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スタッフブログ

2017 6月 の記事一覧

『お客様のお客様』。

大変ありがたいことですが、

弊社のお客様が、新たなお客様を、

そういうネットワークや流れが、

ここ最近、さらに多くなりました。

これは、我々の一番目指すところであり、

お客様より、評価をいただいている証でもあり、

さらに気持ちが引き締まる思いでもあります。

お客様の一生をかけた家づくり。

であるからこそ、我々は特に家づくりにかける熱意、

本気の家づくりを、続けたいのです。

これもまた、嬉しいことですが、

昨年より、弊社の実物件をご覧になったお客様が、

「またさらに洗練された家になった」

「やっぱり、他とはちょっとセンスが違う」

そういうお言葉もいただいております。

せっかく建てる家ですから、

センスに性能に、暮らしやすさに、耐久性、

とことん、こだわった家にしたいのです。

数年で、色褪せる家で良いはずがない。

思わず、見惚れてしまう家。

ずっと眺めていたくなる家。

そういう家が、一軒でも多くこの能代山本に、

これが、私の願いであり、仕事です。

『メモリアルイベント』。

本日の北羽新報さんに、ドカンと載った、

能代工業バスケ部の栄光の歴史、

昭和42年の全国初大会優勝から50周年、

メモリアルイベントが、いよいよ開催ですね。

今朝の特集記事もじっくり読みました。

そして、特設HPも見させてもらいましたが、

能代工業バスケ部出身者でなくても、

このOBと歴史の凄さに、鳥肌が立ちます。

まあ、だからこそ今の低迷がクローズアップされる、

それは今回は置いておいてですね、

このメモリアルイベントに集結する、

そのメンバーたるや、ご、豪華すぎる…。

個人的に思うのはですね、

平成メンバーが、もう少し集まれば、

もはや言うことなしなんですが、

もしや、当日サプライズ演出!?

加藤終身名誉大監督が来いって言えば、

それは誰も逆らえませんよね。

あの人とあの人、そしてあの人も、

う~ん、みんな集合でいいんじゃないですか?(笑)

レジェンドマッチや、現役対OB選抜など、

能代工業でなければできない、見られないオンパレード、

贅沢なイベントであることは間違いない。

能代でこれだけ夢のあるイベント、

そうそうあるもんではないです。

『宅配ボックスの行く先』。

いわゆるネット社会の現代、

荷物の再配達問題を減らそうと誕生した、

宅配ボックスが注目されています。

一部実証実験では大幅に改善されたとか、

これから、宅配ボックスは主流になるのか?

宅配ボックスのサイズであったり、

生モノ冷凍モノであったり、

課題は、まだまだあるのでしょうが、

一戸建てや賃貸で、標準になる日、

そういう日が、いずれは来るのか。

私なんかは、家にいない場合は会社届け、

これでほぼ解決していますので、

我が家に宅配ボックスは、おそらくないでしょうね。

そういえば、コンビニ受けだって、サービスとして、

ちょっと前からありますが、

これは、機能していないんですかね!?

再配達問題は、核家族化で共働き、

どうしても起こりうるのでしょうが、

どこでも誰でも、会社受けが成立すれば、

それができない場合は、直接受け取りとか、

宅配ボックスは、別に必要ないと思うのですが。

宅配ボックス、過剰なスペックに思えてならない。

まあ、これは個人的な感覚ですけれど。

『能代工業全国へ』。

インターハイをかけた戦い、

能代工業バスケが、まずは県を制しました。

昨年のこともあり、しかも地元開催、

選手も、市民も、目に見えないプレッシャー、

ちなみに全校応援だったそうですね。

これは、相手の秋田西もやりにくさ倍増、

ドラマのシナリオは、能代工業にあったということ。

何より、選手の頑張りに拍手を。

さあ、全国でどこまで通用するか。

能代工業の再起、応援しましょう!

『街の魅力』。

昨日の夕方、街中から一気に人が消えた、

そんな感じに思ったのは、私だけではないはず。

はい、能代市民が待ちに待った、アレ、

「鶴瓶の家族に乾杯×福士蒼太」、

私だって、見たくらいですから、

能代市瞬間視聴率は、どのくらいだったんだろうか!?

「面白かった」

「正直、…」

今日はいろんな声が、ありましたね。

私が感じたことは、街の魅力って、

伝え方がとても難しいということ、

改めて、じゃあ能代ってと言われれば、

何と答えればいいか、どこを案内すればいいか、

テレビを見終わった後ですが、

気持ちが、前向きにはなれませんでした。

そもそも、この番組をあまり見たことがないので、

いつもの他の地域バージョンとの比較ができませんが、

全国の皆さん、能代の魅力は、こんなもんじゃないです!

