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スタッフブログ

2018 2月 の記事一覧

『ドローン飛行許可承認更新』。

現在、弊社で飛行するドローンの、

許可承認の更新作業をしておりますが、

非常に、デリケートになっているなという印象、

まあ、当然ですよね。

それでも、ちょっとした手直しで済みそうですが、

絶対に落ちないとは言えないドローンです。

しっかりと、更新作業を進めてまいります。

あ、もちろんまだ期限は切れておりません。

これは4月以降の飛行許可です。

今回は仕事の都合上、飛行エリアを広げます。

北は北海道、西は静岡県まで。

はい、行く可能性があるということです。

そういう仕事も、弊社では行っております。

住宅ではないです。

主に、畜舎建築のケースです。

『データ問題』。

今の世の中は情報やデータが重要です。

より正確さや、緻密さが求められるのですが、

あまりにも、杜撰としか言いようがない、

はい、厚生労働省のアレです。

働き方改革が叫ばれている中、

いわゆる労働時間や労働のあり方、

これを真剣にどうしようかという時に、

こんなにも、整合性のないデータってのは、

何か意図があるのでしょうか?

それとも、凡ミス!?

いや、考えられません。

行く末を見守りたいと思います。

『2018新モデル』。

そう言えば、ずいぶんとこの話題に触れておらず、

どうなったのという声もありますので、

2018新モデルについての、続報を。

はい、現在建築中です。

新たな試みと、挑戦を盛り込んだ内容です。

今できることと、今後のトレンド予測、

そこに、コストパフォーマンス等のバランス、

非常に、悩みました。

とても、頭を使いました。

これで良いという家は、究極ないのかもしれませんが、

今の時代の若者・子育て世代に向けたご提案、

完成と公開をどうぞお楽しみに。

『外野がどうこう言う問題』!?

感動ムードからまだ冷めません。

どんだけ泣きそうになったことか、

本当に日本人選手の活躍に、

大きなパワーと感動をもらいましたが、

某国では、メダリストが叩かれているというか、

外野があれこれ批判するなんていう残念な報道、

これは、お国柄なんでしょうか?

性格悪すぎませんか?

まあ、ブラジルでもサッカーでは優勝しないと暴動、

そういうことは、現実にあるわけですが、

オリンピックに出ることが、メダリストになることが、

どれだけ難しいか、どれだけ大変なことか、

メダリストで批判されるなんてのは、

まあ日本では考えられませんけれど、

外野は黙ってろ的な、そんな私が一番だったりして、

いろいろ発言には気をつけたいと思います。

ということで、超個人的なオリンピック感動ランキング。

第1位 フィギュア  羽生選手

奇跡のカムバック、主役はやはりあなたでした

二大会連続金メダルは、問答無用にダントツ

第2位 スノーボード 平野選手

神をあそこまで追い込んだ実力と、クールさがまさにサムライ

二大会連続銀メダルは、超立派

第3位 スピードスケート 小平選手

金メダル確実というプレッシャー、それでも見事な結果金メダル

主将は金メダルを獲れないというジンクスを見事に打破

レース中やレース後の行動、彼女でドラマが作れます

奨励賞 スピードスケート 高木姉妹

姉妹でメダル5個は、圧巻の親孝行

今大会一番のシンデレラストーリー

はい、批判は受け付けません!

『勝った勝った』。

空前のカーリングブームの中、

日本女子が見事銅メダル、

見事に勝った勝った。

このチームには、ドラマがある。

イギリスも本当に良いチームでしたね。

スポーツの世界ですから、勝ち負けは当然ですが、

改めて振り返ると、メンタルというか、

表情が豊か、感情を表に出す、

そんな場面が多く見られました。

我々の時代は、感情は表に出すな、

ガッツポーズ等はやるもんならビンタ、

そんな時代でありましたから、

ある意味、うらやましいと思うこともある。

素直でいいじゃないか、そういうことですよね。

昔の指導者は、今何を思うのでしょうか。

メダリストには、本当に多くの感動をもらいました。

もちろん、メダルには届かなかった選手も、

これまでの頑張りと努力に拍手を。

さあ、次は東京オリンピックですね。

 

