『完成内覧会』。
明日あさっての二日間、完成内覧会のお知らせです。
能代市坊ヶ崎にての開催となります。
金属サイディングとモダンなフォルムの美しさが際立ちます。
特に、南側正面から見る姿は、かっこよすぎる。
両隣の建物も合わせた3棟同時の眺めは、
まさに、サンワ興建のデザインを代表する眺望となりますね。
二世帯住宅をお考えのお客様は、特に貴重な二日間になります。
どうぞご来場ください。

明日あさっての二日間、完成内覧会のお知らせです。
能代市坊ヶ崎にての開催となります。
金属サイディングとモダンなフォルムの美しさが際立ちます。
特に、南側正面から見る姿は、かっこよすぎる。
両隣の建物も合わせた3棟同時の眺めは、
まさに、サンワ興建のデザインを代表する眺望となりますね。
二世帯住宅をお考えのお客様は、特に貴重な二日間になります。
どうぞご来場ください。

人それぞれ、憧れの暮らしってありますよね。
イメージを膨らませ、それを実現していく家づくり、
少しでもその参考になればとの思いから、
はい、実際に空間を創ってしまいました。
これだ。

(人気のカウンタータイプ、フラット対面のキッチン)

(リゾートの雰囲気を住宅にミックスさせたリビングの一部)
あくまでも一つの提案ですので。
でも、こんなリビングの仕上がりって、そんなにあちこちでは見れない。
どこで見れるかって!?
はい、サンワ興建秋田店です。
もちろん、このリビング続きの和室もかっこいいです。
興味のある方は、どうぞお問い合わせください。
それから、「サンワ興建2012」も動き出しました。
裏テーマは、個人的に、「もっとかっこつけていこう」(笑)
家づくりは、こうすればもっと良くなる。
今できることのすべてと、やれることのすべてをまとめました。
こちらも、随時その内容をお届けしようと思います。
先日の関東地方での竜巻発生以降、
お客様からのお問い合わせが多いので、
今日はちょっと真面目な話を少々。
知っているようで意外と知らない、火災保険の話です。
住宅ローンでマイホームを立てられるお客様は加入が義務、
でも、各保険会社や担当者によって契約の中身が異なる、
それが火災保険というものです。
もし、ご加入の火災保険の証券が手元にあればどうぞご準備を、
これからご加入というお客様も、ここをしっかりと抑えましょう的解説をします。
世の中には、べらぼうに安い火災保険というのもあるんですが、
これが要注意というか、うまくできております。
はい、必要最低限の中身だけの契約内容ですので、安いのです。
決して安くて補償内容もバッチリ充実というものではありません。
火災保険を超簡単に説明すると、
火災、落雷、破裂・爆発、風災・雹災・雪災、
建物外部からの物体の落下・飛来・衝突等、水ぬれ、盗難、水災、etc…など、
その他これ以外の不測かつ突発的な事故、
これをどこまで補償しましょうかというものです。
どこにお住まいで、何を心配し保険に入っておくか。
生命保険と同じで、万が一に備えてどこまで充実させるかは人それぞれ。
今日は特別にこれを紹介します、自分が入っている火災保険の内容を。
保険プランの参考になれば幸いです。
火災、落雷、破裂爆発、風災・雹災・雪災は必須です。
まあ、これが基本ラインです。
もしもの火事は義務というか、もちろんのことですが、
竜巻や台風なんかは風災で補償、雪国の雪による被害は雪災で補償ですから。
私はプラスαで、風災・雹災・雪災等のケース、
損害の額にかかわらず補償、自己負担なしに変更。
いわゆる、万が一でも保険で補償というオプションです。
意外と被害の可能性があるわけですよ、十数万クラスの被害。
雪で雨樋が壊れたとか、突風で外れたとかぶつかって壊れたとか。
こういう日常でも実際に起こりうるケースに全額補償されるかどうかです。
そして数万円だけど自己負担発生とか嫌ですから。
損害額に関係なく補償、そして自己負担なし、これ意外と大事。
そして、水災ですが、我が家は別に海や川の近くでもない、
そして田舎特有の農業用水路なんかの氾濫の可能性はない、
というわけで、水災はパス。
これとは別に、もちろん地震保険にも同時加入しております。
地震保険は任意ですが、やっぱり入っておきたいもの。
我が家は一年で約1万、これで安全安心なら安いもんですよ。
その他、いろいろとオプションを加えたり減らしたりですが、
基本こんな感じですね。
おっと、家財についても解説しておきます。
火災保険は、いわゆる建物の補償ですので、
自分で持ち込んだ財産、例えばテレビとかタンスとか、
これは火災保険の対象外です。
持ち込みは不可能と覚えてください。
よくあるケースが、落雷で家のテレビが壊れた、
これは火災保険の落雷では補償されませんので。
全部に入っていて損はないけれど、
好きなものだけチョイスができないのも火災保険の特徴です。
別にいらないものを補償する必要はない的判断があるのなら、
よく吟味して火災保険に加入することをおススメします。
個人的には、「地震 カミナリ 火事 自然災害」、
「お住まいの場所によっては水災も検討」、
これが基本ラインではないかと思いますけれど。
あとはプラスαのオプションですね。
実はずっと前から流行ると思ってはいるのですが、
なかなか、現実的にはまだまだという現状なんです。
今日は、『ライン』についての話を少々。
はい、一体何のことと思う方もいらっしゃると思います。
「空間をズバッと通す線」ということです。
照明で、クロスで、タイルで、その他やり方はいろいろあります。
よく外壁でラインを入れているお家を見ますけれど、
あれの室内版と言えばわかりやすいでしょうか!?
綿密な計算と計画が必要なんですが、
やれば最高にかっこいい。