5月5日収録ならば、いろいろやっていただろうに。

あ、ちなみに私は何をやっていたんだろうか。

どうして実際の能代カップに入れないのか、

これは制作サイドの意向なんでしょうか、

それとも、地元秋田局の推しが弱かったのか、

それから、能代といえば、やはり魚松さんですよ、

事前に連絡しないぶっつけ本番旅!?

その割には、他で準備良いところは、あった感じですが。

日本列島ダーツの旅的な感じを期待した私がいけないのか?

まあ、能代がテレビに出たというのは、プラスです。

しいて言うならば、能代を離れた方々が、

「あ、ここ懐かしい~」

見た人はこう思ったでしょう。

テレビの力は、絶大です。

ああ、今度は日テレさんが来ればいいな!

 

 

『心晴れない惨状』。

今年はほとんど見ていないですが、

我が読売ジャイアンツが、非常に良くない。

どん底の連敗街道まっしぐらです。

10連敗って…。

こんなはずではなかった、ではもう遅い。

まあ、打てなければ勝てませんし、

戦略にも、疑問符がつけられている。

巨人が強くなければ、心が晴れない。

どうにか、なるか!?

ここからの巻き返し、本当にお願いします。

『卓球という格闘技』。

中国という牙城に、日本人選手が立ち向かう姿、

もはや、卓球に対する概念やイメージは、

日本人の中でも、完全に覆されましたよね。

昔は、どちらかというとマイナスというか、

暗くひ弱なイメージがあった卓球ですが、

今では、爽やかさ力強さ可憐さを兼ね備え、

相手とのガチンコ対決の様相は、まるで格闘技です。

俊敏さとテクニック、そして何より駆け引きは、

個人的には、テニスより面白いと感じます。

卓球の世界選手権が、とても熱い。

日本選手の若返りに、世界が驚いています。

男子であれば、ずっと日本の顔であった水谷選手、

もはや説明の必要すらありませんよね。

国内では敵なし、オリンピックでもメダリスト。

その水谷選手が、昔から注目し、自らの後継者として、

今後の日本を支える選手として位置付けた張本選手、

女子では、オリンピック団体メンバーから外れたものの、

その力は誰もが認めていた、アイドル好き平野選手、

愛ちゃん二世とも言われ、ずっと注目されていました。

どちらも、10代と若いのに、

今や世界の強豪と肩を並べ、勝つんですから。

もちろん、女子の石川選手だってまだまだ存在感抜群。

男女とも、大エースの他に、若手の台頭。

張本選手平野選手の他にも、まだまだ若いのがゴロゴロ。

日本の卓球界は、安泰です。

ジュニアからの育成が、ドンピシャでうまくいっています。

混合ダブルスも、男女とも好成績。

東京オリンピックの正式種目にと、

そんな声も上がっているとか。

しかし、本気の中国はやはり強い。

でも、打倒中国の一番手は日本。

そんな構図が、とても頼もしく、嬉しいですね。

日本の球技で、メダルに近いのは、

野球ソフトの次は、間違いなく卓球という時代、

温泉卓球レベルの私が言うのもおこがましいですが、

卓球の面白さに、マジではまりました。

 

『カップの中身は』。

カップ入りコーヒーってのは、

デキる大人の象徴みたいなところ、

今やコンビニでも多くのお客さんが、

カップ入りコーヒーを買っています。

私なんかは、缶コーヒー派ですので、

完全にマーク外ですが、

今、都会でカップ入りだし汁なるモノ、

女性を中心に流行っているとか。

手軽にたんぱく質やカルシウム摂取、

コラーゲンとか、美容効果を狙った、

そんなカップスープなんでしょうが、

う~ん、何でもありすぎる…。

おいしいだし汁は、賛成ですが、

すごい時代ですね。

完全に、飲み物じゃなく間食の類です。

能代に新しくオープンするコーヒー屋さん、

まさか、この路線もやってくるか?

いやいや、まだないでしょう。

有名店監修の、カップ入りスープ、

そんな商品も、そのうちコンビニから出るか!?

 

『予定外の雨続き』。

ここ数日、雨が続きます。

しかしその降り方も、尋常じゃない時間帯、

今日も一時すごかったですね。

予定外の雨続きに、現場の進捗状況も、

一部ストップしているところもありますが、

どうぞご理解いただければと思います。

無理は厳禁、品質にかかわる部分です。

来週は、天気も回復するようです。

雨降って地固まるではないですが、

雨とうまく付き合うのも、我々の仕事です。

 

『草の勢い』。

しかしこの時期の草の成長というか、

伸びる勢いってのはすごいですね。

ところかまわず、こんなとこにもって場所にも、

草は生え、そして伸びていきます。

自宅内の敷地の除草や対策、まさに今です。

ガーデニングや自家農園がブームですが、

とてもそこまで手がまわらないという人が多い、

でもその一方、草が一本も生えていない完璧な敷地、

う~ん、やはり最後はやる気でしょうか?

我が家も、最後は除草剤の力に頼ります。

しかも、親にやってもらうパターン!