資料請求

スタッフブログ

2019 7月 の記事一覧

『梅雨明け』。

東北地方もようやく梅雨明け、

今年はしかし、湿度が高い。

毎日、本当にジメジメとムッとする、

不快指数は、ここ数年で最強ではないでしょうか。

 

さあ、梅雨明けだ夏だ、

すでに夏バテの感じなんですが…。

毎年、暑さに弱くなっている、

そんな気がします。

『能代を盛り上げる』。

能代は祭りモードとなりました。

能代が盛り上がる、能代を盛り上げる、

そんな感じでしょうか?

私は、祭りとは縁のない生活ですが、

地元が熱くなっていることは、嬉しいです。

 

さて、本業の方は、非常に楽しみなプロジェクト、

あちこちで目撃されておりますが、

能代を盛り上げる、そんなプロジェクトとなります。

どうぞお楽しみに!!

『誰もいない玄関で…』。

ここ数日、玄関ポーチの人感明暗センサー照明、

はい、ダウンライトなんですけれど、

点いていることが多々あります。

ちょっとタバコで外に出ようとすると、

すでに点いているんですよね、

誰もいない玄関ですよ…、

う~ん、不思議だなと思っているんですが、

もしや、これは!?

ヒュードロドロ系!?

 

原因は、はっきりはわかりませんけれど、

こないだ、原因を突き止めようと、

夜、外でじっと待ってみましたが、

その間に蚊に刺されたので、もうやめた、

はい、おそらくクモや虫なんだと思います。

動物や小さな虫にも反応することが、

この人感明暗センサーの特徴でもある。

冬時期は、こういうことないですから。

 

たまに、点かないこともあります。

家主が夜に帰って、玄関の電気点かない、

これほど、寂しいものはないですが、

これは、家の人が人感明暗センサー消してる、

これも、あるある。

 

玄関ポーチは人感明暗センサーダウンライト、

よっぽどのことがなければ、これ。

やっぱり、便利ですからね。

『住まいのお手入れ最強のアイテム』。

いつまでも、綺麗であってほしい〇〇と△△、

はい、世の常でいつまでも美しく綺麗なまま、

そんなモノそんなことは、ありえない、

だからこそ、お手入れが必要なのです。

 

さて、住まいのお手入れに関係するお問い合わせ、

意外とまだ知られていないことも多いそうなので、

久しぶりに、家のことを真面目に解説します。

 

家中のあらゆる汚れや悩みを解消するのが、

レック株式会社さんより発売されている、

激落ちくんです!

(レック株式会社さんより 激落ちくん)

 

水だけで簡単に汚れが落ちる、

このパワーと可能性は、下手な旦那より数段上、

そう世の奥様方に言わしめた最強アイテムです。

これがあれば、家中の汚れは、ほぼカバーできるのです。

 

水栓金具のくすみ、IHの天板汚れ、

フロアの汚れに壁クロスの汚れなど、

日常生活で、どうしても汚れる各々は、

ほぼこれで解消できます。

このスポンジは、基本研磨剤の一種ですので、

やり過ぎには、注意すること!!

 

合わせて、これを使わない方が良い、

これもしっかりと覚えておきましょう。

①特殊コーティングがかかっている箇所

  →外壁、艶出し加工のシンク、洗面化粧台の鏡、トイレや浴槽

②無垢フロア、ワックス仕上げの床、塩ビ床

  →ノンワックスフローリング床であれば可

③アクリル板

  →ガラスは可

④塗装された部分

  →メラミン化粧版は可

 

この激落ちくんと、水でダメなら、

研磨系の洗剤やら、クエン酸やら、

合わせ技で、勝負するのみ。

そういう仕様の激落ちくんもあるとか。

 

それから、玄関タイルなどの汚れ、

これにも激落ちくんは有効ですし、

まだ強烈でない、サビ関係も、

これで落ちるケースが多々あります。

コーキング系のカビは、これやめましょう。

 

迷ったら、商品詳細をHPでチェックしましょう。

お盆休みで大掃除、そういうご家庭もあるでしょう。

是非とも、お試しあれ。

『インターンシップ受け入れ』。

弊社ではかねてより、社会貢献活動の一環として、

能代市内中高生のインターンシップ実習の受け入れ、

実習希望者を対象に、毎年実施しております。

 

