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スタッフブログ

2017 7月 の記事一覧

『最近になって』。

もうちょっと前からだったのか、

私はよくわかりませんが、

最近になって、ちょっと感じることが、

コンビニのゴミ箱が、店前にない!!

そういうコンビニが、実に増えました。

まあ、ないわけではなく、店内へ移動した、

正確に言えば、そうなんですが、

非常に、違和感を感じます。

ということは、私結構使っていたということか!?

コンビニのゴミ箱は、コンビニで出るゴミを入れるモノ、

もちろん、家庭ごみを捨てるなんてのは、論外です。

そういう人が、増えたからなのでしょうか?

まあ、そうでないにしても、

捨てる分だけコンビニで買う、

これが一般的な暗黙の了解ってとこ、

コンビニのゴミ箱の実態は、

実はこれなのではないでしょうか。

新方式になれば、困ること、

店前でなく、店内ということになれば、

コンビニで買った缶コーヒー、

店外で一気に飲んで、また店内へ、

そんな人、いませんよね。

これは、明らかに使いづらい…。

ゴミ持ってきましたって、なるし…。

コンビニ業界のことは、よくわかりませんが、

ゴミ処理の問題で、本部より通達なのか、

一斉に、そうなっている感が否めない。

イートイン方式であれば、店内でもいいのでしょうが、

まあ、これまでの当たり前でコンビニにゴミ箱というのが、

過剰なサービスであったといえば、そうかもしれない。

店前にゴミ箱がないコンビニから、

店前にゴミ箱があるコンビニへ、

そういうケースが、増えているとか。

ちなみに、能代市内は、店前にゴミ箱がないコンビニ、

これがもはや主流です。

知っていました!?

『待ち続けた悲願』。

甲子園予選西東京大会、

早稲田実業の夏が終わりました。

相手の東海大菅生だって、

ずっと甲子園に行けずに、

我慢を続けた夏であったわけです。

早稲田実業も、甲子園に行きたい。

悲願の軍配は、時に酷ですね。

甲子園に出るというのは、

本当にすごいことなんです。

精一杯頑張った球児に、最大の賛辞を。

未来のプロ、ここからさらに頑張ってほしい、

そう、思いました。

『APWフォーラム』。

今月一番期待していたのが、

YKKAPさん主催のフォーラム、

「APWフォーラム&プレゼン2017」です。

昨日行われましたが、何とか予定を調整し、

行ってきました。

弊社でも、サッシはAPWシリーズ、

ZEH仕様ではもちろんAPW430です。

いつも大変お世話になっています。

プレゼンは、非常に説明された方の俊樹と話術、

素晴らしいものがありました。

そして、早田先生の講演。

非常にスピーディーですが、内容の濃い、

ZEHに対する切り口は、これまでも、

様々なセミナーに参加してきましたが、

実に聞き応えのある講演でした。

我々も、ZEHへの取り組みはすでに行っており、

実績も、少ないですがありますが、

数値で言えば、その上をいく発想と仕様、

非常に参考と刺激を受けました。

弊社でも、UA値はこれまでの0.3弱程度から、

さらに上を目指さなければいけないのか、

そう思わずにはいられませんでした。

ZEHへの方向性が、今後ますます加速していく、

でも秋田県は、まだまだ実績が少なすぎる、

講演資料に、弊社が登場したのは、

正直、ビックリしましたが、

現在の秋田県のZEHでは、トップレベルである、

それが、公になったのは嬉しいことです。

しかし、ZEHはまだまだ導入コストがまだ高すぎる。

性能をとことん追求しても、坪80万なんて、

我々の地域では、まずありえません。

このコストのバランスを考えれば、

弊社の数値とコストは、悪くない。

そうも、思いました。

ZEHにご興味のあるお客さは、どうぞご相談ください。

 

 

『あと1勝』。

甲子園に、出るか出ないかは、

その後の人生も大きく変わると言いますが、

日本中が見守る、はい早稲田実業が、

あれよあれよと、ついに決勝まで、

しかも、清宮君は107号タイという記録、

これは完全に、ホームラン新記録と優勝へ、

もちろん、ガチンコ勝負でしょうが、

対戦相手は、非常にやりにくくなりました。

これで、敬遠しようもんなら…。

どう戦うのでしょう?

まあ、ここまでもすごい道のりでしたが、

やはり、ドラマを演出するスター性、

これはもはや、説明の必要すらない、

改めて感じても、そうあることではない。

東京の決勝が、熱い!

