまで、当然のように人が行ってきたこと、

人でなければならなかったことが、

機械やAIなどに置き換わる現代、

人でなければならない理由がなければ、

この流れは、さらに広がると言われています。

我々の業界も、機械化や省力化は、

技術の進歩等により、進んでおりますが、

それでも、人でなければ、匠でなければ、

そういう仕事は、まだまだある、

私なんかは、そう思っています。

しかし、すごい時代ですね。

 

『住まいのIOT』!?

ここ最近の注目トレンドとしては、

やはり外すことができないのが、

IOT(モノのインターネット)です。

住まいも、徐々にこのIOTとの連動、

増え始めているわけです。

いわゆるスマートハウスというのは、

この類の走りですよね。

今では、もう未来の暮らしとも言えないくらいに、

あれもこれもできるような時代になるとかで、

まあ、要は鍵はスマホですけれど、

外から家の電力使用量が見られる、

外から家じゅうの電気のオンオフができる、

またエアコンの電源オンオフができるとか、

帰る前に、お風呂をリモートコントロールで沸かす、

ドアホンのモニターも、スマホに飛ばすとか、

子どもが窓や玄関の鍵を開けたら、センサー感知して、

親のスマホに情報が届くとか、

お年寄りがお湯を沸かすためにコンロつけたら、

それがスマホでわかるとか、

もう、完全なる外にいながら家中を監視可能、

住まいのIOTとは、こんなことです。

冷静に考えれば、便利さの裏で、

私なんかは、非常に怖い…。

本当にここまでする必要があるのでしょうか。

私は最後の鍵なしっ子世代です。

自分の家の玄関が鍵かかっているなんて、

今でも、信じられませんが、

まあ、時代の変遷により変わることもある。

未来とは、便利さとは何なんでしょうね。

今世間を賑わせている、宅配系問題。

これはですね、宅配BOX設置と、

この住まいのIOTですぐ解決する、

こういうのは、有りだと思うのですが。

そのうち、火災報知器もスマホと連動とか、

マジで行われるんでしょうね。

住まいのIOT、どう思いますか?

『最年少最強棋士』。

将棋の最年少プロ棋士である、藤井4段が、

インターネット系テレビ企画の7番勝負で、

6勝1敗というすごい成績もそうですが、

もちろん非公式戦ではありますが、

なんと、羽生3冠を撃破したから、

もうその強さが、際立っています。

天才少年と呼ばれ、デビュー以来勝ち続け、

今では、日本を代表する棋士にまでなりました。

まだ、14歳ですよ。

どの世界にも、世代交代はありますが、

ここまで若い力、あっぱれですね。

『今年の桜』。

能代山本でも、あちこちで咲く桜、

今年の桜、綺麗だと思いませんか?

まあ、ゆっくりと眺める機会もそうはないですが、

今後本格的な満開を迎える時、花見ができるか!?

青空に白神の残雪とともに映る桜、

これは、被写体として完璧です。

カメラっ子になろうか!?

 

『100万人割れ』。

秋田に住む人間としてはですね、

この話題に触れないわけにはいかない、

はい、秋田県内総人口が、

4月1日時点で、99万9636人、

ついに100万人を割りました。

まあ、以前から言われていたことですので、

その日が来たかという感じです。

人口減少と高齢化問題は、地方にとって、

本当に悩ましく、大変な問題です。

こうなることが、わかっていながらも、

現状は、歯止めすらかからず、むしろそのスピードが、

どんどん早くなっているくらいです。

人口減少率は、もう何年全国トップでしょうか。

いわゆる、社会減という事実なんでしょうが、

とにかく、若者の秋田離れが、大きい。

秋田県は、この4月から、

この人口減少問題に一元的に取り組むために、

「あきた未来創造部」を設置し97人配置、

移住定住や県内就職の促進、子育て支援など、

さあ、どこまで成果を上げられるかですが、

これは本当に危機的レベルですので、

若者を、いかに呼び戻すか、

そのために、どこまで踏み込むか。

お金ないです人いないです何もないですでは、

もう何も生まれないし、変わらない。

大胆な改革と政策、そこまでやるか!?

これしか、ないと思う。

その受け皿となる、働き口である企業、

やることは、本当にたくさんありますが、

多少、世代間不平等はあったにせよ、

最後のリミット、本気を出せるのか。

秋田の未来が、日本の将来って言われています。

秋田の底力が、試されている。

『40光年先の話』。

心躍ると言えばいいのか、

40光年先に、巨大地球型惑星、

スーパーアースが発見されたとか。

40光年ですよ。

現段階で、人類ができる最速の移動で、

う~ん、何年かかるのか…。

近くて、遠い話。

でも、ロマンはありますよね。

火星移住計画とか、宇宙モノは、

いつの時代も、騒がれます。

地球外生命体とか、UFOとか、

あまり、得意分野ではありませんが、

でも、星空は好きです。