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スタッフブログ の記事一覧

『能代新プロジェクト②』。

最近、会う人会う人に聞かれますが、

例のあそこの、はいアレです、

国道からもバッチリ見えるので、

皆さんの期待と関心も高いのでしょう。

建物全体は、めっちゃ大きなサイズですので、

とにかく、目立ちに目立ちます!!

本格的な建て方から始まり、

どんどんカタチになっています。

斜め正面のフォルムが、最高に好きです。

今が一番見える状態ですが、

この後、全面シートで覆われます。

楽しみはいったんお預け!?(笑)

 

移転元周辺は、大きな痛手でしょう、

根強いファンの皆さんも多かったので。

移転先周辺は、大拍手喝采だと聞きます。

最高に楽しみだと、皆さんおっしゃるので。

 

能代を代表する人気店新オープンまで、

少しずつ、情報を公開していきますが、

すでに、だいぶ広まっているようです。

どうぞご期待ください。

最高にカッコ良いです!!

個室がまた、最高(笑)

 

『県北では作付できない』!?

2022年度の市場デビューを目指す、

秋田米の新品種である、「秋系821」、

県内での作付推奨地域が発表されましたが、

県南や中央の一部に限定されるという、

超ショッキングなニュースがありました。

我々能代山本をはじめとして、

県北は、一つも入ることができませんでした…。

このままでいけばですね、

県北では作付できないということです。

何があったのか?

 

私は農業関係者ではありませんので、

詳しいことは、わかりませんが、

現在、本当にうまいコメを作っている地域で、

この新品種を作付し、そして全国デビュー、

誰でもどこでも作付できるでは、

プレミアム感も、品質の安定も、

全体で図れないから、ダメ、

おそらく、そういうことなんだと思う。

 

あきたこまちの格付けを見れば、一目瞭然です。

県北は特Aを外すこと、もう10年です。

再度、とにかく特A奪取を目指すも、

もう長いこと返り咲きすらできない。

一方県南は、24年度から毎年特Aです。

中央の一部は、ひとめぼれで特Aとなっている。

 

今回の作付推奨地域はですね、

まさに、現時点での通信簿通りであり、

県が県内コメ作付等級をふるいにかけ、

選抜したカタチなのです。

 

特Aに戻れないことは、

こういう部分にも影響する。

県北の巻き返しに期待したい。

そして県北でも、秋系821新品種を、

絶対に売れるだろうコメなんですから、

最初から作れないでは、話にならない、

私は、そう思う。

 

 

 

 

 

 

 

『今後重要視されるもの』!?

新型コロナウイルスがもたらした影響、

実に様々あるのでしょうが、

家づくりに関して言えば、

今後重要視されるものとして、

「手洗い場」ではないでしょうか。

 

今でも、熱心な奥様やお医者さんの家、

当然のごとく、玄関入ってすぐに、

手洗い場があります。

手洗いの重要性というものです。

 

日本の住宅事情では、

手洗い場=洗面室であることが多く、

洗面室は、脱衣室兼洗濯場でもある、

洗面室を玄関そばに持ってくると、

キッチンから離れることになり、

家事同線に不都合が生じます。

 

この問題を解決するには、

①専用手洗い場を設けること

②洗面室と脱衣室をわけること

これでだいたい解決できますが、

しかし、日本のメーカーの洗面化粧台、

いわゆるユニット規格モノは、

玄関付近に置くと、雰囲気が…。

じゃあ、オシャレな手洗いは、高い…。

これが日本の玄関先に、手洗いが広がらない、

一番の理由だと、私は思う。

 

別の視点で考えてみた時、

玄関付近にトイレがある場合、

ほとんどのお客様は、

別途手洗いをつけますので、

これを玄関付近で兼用する、

一番お金をかけない方法は、

これではないでしょうか?

なんて考えた時期もある。

 

トイレ内の手洗いって、

ぶっちゃけ、本当に使わない…。

トイレ出て洗面室、私は、ほぼこれです。

トイレ手洗いを、玄関手洗いへ、

でも、これもダメな人はダメでしょう。

感覚の問題でしょうね。

 

玄関先に手洗いは、今後メジャーとなるか?

いわゆる手洗い重要視理論で言えば、

実は、玄関外が本当は望ましいのでは?

じゃあ、手洗いは外部水栓?

北国雪国は、お湯出すことは困難です。

理想と現実の問題が、ここにありますが、

どうしても、やりたい人はですね、

別途専用手洗い場を玄関付近に、

極論は、こうなります。

 

手洗い場を設ける家、

どうぞご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

『まったく記憶がないですが』。

今日という日を忘れてはならない、

はい、日本海中部地震ですね。

尊い命が奪われた大災害、

私はまったく記憶にないですが、

その瞬間、大泣きしていたと、

確か聞いたことあります。

 

災害は、忘れた頃にやってくる、

よく言われることですが、

今のこのタイミングで、地震が来ると、

日本は、おそらく大パニックです。

避難所に駆け込むのをためらう、

そう考える人も多いのでは。

 