『未来の秋田高校球児』。

明桜高校が見事甲子園行きを決めた、

高校野球甲子園予選です。

春を制する者は…、ついにジンクスが崩れました。

見事な横綱っぷりの試合運び、

今年の秋田県内では、無敵でしたね。

さあ、未来の秋田高校球児となる、

全県少年野球秋田県大会も、白熱展開中、

我が能代山本代表、二ツ井と八竜も勝ち進み、

何と、本日の準々決勝で対戦するという、

我々にしてみれば非常に悲しい組み合わせ、

伝統校、実力校同士の対決、

見事二ツ井が試合を制したとか。

しかし、無失点試合を連発する二ツ井。

ピッチャーをはじめ、守りが鉄壁なんでしょうね。

中学校軟式は、そんなにヒットも出ない、

チャンスは少なく、四死球が致命的になる、

そんな中での好ゲーム連発は、見事です。

敗れた八竜も、大名将藤盛監督のもと、

やはり強く、見事なチームであっただろう、

試合を実際に観なくても、わかります。

決勝で、観たかった…。

こうした選手たちが、地元能代に残り、

そして、地元能代から甲子園へ、

そうなってくれることが、私の願いであり、夢。

中央地区には、行ってほしくない!!

未来の秋田高校球児に、今後も期待です。

 

『虚偽説明』。

記憶にあるのかないのか、

いつから知っていたのか、

本当に知らなかったのか、

政治の世界で、虚偽説明かどうか、

閉会中審査が、注目されています。

加計問題、PKO日報問題、

虚偽だったら、それはやはり重大、

う~ん、どうも雲行きがという状況、

国はどうなっているんだと思ったら、

何とまあ、我が秋田県でも大問題勃発。

重大な被害が出た豪雨の中、

知事が県OBと休日に県外でゴルフ、

知らないでお酒も飲んじゃったから、

秋田への帰りも対応も遅れたという、

知事の危機管理はどうなっているんだと、

秋田のマスコミが、ここぞとばかりに、

昨日、一斉に厳しく論調しましたけれど、

しかし、県OBとの県外でのゴルフとの説明、

何と現職県部長2人も、そのゴルフにいたという、

まさかの本日昼に臨時記者会見キター、

これが事実ならば、虚偽説明という、

秋田県も、そういう流れに、なるのか!?

公人は、プライベートもないと言われますが、

それは、やはり大変なこともあるのでしょうが、

でも、事実はすぐにわかるのに、

知らぬ存ぜぬで逃げ切れれば的な、

そんな世の中に、誰がしたのでしょう!?

ウソは、いけません。

子どもでも、わかります。

ウソの上塗りとも言いますけれど、

虚偽であったなら、その責任と罪は重い。

私は、そう思いますけれどね。

 

 

『道の駅ふたつい4』。

月末恒例の、道の駅ふたついの進捗をどうぞ。

(7/25現在 道の駅ふたつい進捗状況)

着々と、本格的な建て方に向けた動きが伝わります。

ネット環境の問題から、画像は圧縮していますので、

詳細は、伝わりづらいかもしれませんが、

現場の工事の様子は、上空からでも実にはっきり映ります。

まさに今の時代は、ICTが必須ですから、

是非とも、企業の今後のICT活用には、

若い世代の力がさらに加われば、

私は、そう思います。

地方の建築業界だって、負けていない、

公共事業にドローンは、もはや必須です。

最近は、何処も彼処もドローン禁止エリアとか、

まあ、気持ちはわかりますけれど、

ドローンでなければ、伝わらないモノもある。

ドローンでなければ、できないこともある。

来月はいよいよ、基礎工事バージョンから、

建て方バージョンをお届けします。

どうぞ、お楽しみに。

 

『久しぶりに』。

久しぶりにグラッと揺れました。

震度2程度ということでしたが、

マグニチュード4.4程度でも、

最近はずいぶんご無沙汰であったので、

結構、ドキドキしました。

ここ数日の大雨に、そして地震となれば、

もう目も当てられないですから、

本当に、もう勘弁です。

秋田の被害の様子が、詳細が見えてきましたが、

かなりの被害です。

被害に遭われた地域の一刻も早い復旧、

切に願うばかりです。

『秋田を襲った豪雨』。

この二日間で秋田を襲った豪雨、

中央から県南にかけての被害が、

非常に甚大な規模になりそうです。

河川の氾濫が一部で起こり、

関係地域では、橋も流されたり、

床上床下浸水、土砂災害など、

全国トップニュースとなりました。

水が引かないと、どうにもならないわけで、

これ以上、被害が大きくならないことだけ、

さらなる集中豪雨が降らないことだけ、

切に祈りたいものです。

我が能代山本も、影響があった地域があります。

これが過ぎれば、梅雨明けなのでしょうが、

もう数日、注意が必要ですね。

『能代の花火』。

朝8時、誰もが目を疑った、

「本日決行」のお知らせ。

大雨警報や土砂災害警報、避難準備等、

これで本当にやれるのか、

高校野球も中止になりましたが、

主催者側の、「いける」という判断、

その自信と根拠は、いったいどこにあったのか、

お昼からは、しかしまさにその通りとなり、

結局、最後まで花火は雨が降ることはなかったという、

まさに、ドラマのような奇跡のような、

今年の花火は、多少煙や雲に隠れる、

そんなこともありましたけれど、

でも、実に良かったですね。

東北でも屈指の人気を誇る、そんな位置づけ、

まあ、夏花火の先陣を切る大会でしょうから、

遠方からも、たくさんお客様が来るんですね。

弊社も、毎年この花火に協賛しております。

能代に花火は、必要ですから。