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スタッフブログ

2017 11月 の記事一覧

『住宅ローン控除について』。

早いところでは、もう年末調整の手続き、

〆ている会社もあるそうですが、

昨年度の1月から3月、そして今年度、

この時期にマイホームを取得されたお客様は、

住宅ローン控除については、年末調整での対応ではなく、

税務署での、確定申告となります。

対象のお客様には、年明けから各担当が、

確定申告の仕方について、お伺いする予定です。

年末調整での住宅ローン控除ではなく、確定申告。

なお、昨年度に確定申告をされたお客様は、

今年から、年末調整で住宅ローン控除、

こういう流れになります。

ご不明な点があれば、お問い合わせください。

『しののめ屋』さん。

寒ければ、なおラーメンが美味し、

そんな季節になりましたが、

落合や向能代、八峰町の皆さんから、

絶大な支持を得ている、しののめ屋さんです。

何となく、気分的にラーメン食べたいが、

でも、今日はガッツリではない感じのチョイス、

こういう日はですね、間違いなくこのお店、

私は、そう思っています。

こないだ、久しぶりに行ってきました。

カウンター2席しか空いていない、

ギリギリのタイミングで入店。

この日のオーダーはですね、

合わせみそらーめん(大盛)です。

はい、ドン。

みそでありながら、このスープの色、

ここのらーめんは、また違った意味で奥深い。

決して、こってりではないのですが、

でも、深い味を生み出しているのと、

非常に、体に良い感じがダイレクトに伝わります。

私はラーメンにまったく健康を求めないタイプですが、

でも、時々食べたくなる味なんです。

とても丁寧な仕事ぶりと、絶対的な安定感。

このお店の大盛は、ペロッといけます。

そして、いつも食べた後は汗がすごい。

これは、生姜系のスパイスなのか!?

家族連れや大人数客が多いお店でもあります。

ずっと応援している、能代の名店の一つです。

『落合モデル最終公開』。

能代市落合モデルハウスですが、

今日明日と、最終公開イベントで、

ついに、モデルハウスとしての役目を終えます。

これまで多くのお客様にご来場いただき、

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

このモデルは、能代市内のママさんサークルさんから、

家づくりに関する想いや考え方、

いろいろなヒントを得ながら、

「子育て世代が暮らしやすい家」

「家族の将来まで見据えた家」

これをコンセプトにした家です。

今では主流となるつつある、

L型配置のLDKも、このモデルから、

そして、プライベート空間も大事にしながら、

でも、家族だんらんのリビング至上主義、

これも、このモデルからのチャレンジでありました。

個人的には、非常に思い出深いモデルの一つです。

というか、モデルハウスはすべて想いを込めています。

これから入居されるお客様にも、末永く愛されること、

どうぞ快適な暮らしをお過ごしになってください。

ということで、新モデルの話を少しだけしますが、

次回はですね、いわゆる地方工務店色の一掃、

そして究極のリビング至上主義をテーマに、

「能代のこれからの若者世代に向けた家」、

現在、最終の詰めを行っているところです。

かなり攻めた家になったと思っています。

まあ、いつも攻めてはいるのですが、

今回は、そのレベル過去最大級。

どうぞ、お楽しみに!!

『急に冬』。

ここ数日、ずっと天候が不安定、

そして気温もグッと下がりましたね。

私も慌てて冬タイヤに取り替えましたが、

急に冬になるのか!?

もう少し待ってもらいたいものです。

ちょっと前まで、暖かかったですけれどね。

電気代が、物語っています。

使い方暮らし方がいいのか!?

しかし、再生エネルギー賦課金の、

その負担の大きいこと!!

毎年、右肩上がりです。

マジで、ビックリします。

 

『地域おこしの先駆者』。

私はおそらく同年代同世代の中では、

NHKさんの視聴率が高い方だと思います。

面白さのほかに、考えさせられる番組もある。

いろいろある番組の中で、お気に入りはですね、

やはりプロフェッショナルとドキュメント72時間、

これがダントツで良い。

そんな中、昨日放送された、探検バクモン、

これが実に考えさせられる番組でありました。

宇都宮のギョーザ、ご当地グルメ大ヒットの秘密、

う~ん、改めてなるほどねという内容でした。

今では、宇都宮と言えば、浜松とガチンコ対決の、

トップオブザギョーザのポジションですが、

なぜ、そうなったのか!?

そこに至るまでの、地域おこしの過程は、

あまりにも有名ですよね。

ここまで地域おこしが成功したパターンってのは、

日本広しと言えども、そうそうはありませんので、

よく、地域おこしモデルとして参考にされる、

そんな宇都宮ギョーザの例ですけれど、

紆余曲折、そして失敗や反対など、

地域おこしは、簡単にはいかないことが多い。

「じゃあ能代はどうだろう」

番組の後で、能代地域おこしモデルを、

あれこれ考えてみましたけれど、

地域おこしは、ビジネスとして成立するか、

どうしてもここに、焦点が当てられます。

もちろん、最後にそうなればいいのですが、

通常は、最初にこの視点で考えるからこそ、

宇都宮のように、採算度外視でまずはとは、

そんな想いと勇気が持てるかどうか、

何より熱意ある人たちがいるかどうか、

これで大抵、失敗や頓挫するケースが多い。

そして当然、行政とのタッグは必要不可欠、

地域おこしは、官民そして業界団体やら地元住民、

すべての想いが、一つにならなければできないこと。

地域おこしは、やはりグルメが成功確率高いです。

秋田県で言えば、横手やきそばが成功例でしょう。

では能代が、今全国にも秀でているモノは何か!?

