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スタッフブログ

2017 7月 19 の記事一覧

『負ける時のパターン』。

序盤は完全に試合を支配し、

4対0という、理想的な流れ。

しかし、中盤以降は淡白な攻撃に、

守備も、四死球から反撃を許す、

相手に徐々に迫られて、

完全に、負ける時のパターンという典型例、

能代松陽が、その通りになってしまいました。

う~ん、秋田の粘りと言えば、そうでしょうが、

あまりにも、中盤以降の試合運びが…、

そう見えたのは、私だけでしょうか。

しかし、甲子園とは遠いですね。

頑張れ、能代球児!!

しかし、秋田高校にも、能代山本からの、

越境っ子がいたことに、やはりショック!!