このほど、能代松陽高校の生徒さん達も、

元気に頑張ってくれました。

今回の実習では、モデルハウスや各新築現場視察、

某新築現場での建物地縄出しの体験、

設計業務体験でCADによる作図、

そして、ドローン飛行体験もしてもらいました。

 

建設業というジャンルが、どのように映ったのか、

今後の進路決定の際の、社会人としての生活の、

少しでも参考になれば、幸いです。

 

能代松陽高校は、建築工事で大変お世話になりました。

管理・特別教室棟、教室棟、体育館棟、

弊社でも各JVで参加しておりました。

複数年にわたり行われた建築工事事業でしたので、

改めて、完全完成した姿を見るのは、

個人的に、たぶん今回が初めてだったのでは!?

今回のご縁ということで、完全竣工をドローン空撮、

こちらにもご協力いただき、心より感謝申し上げます。

来年以降もどうぞ、よろしくお願いいたします。

 

(能代松陽高校 ドローン空撮)

 

 

『gomi_sutero』。

テレビでやってたのを、ちょうど観た、

今話題のインスタグラムが、

『gomi_sutero』ですよね。

 

奥様が日常生活の中で感じた、

旦那さんによる摩訶不思議な行動、

これをお洒落に投稿しているものです。

パッと見、広告代理店作成ポスター、

そんな感じの完成度が素晴らしい。

 

どんなに仲良しな夫婦でも、

お互いの、何で!?ってのは、絶対ある。

ここの旦那さんの摩訶不思議さは、

う~ん、トップレベルでしょうけれど、

この奥様の投稿はですね、

一見、かなり強烈なメッセージのようですが、

そこには、確かな愛情が存在している、

何より、世の奥様方の共感を得る内容、

どうぞ一度ご覧あれ。

 

『一貫した決断』。

日本中の高校野球ファンが注目した、

今日の岩手県、甲子園予選の決勝という舞台で、

大船渡佐々木投手は、一球も投げることなく、

最後の夏を終える結果となりました。

 

この監督さんは、一貫した判断でした。

佐々木投手の故障を考慮し、連投させない、

本当であれば、誰もが行きたい甲子園、

夢の舞台より、彼の将来を優先した、

まあ、どっちにしても賛否両論となるわけで、

まわりがどうこう言う話でもないですが、

う~ん、でもすごい。

 

昔は、連投に次ぐ連投は当たり前、

まあ今でも通常はそうですけれど、

監督の考え方も、人それぞれ。

 

私の野球の思い出と言えば、

フル回転の連投に次ぐ連投で、結果故障で終了、

最後まで、肘は治ることはありませんでしたね。

今、後悔があるかないかで言えば、

う~ん、よくわかりませんが、

目先の勝利のために、結果投げました。

いわゆる、勝利至上主義というものです。

 

もはや限界に近い、悲鳴を上げた肘、

相当痛かったのと、投げても感覚が違う違和感、

ボールも全然思うようにいかなかった、

それでも、勝ちたいと投げ続けた。

絶対に負けられない、翌日も試合、

その日の夜、我が父親との衝突、

「明日は絶対出られない投げられないと言え」と、

「いや、おそらく投げることになるし投げる」と、

それはものすごい剣幕での怒鳴り合い、意地の張り合い、

翌日の試合、先発宣告後のブルペン練習のとなりで、

我が親父は、マジで怒ってた記憶があります。

 

このせいなのかどうなのか、

最後の夏、私の登板はありませんでした。

敗戦後、これで私の本格野球は終わりだと思った時、

いろいろ、こみ上げるものがありましたね。

泣くに泣けない、でも泣いた、大泣き。

 

一時野球が嫌いになったこともありますけれど、

冷静になると、考えは変わります、気づきます。

嫌いになったのは、野球ではないのだと。

はい、野球は今でも好きです。

 

な~んて、私の野球の話はどうでもいいですが、

我が王子が同じ境遇になったとしたら、

私であれば、我が子に投げさせる!!

う~ん、時代遅れ!!

 

 

『争点の噛み合わない戦い』!?

参議院議員選挙が終わりました。

我が秋田県では、自民現職が落選、

いわゆる野党共闘統一候補が勝利という、

自民保守王国としては、異例の意外!?

