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スタッフブログ

2017 5月 の記事一覧

『一発勝負の怖さ』。

この二日間はまさにボクシングデー、

日本中が、楽しみに待っていた中、

正直ドデンするような結果もあった中、

最後は、スカッとする試合で終わりました。

チャンプ井上選手の強さ、半端じゃない。

勝った者がチャンプなのでしょうが、

一発勝負の怖さもまた、思い知らされましたよね。

判定は、やはり怖い。

そして、本当に再試合になるのか。

ここからまた頑張れ、村田選手。

 

『世界の任天堂』。

久しぶりに泣いた話をします。

インターネットで見た記事です、

機会があれば、どうぞ皆さんもご覧ください。

全盲の長男が任天堂に手紙を送ったら、

返事がきたというものです。

1歳半で眼球に異常が認められ、

命を最優先し、2歳で全摘出し全盲へ、

そんな彼が、唯一遊ぶことがきでたのは、

音を出す、音で遊ぶこと。

近所の友人宅にあったドラムと出逢い、熱中する。

任天堂のリズム王国シリーズも、彼の毎日を支えた。

そんな彼が、任天堂に送った感謝の手紙、

それに対する、任天堂からのアンサー。

できることを見つけた彼と、それを後押しした任天堂。

う~ん、深い話です。

子を持つ親であれば、誰もが子どもの成長を願います。

そんな中で、子どもは時にゲームに過度にはまり、

親は、そんなゲームを毛嫌いする時もある。

でもですね、ゲームが与える勇気もあり、

ゲームが与える、生きる力だってある。

この彼は、世界に勇気と希望を与えるドラマーになりたい、

そういう大きな夢を持って頑張っているそうです。

ゲームや音楽の力って、すごいですね。

子どもの可能性や、子どもの未来は、

ゲームや音楽から発展することもある。

世界の任天堂の行動に、拍手。

そして彼の夢が、叶いますように。

我が家にも、一層ドラムが欲しくなりました。

『本当のところは』。

しかし国の政治はわかりづらいというか、

言ったとか言っていないとか、あるとかないとか、

本当のところは、どうなのというケース、

でも、疑わしい的な風潮とそういう報道、

どっちかといえば、野党が優勢みたいな、

そんな雰囲気を露骨に出していますよね。

東京都だって、小池知事が悪者的な印象、

う~ん、国民の多くはどう感じているのか、

最近、やけに総理周辺関連のゴタゴタが多いですよね。

これって、本当だったら大変なことですが、

本当でなかったら、これまた大変です。

火のないところにではないですが、

白黒つけた方が、スッキリするのに。

さて、真実は、如何に!?

『プリンセス報道』。

本来であれば、とても喜ばしいはずの、

プリンセス婚約へというニュースです。

非常に好感度の高い、王子様ですが、

意見交換会って、合コンとは違うとか、

しかしインターネットってのは、

いろんなことを面白く解釈するもんです。

私は知り合いにICU出身者がいませんが、

意見交換会は、結構ガチンコ討論会だとか、

まあ、出会いの場であり、恋の進展場であったこと、

これだけは間違いないようですが。

海外の報道も、中にはドキッとする解説もあります。

「愛のために、身分を捨てる」

「皇族の規模縮小に関する懸念が再燃した」

う~ん、日本のマスコミが触れない部分を、

的確にピンポイントに突いてくるあたり、

さすがというか、…ですね。

いろんな人生もある、いろんな生き方がある。

ゼクシィさんではないですが、

晩婚化や未婚化の流れが加速する中で、

結婚って、やっぱり良いもんだと、

日本中がそういう流れになると、いいですよね。

人口減少や少子化、高齢化は、マイナスです。

『痛いと言えない』。

完全完治とは言えない状態でも、

痛いとは言えないでしょうし、

やはりいるといないでは、大違いです。

横綱とは、土俵の顔であり、華です。

一番一番の取り組みごとに、さらに悪化する、

しかも相手は、ここぞチャンスとばかりに、

さらに気合いと作戦を練って狙ってくる。

今のところ、負けが先行するパターン、

非常に複雑な思いでいるのは、私だけではないはず。

それでも闘う姿に、何を思う。

選手生命にかかわらなければ、いいのですが。

横綱って、すごいですね。

『世界的ウイルス』。

私のまわりにはまだいませんが、

世界的に悪質ウイルスが流行、

大企業もやられているとかで、

ちょっと混乱が起きています。

しかし、ハッカーやらウイルスやら、

よくもまあ次々と出てくるものですね。

正直、ついていけません。

サイバー攻撃は、まさに21世紀型テロです。

世の中はコンピューター社会ですので、

あまり影響がなければいいのですが。

『日本一楽しい漢字ドリル』。

今日本で一番売れている漢字ドリル。

はい、小学校6年生分のすべての例文に、

子ども、特に男子は喜ぶあの言葉が、

清廉潔癖を目指すこのブログでは書けませんが、

全例文3018に、これでもかというくらい、

マジマジと、堂々と使われているというモノです。

この例文が、実にシュールでして、

とてもよく考えられています。

3月下旬からの1ヶ月半で、100万部突破、

この売れ行きは、凄まじいです。

このご時世、炎上やら何やら、

出る杭は叩かれるケースが多いのでしょうが、

学習意欲が高まるのなら、今はまあいいのでしょう。

仲の良い間柄なら、プレゼントにいいかも。

世のお父さん方なら、喜んで買いたくなる、

そんなドリルなんでしょうね。

学校の先生方や母親からすれば、複雑でしょうが、

日本一楽しい漢字ドリルでもあったということでしょう。

何事も、好きと楽しいに勝るものはない。

 

『あと1点』。

勝負の分かれ目は、まあいろいろあったでしょう、

秋田NHの残留プレーオフ、

第3戦までもつれにもつれた横浜とのゲーム、

最後の最後でミラクル逆転負け、

B2への降格となってしまいました。

あと1点の差。

B1とB2の差。

悔やんでも悔やみきれない、

チームにも、秋田にも、酷な現実。

さあ、這い上がりましょう。

バスケ王国の輝きを取り戻すために。

『春の陣』。

高校野球地区大会が始まっています。

秋田県№1投手擁する県南の雄が、

まさかの初戦敗退という波乱です。

中央でも、呼び声高いピッチャーが、

ようやく登板したというニュースも。

我が能代市内勢は、苦しみながらも、

今のところ、勝っているようです。

夏への重要な位置づけとなる、春の陣。

様々な憶測や、いろんな狙いや意図があるようですが、

でも、やはり負けは避けたいところです。

本番は、夏。

でも、春も大事です。

ナイスゲームを期待しましょう。

『大一番を前に』。

秋田NHが、大一番です。

B1残留をかけた、プレーオフ、

これに負けたら、洒落になりません。

しかし、やはり旧NBLが強い。

秋田は、本シーズンは本当に苦しみました。

負けられないガチンコ勝負、

最後の頑張りと気合に期待です。