『ないのなら』。

時に我々の仕事は、クリエイティブさを求められる、

はい、生み出すということも重要な使命です。

既製品でできないのならば、オリジナルを作る、

土地がないのであれば、土地を作ってしまう、

まあ、土地を作るというのは、語弊がありますが、

表に出ていない土地を、売地にまで持っていく、

ないのなら、ないで終わりではなく、

できないのなら、できないで終わりではなく、

やれるのかどうか、できるのかどうか、

無理だ不可能だと思ってしまえば、そこで成長は止まる、

こういう時こそ、腕の見せ所だと思っています。

そういう中で、今日は非常に手応えのある成果、

お客様のために、どこまでやれるのか、

おきゃくさまのために、どこまでできるのか、

こういう想いで、あれこれ仕事をしています。

ただ、ラーメンだけ食べているわけじゃないんですよ。

2月に入り、様々なプロジェクトが同時進行し、

また、新たなプロジェクトも今後進んでいく、

非常にタイトなスケジュールを前に、

インフルエンザなんて言ってられません、

かかってられないんですよ、だから伝染さないで!!

家づくりは、一日にしてならず。

そこに至るまでの過程や努力は、必ず実となるのです。

関わる以上、最大限のパフォーマンスとご満足を。

新モデルも、どうぞご期待ください。

キーワードは、「弊社初」でしょうか。

『DAZNの勢い』。

テレビを観る時間が一番多いのは、

実はお風呂だったりするわけですが、

家ではチャンネル争いというか、

ええ、子どもたちが占拠する毎日です。

リビングでゆっくりというのは、本当に少ないですが、

今一番気になっているのが、DAZNです。

錚々たる面々によるCMの、アレです。

簡単に言えば、ガッツリとスカパーの競合、

そんな感じなんでしょうね。

スカパーの加入者が、激減だけでなく解約、

そういう状況が生まれているとかで、

テレビ大好きな人には、嬉しい悩みだとか。

市場原理が働き、視聴のための価格が安くなることは、

観る側には、嬉しいことですが、

でも、テレビの独占放映権って、高いですよね。

これがまあ、マスコミ・テレビ業界の闇であり、

あ、NHKも高いと思います。

別に関係ないですが、最近優れていると感じるのが、

民放オリンピック公式動画サイトです。

どこで観るのも大事ですが、

オリンピック観てても思うんですが、

スポーツは特に、マジで解説者次第だと思います。

『少子化の衝撃』。

高校入試の倍率を見ましたが、

少子化の衝撃が、凄まじいです。

子どももいなくなるから、定員割れ、

そんなことは、わかってはいるものの、

さすがに、ここまで来ると、

正直怖くなりますよね。

今、中学でも部活動が単体チーム、

これすら厳しい現実となっているとかで、

う~ん、事態は非常に深刻である、

入試であって、入試でない!?

子を持つ親としては、定員割れは安心でしょうが、

これが秋田にとって好結果を生むとは、

とても思えない。

『天下一品』。

ちょっと大仙まで行ってきました。

もちろん、仕事です。

雪が尋常じゃないです。

昨日の合川もすごかったですが、

その倍レベルでした。

はい、大仙と言えばやはり天下一品さん。

もちろん、他にも有名なお店はあるのでしょうが、

天下一品が好きな私にとっては、

大曲に行けば、必ずここです。

オーダーはもちろん、こってりの(大)。

はい、ドン。

相変わらずの超安定感。

スープではない、ポタージュ。

それでいながら、くどくない。

冬は特に、さらにおいしく感じますね。

なので、ゼロカロリー!

秋田にもないですが、マジで能代に欲しいお店の一つです。

『道の駅ふたつい19』。

午前中の一瞬を狙いました。

道の駅ふたつい、2/19現在の様子です。

(きみまち阪方面より)

(上空より)

(天神方面より)

(建物正面より)

(建物米代川方面より)

 

雪で建物があまり見えませんが、

完成に向け、最終段階に来ています。

この定期便も、次回でついに20回、

早いもんですね。