総理や官房長官、大臣もしくは大物クラスが、

これほどまでに応援演説に駆けつけたことはない、

しかし、それでも最後追いつけなかった、

明らかに、そこには何かがあった。

 

ずっと争点の噛み合わない戦いでした。

しかし、イージスなんちょら問題が、

特に今回は大きな起爆剤となり、うねりとなり、

実績の現職対未来可能性の新人女性、

例え先行きが見えない未来であったとしても、

女性票の多くは、流れたことでしょう。

そして、そこに県民感情としての疲弊感、

政府が胸を張る、景気回復経済成長の実感は乏しく、

そこにさらに、迫り来る消費増税を進めようとする与党、

県民の多くは、いや今回はNOの判断、

ほぼ県内の全市町村で、現職以上の得票、

これはまぎれもない事実であり、結果。

 

選挙は、強い者が勝つのではなく、勝った者が強い。

実績にあぐらをかいたわけでもない自民ですが、

県民の多くは、自民の功績をそうは感じていない、

同じく東北の多くの結果は、これでしょう。

 

しかし、投票率がここまでとは、

それがもはや、政治不信を表している。

こういう状況では、秋田の自民は厳しい。

でも実際のところ、秋田県民の多くは、

それでもやはり自民に期待しているところは大きい。

少し離れてしまった信頼関係を、取り戻す。

少なからず、これだと思います。

はい、森友なんちょらからやり直す、

増税前に、そこからではと思うんです。

しかし選挙って、怖い。

 

『この流れは誰得なのか』。

某お笑い大企業をめぐるゴタゴタ劇、

風があっちに吹いたり、こっちに吹いたり、

目まぐるしく状況が変わっています。

 

私はこの話題、正直詳しくないのですが、

要は、反社会的勢力と関係を持ち、

ギャラとしてなのか、結果お金をもらった、

これを会社には、もらっていないとウソついた、

会社はこれを信じて、擁護のため頭を下げ続けた、

しかし、実はもらっていたことがやはり発覚、

おまえら、一体どうなってんのやと、

これに切れた会社が、ふざけんな契約解除だ謹慎だ、

すいません、世間にも説明するので謝罪会見させて、

いや、事実確認をもっとしっかりやってからだ、

こんな流れであったはず。

 

今では何だか、会社が完全悪として、

全方向から叩かれてますけれど、

私はこの流れ、おかしいのではと思うんです。

まずは張本人たちが悪いこと、どこいった?

まわりの芸人仲間がそれぞれに、

自分の会社のことをボロクソに好き勝手言う、

経営陣が交代しないと、辞めるとか、

だったら、ウソついた方も辞めるのが筋、

社長会見が、実にまずかったわけですが、

それでさらに、経営陣だけ叩かれるのは、

この流れ、誰得なんでしょうか?

 

冷静に考えて、内部分裂は末期的です。

事態は早急に終息させた方が、

どっちにとっても、ベターなのでは。

 

というか、ウソついたのが一番悪い。

私は、やはりこれだと思う。

逆に評価や好感度が上がったとか、

それって、おかしくない!?

そもそものウソついた責任は、

いつの間にか問題ではなくなり、

引退はしないけど、会社には噛みつき、

それをまわりが擁護し始めたこの流れ、

喧嘩両成敗が最低でも妥当だと思う。

 

極論は、当事者間で解決すればいいだけで、

まわりがあまりどうこう囃し立てるのは、

まさに現代の悪い風潮でしかない。

何とか最後、笑いのネタで終わってほしい。

それが許されるのが、この企業ではないか。

『串焼気まぐれさん』。

4月にオープンした、串焼気まぐれさん、

オープン以来、すごく人気だよと、

至るところで、話が聞こえてきます。

弊社としても、すごく嬉しいことであり、

ということで、大変遅くなりましたが、

先日、行ってまいりました。

なるほど、人気の理由がわかります。

すごく丁寧な仕事ぶり。

味良し、雰囲気良し、

こりゃ、繁盛するわけです。

 

この日の私、写真撮っていないので、

残念ながら、詳細レポートはできません。

是非とも、直接お出かけください。

また、近いうちにお邪魔しますね!!