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スタッフブログ

『ドアぶつけておいて』。

『ドアぶつけておいて』。

しかし雪が少なくて助かった正月、

運動不足と飲んで食べて、

まあ、別に太りませんでしたけれど。

能代もこの年末年始は、

所々、人や車が多かったですね。

しかし正月早々、残念なことがありました。

某スーパーの駐車場に、車を停めていたんですが、

我が姫が爆睡モードにより、私も車中待機、

我が妃殿下と王子が買い物に店内へ、

すんごく、暇な時間を過ごしていた中、

ガンって、結構な音が響きました。

はい、隣の車のドアが、私の車にパンチ、

まあ、よくあることですけれど、

相手は、完全にぶつけたことを理解した様子。

でも、その後、笑いながら走り去ったんです。

ドアぶつけておいて、謝りもしないのか、

正月ということもあり、特別恩赦でスルーしましたが、

私は、こういうのが大嫌いです。

秋田ナンバーの軽自動車で女性。

ナンバーも、しっかり見ましたけれど、

これ以上は、書きませんけれど、

すべてがこういう人ばかりではないでしょうけれど、

この親に育てられる子どもが、かわいそうでならない。

悪い時には、しっかり謝れる人でありたいものです。

こういうお年玉は、いりません!