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スタッフブログ

スタッフブログ の記事一覧

『大屋根の存在感』。

土日、能代市字昇平岱にて、

完成内覧会を行っております。

平屋をアレンジした大屋根の存在感と、

ZEH仕様の超高性能住宅、

多くのお客様がご来場くださり、

本当に感謝です。

日曜までの開催です。

冬期間ですので、外構工事は着手していませんが、

すべて完成すると、非常にGOODです。

夜の雰囲気もまた、素晴らしい。

『平屋+α×ZEH完成内覧会』。

明日あさっての二日間、

能代市字昇平岱にて、

平屋アレンジ×ZEH完成内覧会です。

大屋根の家の存在感は圧巻ですし、

何より、ZEH(ゼロエネルギーハウス)、

性能面もピカイチです。

見どころは、満載の満載、

どうぞご来場ください。

sanwa190223.pdf

『ヒートショックの恐ろしさ』。

今から30年も前の家であれば、

いわゆる局所暖房に、断熱気密なし、

どうしても、厳冬期になると、

建物内の大きな温度差により、

悲しい事故が起こってしまいます。

ヒートショックと言われるものですね。

 

このヒートショックで亡くなる人は、

交通事故の3倍から4倍と言われますので、

マジで、気をつけなければいけないわけです。

 

居間から廊下、脱衣室経由でお風呂へ、

急激な温度差による血圧の上昇、

湯船につかり、一気に下降など、

これにより脳卒中や心筋梗塞など、

何もお年寄りだけに限らないのが、

このヒートショックの怖いところ、

飲酒後の入浴になれば、さらに最悪、

でも、こういう危険性のある家というのが、

日本では、まだまだ大多数なんですよね。

 

まだ春ではないです。

ヒートショックには、十分気をつけましょう。

なってからでは、遅い。

 

『新幹線で』。

新幹線に乗ったのはいつ以来でしょうか?

今ではwifiサービスもあり、

移動時間はそんなに苦になりませんね。

所々、電波が途切れるのはご愛嬌!?

トンネルは仕方ないにしても、結構ありました。

しかし、大曲までの反対向きは、

今でもどうも慣れません。

これ、何とかならないのでしょうか?

 

飛行機で酒盛りをする人はそんなにいませんが、

新幹線は、たまにいらっしゃいます。

帰りの新幹線が、そうでした。

ようこそ秋田へですが、

公共マナーを守って、楽しく。

まわりには、迷惑をかけない。

しかし関西系の人は、楽しそうですね。

酒がプラスとなれば、マジで最強です。

県民性が、全然違う。

エンドレスの笑い声に、マシンガントーク、

こっちもいろいろ楽しませてもらいました。

 

Y社様、本当にありがとうございました。

即採用、決定。

 

『小さなことですが』。

池江選手の今後の頑張りに対して、

私なんかができることは、

本当にわずかなんでしょうが、

この度、献血に行ってきました。

献血に対する知識は、そんなにないのですが、

私は、まったく抵抗感も、痛みもないです。

点滴注射より、わずか痛いかどうかってレベル。

私の血でよければ、どうぞどうぞ。

 

小さなことですが、コツコツと。

できることは、何だろう。

そう考え、行動すること、

まずは、そこからなんだろうと思います。

あ、骨髄ドナーって、どうやればできるのか、

聞くの忘れました。

秋田県は、まだそこまで大きな動きはないそうです。

 

助け合い、支え合い。

日本人の素晴らしさは、

そこであってほしい。

『手のひらを返された』!!

通常はあまり良くない例えになるんでしょうが、

手のひらを返した、良いバージョン!?

インターネットを中心に、歓喜の声が続々、

はい、日本ハムさんが衝撃発表ということで、

ウインナーの大定番、ウインナーオブウインナーの、

はい、シャウエッセンですよね。

(日本ハムさんHPより シャウエッセン)

 

レンジでチンは、破裂爆発の危険があるとして、

これまでのボイル3分奨励というスタイル、

これがですね、時代の流れに合わせるカタチで、

レンジでチンを解禁するというものです!