照明なんかは、アンダースポットや天井でラインを入れたり、
クロスは天井壁や壁面での凹凸でラインを通す、
タイルでは、意図的に色を変えるなどでラインを入れる。
簡単にチャレンジできるのは、まずは照明ですかね。
クロスやタイルは、ある程度面積や空間の広がりがポイントになります。
興味のある方は、どうぞお問い合わせください。
家は、テクニックでもっと輝ける。
そのためのアドバイスは惜しみません。
我が読売ジャイアンツが秋田に来ているというのに、
まったく見に行く予定が立たず…。
プロのスピードの違い、見たかった。
ということで、今日はちょっとこまちスタジアムについて。
こまちスタジアムのスピード表示は、
オープン当初からおかしいと言われてきました。
非常に精度が悪いというか、とにかく遅く表示されるんですよね。
今日も、ジャイアンツの澤村、ヤクルトの館山両投手、
どちらも軽く140キロオーバーが普通なんですが、
テレビ表示では130キロ台…。
寒い影響で、プロでもスピード出なかったのか!?
途中、テレビでは表示すらされなくなりました。
7回に澤村投手が142キロだったか、1回ありましたね。
館山投手は140キロだったかな。
実際にスタジアムでは何キロ表示だったのか、気になる。
いつも物議を呼ぶこのこまちスタジアムのスピード表示ですが、
早くバンとならないかと思っているのは、私だけ!?
もしくは、もう改善されているけど、まだおかしいのか!?
いずれにせよ、ずっと気になっているんですよね。
さあ、次の時代のスタートなのか!?
震災などの自然災害を受けて、俄然注目を集める新しい家づくり。
「災害に強い」をキーワードに、家づくりでも新しい試みが始まっておりますが、
停電などの非常時に使用可能な蓄電池などがそうですね。
一般家庭や事業所向けに、一般社団法人環境共創イニシアチブが、
定置用リチウムイオン蓄電池の補助金制度をスタートしました。
これはもう、まだまだ先の話ではなくなっております。
ただし、まだまだ高額な蓄電池。
なかなか簡単には手を出せない価格です。
補助金も設置費用の1/3、最大100万円ですよ!!
興味のある方は、どうぞお問い合わせください。
さあ、球春到来です。
高校野球地区大会が始まっております。
今年も能代商業が徹底マークされておりますが、
今年はさらなる戦国時代へ突入です。
そんな中、その能代商業が早々と敗戦とか。
エースが登板したらしいですが、何せ点数取れなければ負ける、
まさにそんな試合だったのではないでしょうか。
我が能代高校はロースコアながらまずは突破。
「春までは能代」というジレンマを、今年こそは払拭する年になるか。
明桜の注目ピッチャーが、140キロ出したとか何とか、
いろんな話題がインターネットでも飛び交っております。
冬の成果と、夏へ向けた熱い戦いが繰り広げられます。
おっと、一番注目したいのは何と言ってもこれです。
秋田県高野連のHPが熱い!!
地区大会から、試合終了結果速報が即時更新されているっ!!
これはすごい。
やればできる。
なぜ今までやらなかった!?
残念ながら地区大会の結果は、さきがけさんではやりません。
俄然、秋田県高野連に注目ですね。
個人的予想は、県北は鳳鳴と能代、
中央はちょっと難しいが明桜と秋商、しかし金農と中央の頑張りに期待、
県南は大曲工と横手城南の試合が見たいが、さっぱりわかりません。
プライドをかけたガチンコ対決、選手たちを応援しましょう。
ドラマが今年も生まれます。
しかし、やはりプロはプロ。
その道のスペシャリストにはかなわない。
いい仕事してもらって、感謝です。
そう言われることが、何よりです。
任される以上、何とかしますから。
それがプロの仕事です。
毎日、何気なく当たり前に使っているわけですが、
なくてはならない、それがトイレですよね。
今では、一般の住宅でも上下階にトイレ、
これが当たり前になってきました。
日本では、どこのトイレもほぼ水洗、
伝統的な文化から、洋式和式があるのが日本の特徴ですが、
洋式ならウォシュレット機能はほぼ当たり前です。
これは日本ならでは、テルマエもびっくりですからね。
そんなトイレですが、さらなる進化を遂げております。
節水はもはや常識を逸脱するほどの水量ですし、
オート開閉はもう珍しくなくなりました。
使用時の音をカバーするメロディーとか、リフト機能やら、
脱臭機能やライト点灯、今や何でもありです。
暖房便座だって、瞬間暖房で節電仕様ですし、
何より、最新機種は事前予備洗浄なんてものも。
ウォシュレット機能も、上位機種はすんばらしいです。
あのまろやかさ柔らかさは、是非一度体験してもらいたい。
トイレについては、日本が間違いなくダントツに世界一だと思う。
個人的には、キッチンよりトイレにこだわるべき、
そう思います。
高いトイレには、納得させられる技術と心地良さがある。
いずれ、マジでトイレットペーパーがいらない時代も来るのでは!?
そんな予感と期待すら覚えます。
日本のトイレは最強です。
早いところでは、水を張っている田んぼも出てきました。
この時期に見られるこの景色です。
青空に、まだ田植え前の水が張っている田んぼ。
ゆっくり立ち止まって見る機会はないのですがね。
田舎ならではの光景なんでしょうけれど、好きですね。
和みます。
あ、別にそんなに疲れてないし、病んでもないです。
[株式会社サンワ興建 能代本社]
〒016-0184 秋田県能代市字高塙65番地
TEL:0185-55-3110 FAX:0185-54-4713
[株式会社サンワ興建 秋田店]
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