秋田県は、日本でトップクラスに、

地震が起こらないと言われていますが、

地震による被害は少ないと言われますが、

それも、絶対ではない。

あくまでも、確率論であり、

まったく起こらない、ではない。

 

災害への備えと、災害への意識、

常に忘れずにいたいものです。

『開幕決定』。

プロ野球の開幕が決まったとか。

ようやくと思っても、

当面は無観客だそうです。

今こそ、民放に頑張ってほしい。

録画や再放送は、もう飽きました。

 

我が読売巨人軍の戦いに、注目です。

応援なしであれば、打球音やミット音、

ある意味、むしろプロの凄さがわかる。

『影響は、ある』。

ある代物について、

関西方面の工場では、

社員出勤を半分に減らした影響で、

工場の生産ラインが通常通りにいかず、

納期が倍近くかかるというケースがある。

 

やはり、新型コロナウイルスの影響は、

各方面多岐にわたり、あります。

コロナ倒産が、止まりません。

これから、経済活動が再開され、

何事もなく、戻るというのは、

簡単なことではないのだと、思う。

 

大中小関係なく、今年は厳しい、

本当に試練の年になりますね。

『七菜さん唐揚げテイクアウト』。

新型コロナウイルスでですね、

世の中がこうなってから、

マジな話で、今でも外食も柳町も、

すべて自粛している私です。

はい、自粛解除令がまだ出ない…!?

もう何か月になるんだろうか?

 

時々、外の風や外の味が恋しくなる、

ということでですね、

急きょ畠町の七菜さんへ行く用事、

たまたまありましたので、

唐揚げテイクアウトでご協力。

(七菜さん 唐揚げテイクアウト)

 

唐揚げは、マジで平和の象徴だと思う。

老若男女問わず、誰でも好き。

嫌いな人とは、正直仲良くなれません。

 

我が王子も、姫も、小王子も、

唐揚げ出せば、手がかかりません。

そして、手が止まりません。

私の分は、なくなる…(笑)

 

能代の飲食店のオーナーの皆さん、

まだまだ大変な道のりでしょうが、

自粛解除となれば、人は必ず戻ります。

それまで、どうぞ頑張って!!

テイクアウト要望あれば、いつでもどうぞ。

『テンピンは許される』!?

私はギャンブルはしませんので、

その魅力も何も、わかりませんが、

例の賭けマージャンをめぐる騒動で、

賭けのレートがテンピンであったとか、

だからどうだということなんですが、

掛け金が高かろうが安かろうが、

ダメなものは、ダメなんですよね?

 

刑法にある賭博行為そのもの、

「旧知の仲で、テンピンなので…」

これで終わりとは、いきませんが、

世の中に賭けなしのマージャンなんて、

存在するんでしょうか?

 

リーチ一発で役満持ってかれた感、

黒川さんは今何を思うのでしょうか?

『お断りが悲しい』。

県外ナンバーの車に、

「県内在住です」とやらないと、

イタズラされたり、白い目で見られたり、

一部の飲食店ではですね、

関東関西方面の方はお断りとか、

新型コロナウイルスの影響により、

人々が過度に過敏に、そして険悪に、

自粛警察なる人もいるんだとか。

 

このご時世ですので、

気持ちはわからなくもないですが、

問答無用にお断りが、悲しい。

まあ、今はそうせざるをえないでしょうが、

あまり外部排除の動きが強くなれば、

必ず、軋轢や衝突が生まれます。

自己防衛と、他者排除は紙一重、

こんな今こそ、人に優しくありたいもの。

 

県外出張で来ている人が悪いのではなく、

悪いのは、新型コロナウイルスです、

そこは、間違ってはならない。

 

県をまたぐ仕事をする人だって、

それがあるからこそ、

我々の日常は成立する。

 

感謝と、理解と、

そして少しの優しさを。

というか、我々の思った以上に、

県をまたぐ移動や動き、流れは、

緊急事態宣言云々ではなく、

日常で当たり前にありますから。

目の前の一つなんて、たいしたことない!

 

 

『最善の決着』。

能代工業バスケ部をめぐる騒動、

小野HCの続投が決まったようです。

佐々木先生はコーチですね。

 

これが最善の決着であったと思う。

いろいろあったのでしょうが、

現場の声が、生徒が救われた、

それで、いいと思う。

これ以上でも、これ以下でもない。

 

今、学校現場では児童生徒数の減少、

部活動の存続すら危ぶまれる、

そういう状態であると言われます。

小学校はスポ少化です。

中学校は単独チームすら危うい。

高校だって、今は昔に比べ、

スポ根なんて流行らないそうです。

 

でも、部活動って何だろう。

私は、高校までの部活動こそ、

意義があると思っている。

礼儀、根性、我慢、忍耐、

机上では身につかない、

人として大事な部分、

人としてもっと評価される部分、

今こそ、部活動では?

 

専門職の先生が、専門の部活に、

残念ながら、今はそういう流れでもない、

これが一番、悲しいですよね。

佐々木先生をめぐる人事配置も、

これが影響しているわけです。

バスケをやらせないのが悪い。

能代工業バスケに必要な人なんですから。