すべてはまず、分析と調査をどこまで本気でやっているか、

こういうデータを、行政や議会、各種団体は、

きちんと把握しているのかどうか!?

この番組に、そう言われている気がしました。

誰か、このデータありませんかね!?

『真相は闇』。

盛り上がる大相撲なんですが、

悲しい事件が起こってしまいました。

報道等を見ると、さらによくわからない、

真相はいまだ語られていないので、

今後詳細ははっきりしてくるのでしょうが、

お酒の席でのなんちょらであること、

これだけは、間違いないようです。

辛口を聞いたとか、いろんな説がありますが、

それより、意味不明なのが、

いわゆる被害者側の動きです。

巡業にも、場所前のイベントにも普通に出ていて、

あとから、やっぱり病院ってのは、

何だか、狙いがあるようにしか見えない。

しかし理由はどうであれ、

ビール瓶で殴るのは、マンガやヤ〇ザの世界でしか、

私は見たことがないです。

そういう世界は、本当にあるんですね。

『説明懇談会』。

イオン新能代SCをめぐる動きの中、

地元商工業者や市民を対象とした、

市による説明懇談会が行われたというニュース、

約80人の出席者があったという報道です。

いやぁ、行きたかったですね。

賛成派と反対派の割合はどうだったのか?

というか、まだ反対とかあるんでしょうか?

今でも、東能代への出店が悪のように言われるのは、

来れば、柳町イオンがなくなるから、

となれば、さらに畠町が、そして中和が、

そして個人商店系がもっと厳しくなる、

これが絶対嫌だという図式になるのでしょうが、

これって、本当にこの周辺住民と周辺商店街、

ここだけ限定の話ですよね。

行政に、お店の存続をお願いするってことですよね、

買い物が不便にならないように、お店を残してもらう、

う~ん、当事者には切実な悩みではあるのでしょうが、

それとこれは、おっとこれ以上は…。

私だって、能代駅前の隆盛を知っている年代です。

どんどん寂れていく姿を見るのは、実に悲しいですが、

時代の流れと共に、街並みは必ず変わるものです。

栄えるところあれば、廃れるところあり。

資本主義的な考え方でいけば、

企業は、決してボランティアではないわけで、

もちろん、そこには己の存続がかかっているわけで、

どこに出す出さないは、最後は住民の想い、

これでは、ないのです。

そしてまた、柳町イオンと畠町を守るということが、

それは市の責務なのかどうか!?

中心市街地活性化論というのは、

いつの時代も、揉めますね。

なぜか、そこには勝者と敗者が生まれるからです。

両立というのは、残念ながらありえない。

それだけのパイがないからです。

そこにさらに加わる、今のネット商売時代の到来です。

これ以上は、論点がずれますのでやめます。

私の立場は、揺らぐことはない。

 

 

 

 

 

 

『最高の食器用洗剤』。

台所を制する者は、家庭を制する、

そんな格言は実際はありませんけれど、

キッチンまわりで、今一番お気に入りの商品が、

ライオンさんから出ている、食器用洗剤のMagicaです。

(インターネットより CHARMY Magica)

 

今、洗剤界が非常に熱いですが、

私の心を強く惹きつけたのは、

まあ、このどのシリーズもすごいんですが、

香り、油汚れへの強さ、そして水切れ、

抜群に、素晴らしいのです。

これまで、4種類ほど使ってみましたが、

とても良いです。

マジでおススメします。

どこでも何でも同じでしょでは、ない。

この違いは、すごいです。

ええ、私、皿洗いしますけれど何か!?

当然です、イマドキ男子は何でもやる!!

 

 

 

『竹本商店☆つけ麺開拓舎』。

秋田で絶大なる人気を誇るのが、

竹本商店☆つけ麺開拓舎さんです。

つけ麺は、私は好んで食べないのですが、

先日、久しぶりに行ってきました。

この日も、駐車場はあと1台、

私が入店した後は、行列になってました。

この日のオーダーは、味噌つけ麺大盛。

はい、ドン。

普段は小食と言われますけれど、

ことラーメン系になると、大盛でなければならない、

これが私の美学であり、スタイルです。

でも最近は、トッピング増しはやめてます。

はじめグツグツ、あとぬるい。

これがつけ麺のウィークポイントであり、

何より熱々を好む私が、つけ麺を敬遠する理由ですが、

この日の一杯は、実に美味。

最後のぬるさも、気にならないくらい、

非常に複雑でありながら、深い味構成。

しかし、土崎国道7号沿いは、

ラーメン激戦区と言われた時代もありましたが、

非常に浮き沈みと入れ替わりが激しいです。

そんな中、追随を許さないのですから、

さすが秋田ナンバー1といったところですね。

本当は、ラーメン食べたいんですけれど。

次回こそ、恥ずかしがらないで挑戦します。

 

 

 

『育成の星に』。

大曲工業から広島へ育成契約、

藤井投手のプロ生活が始まります。

育成なので、条件は厳しいです。

支度金って言うの、知りませんでした。

でも、そこから上を目指し、

支配下登録まで進むこと、

是非とも、頑張ってもらいたいですね。

今は文句なしの、セリーグのトップチーム、

競争に、勝ち上がれ!!