(日本ハムさんHPより 手のひら返し宣言)

 

日本全国のズ〇ラ、いや時短希望のご家庭には、

これがすごく嬉しいニュースらしく、

ボイルした鍋を洗う必要がなくなり、

お皿にラップだけで済むという、

今回の解禁です。

味も、脂の旨み濃厚らしいです。

 

ウインナーは、シャウエッセン。

シャウエッセンは、日本ハム。

シャウエッセンを買い続けることで、

吉田投手を応援することになるのです!!

ハムやウインナーは、日本ハム!!

 

しかし子どもって、ウインナー好きですよね。

我が家では、出れば私にはまわってこない…、

そういえば、焼くスタイルだってありましたが、

そもそも、ボイルでもレンジでも、

口に入ることが、この先あるのでしょうか?

『30年間で9分の1』。

本日の北羽新報さんの記事もまた、

実に読み応えのある内容でしたが、

能代市の商業地の地価下落、

この30年で9分の1だそうです。

驚きというか、涙も出ないような、

そんな惨劇たる数字に…。

 

いわゆる地価も路線価も、

土地売買取引の参考になりますけれど、

実態は、もっと切実です。

売れない土地や、値段が下がり続ける土地は、

この地価や路線価よりももっと、

実売価格が優先されるのです。

需要と供給で考えれば、当然ですね。

 

旧市内、柳町や中和から畠町、そして花園町、

昔は坪20万以上したなんて時代が、

この30年前あたりでしょうか。

能代が最も勢いがあった時代なんでしょう。

 

能代は何も商業地だけでなく、

どこも土地の値段はどんどん下がっているわけで、

土地売買は、マジで早く売るのが鉄則、

毎年下がりますから。

 

中心市街地の活性化ができないのは、

こうした商業地自体の需要の減少や移転など、

それで付加価値の創出が困難になり、

さらに悪循環の負のスパイラルは止まらない、

結果地価も何も下がりに下がり、

もう手がつけられない、これも一因なのです。

栄華あれば、衰退あり。

逆に郊外では、地価上昇というか、

昔より需要が大幅に伸びたところ、

はい、四小学区周辺や東能代ですね。

昔は、もっと低かったようですが、

今では、坪7万から8万程度です。

 

大手資本のデパートやショッピングセンター、

これが成り行かなくなるレベルです。

平成とともに歩んできた能代の商業地は、

平成の終わりとともに、完全に埋没一歩手前、

畠町から柳町の栄華を知る最後の年代としては、

やはり、寂しい気持ちが多いです。

30年でこんなになるってのは、

誰か予想できたんでしょうか!?

 

『ここからがスタート』。

ちょっと沖縄へ行けませんでしたが、

注目の日ハム紅白戦が行われました。

吉田投手と柿木投手の高校生の投げ合い、

結果だけ見れば、柿木投手に軍配でしょうが、

いやいや、ここからがスタートです。

だって、まだ高校生ですよ!!

 

プロの世界のレベルを感じたことと思います。

少し甘ければ、簡単にスタンドへ、

日本のトップのトップ、プロ野球です、

そう簡単にはいきません。

それは、本人が一番理解できているはず。

まだまだこんなもんじゃない。

本番に強い、本番に力を発揮するタイプ。

全開モードを、むしろ期待したいのです。

我々はとことん応援するのみです。

頑張れ、吉田投手!!

『子どもがいない』。

高校一般入試の倍率が発表されましたが、

能代地区は、ほぼ定員割れの状況です。

これだけ子どもがいないというのは、

本当に切実な危機的状況なのでは、

もはや選抜というレベルではなく、

全入してもらわないと、定員割れ、

そうなれば、学校運営すら危ぶまれる、

う~ん、マジでヤバい数字だと思うのは、

私だけでしょうか!?

『やることがさすが』。

日本中が注目している日本ハムですが、

栗山監督のやることが、さすがです。

16日の紅白戦、甲子園を盛り上げた二人、

柿木投手と吉田投手の投げ合いを予告、

これは、盛り上がらないわけがない。

よし、これはちょっと沖縄へ、

はい、無理!!