資料請求

スタッフブログ

スタッフブログ の記事一覧

『秋田市土地情報』。

すいません、先日の話ですけれど、

秋田市内の土地情報について、

ドカンと更新しました。

(青ポさんに載りましたね)

 

弊社HPにも情報を載せております。

立地でも金額でも、これはかなりおススメです、

一気に決まるのではと予想しております。

実際、お問い合わせもすでに多数いただいております。

どうぞ前向きにご検討くだされば幸いです。

『流行』。

流行りには敏感でいたいものですが、

できれば勘弁な流行りもあります。

大人にはまさかのこのタイミングで夏風邪、

どうも鼻とノドがやられるらしい、

子どもには胃腸炎系の体調不良なんですって。

暑いから、ガバッと布団を飛ばして寝苦しく、

朝方はブルッと寒くて飛ばした布団を探す、

これが一番よくないらしい。

まさに当てはまる…。

気をつけたいものです。

『見逃せない』。

お役所というのはどうしてこうもコロコロコロ助なんでしょう!?

見逃せない発表がありました。

 

経済産業省の電気料金審査委員会が、東京電力に対し、

「オール電化」の割引料金体系を廃止するよう求めたとか。

オール電化対象住宅に限らず、全家庭対象にすれば最大使用電力が抑えられる、

だからこの料金体系は見直すようにという、そんな考え。

 

オール電化、それなりの設備機器をつけるからこその割引、

これを別に制限を設けないとなると、不公平じゃね!?

そんな声が各方面から勃発しますよ!?

だって、オール電化住宅はそれなりのコストをきちんとかけてますから。

設備機器導入だって、どれだけの経済効果につながっているか。

それを、何にもしない変えない既存の設備の住宅でもOKだなんて…。

オール電化やその先のヒートポンプ電化は、

CO2削減であったり、地球環境問題にも貢献しております。

 

どうも腑に落ちない。

「安くできるなら、全部にやれ」

かなりの暴言に聞こえるんですけど。

狙いからすれば大義名分のように聞こえるところが、

どうも臭うわけです。

この裏には何かがあると勘ぐってしまうのは私だけでしょうか!?

 

『想像を絶する』。

大変です、マジでとんでもないことになっております。

復興支援・住宅エコポイントについては、

詳細を逐一お伝えしておりますが、

予想をはるかに上回るスピードで、予算が減っております。

発表によると、今週末でアウトの予想とか。

 

ポイント予約に必要なエコポイント対象住宅証明書、

これは第三者機関が審査・作成するわけですが、

こちらにもここ数日、とんでもない件数が応募され、

通常以上に、証明書到着に時間がかかっております。

 

あまりにもの想像を絶する駆け込みに、至る所でパンク…。

誰が悪いわけでもないのでしょうが、

もらえるであろう方も、残念ながらもらえない可能性があります。

そんなバカな…、いえこれが現実です。

 

国の政策には、ホトホト振り回されます。

何とかならんか、いや何ともならんで処理されても、

マジで困るんですけど。

『当たり前だけど』。

マイホームとはまさに、一国一城の主となるわけです。

そう、賃貸生活からの一番の変化といえば、やはりこれ。

完全に住まい手のプライバシーが保たれるという生活です。

 

賃貸生活ではどうしても、壁一枚仕切りで暮らすわけですから、

上から下から、そして隣りから、生活音は切っても切り離せない。

ドアの開け閉めの音、子どもの走り回る音、

笑い声や泣き声、時には夫婦喧嘩や叫び声、

皿が割れたり夜中の洗濯機の運転音であったり、

真夜中に代行で帰ってきた酔っ払いであったり、

挙げればきりがないですが、こんなのが共有されるわけです。

 

どんな時間にどんな生活をしているか、

性能の悪い賃貸なら、なおさら本当に目に見えるかのような生活。

これが一切なくなるわけです。

当たり前ですが、これは本当にいい。

 

我が家はちょうど王子が誕生したのを皮切りに、

真剣に家づくりプロジェクトがスタート。

本格的にまわりに迷惑をかけるであろうタイミング前に、

賃貸マンションを脱出しました。

(それでも、まわりには迷惑をかけたでしょう、ごめんなさいね)

 

土地を買って、そして建物を建てるわけですから、

とんでもない額の住宅ローン返済が定年までオマケでついてきます、

本当に一生モノ、人生を左右することですけれど、

それでも、やっぱりマイホームはいい。

気兼ねなく毎日を暮らせることって、実は一番の贅沢なんですよね。

 

今は本当に先行き不透明な時代です。

誰もがマイホームを簡単に手に入れられる時代ではない。

田舎では今後ますます厳しい世の中になるでしょう。

 

いろんなタイミングや決断、見極めが必要でしょうが、

個人的には、住宅ローンの融資が通ったら迷わずやるべき、本当にそう思います。

今は通っているけれど、来年に先延ばしにしてまた通るかといったら、

正直話で、かなりの確率で難しくなるのではと感じています。

 

消費税やらなんやら、出ていく使うお金は増えるが、

田舎は当面、お給料など入ってくるお金が増える見込みがない、

どう考えても景気が急速にV字回復するとは考えづらい。

 

事前審査が通ったらやる。

これが得策ということです。

もちろん、消費税が上がる前にね。

 

『改めて』。

現在は、新築のほぼ大多数がオール電化ですが、

このオール電化、大きく二つにわかれます。

蓄熱暖房や電気温水器などの従来型、そして、ヒートポンプ型ですね。

 

ちなみに弊社では現在ほぼヒートポンプ型です。

平成21年度からすでに取り組んでおります。

でも、能代山本というか、秋田県内東北圏内では、

まだまだ従来型、多いのが現状ですね。

 

どちらがいいのか。

はい、これは非常に難しいというか、それぞれにメリットデメリットがある。

コスト的な問題もあります。

快適性への概念やとらえ方もある。

改めて、家づくりは奥が深いです。

 

でも、はっきりしていることは、

お客様からのご要望や考慮すべき問題が特になければ、

ヒートポンプ型からの提案、こういうスタイルです。

我が家ももちろん、問答無用に迷わずヒートポンプ型です。

 

改めて感じることとして、

ヒートポンプ型の快適性、これは格別。

電気代だって、別に従来型となんら変わらないレベル。

わかってはいたけど、今月の電気代なんて、安すぎてドデンしました。

 

従来型か、ヒートポンプ型か。

大事なことは、まずは家の性能です。

これがしっかりしているかどうかです。

『キャンペーン商談会』。

あまりこういうイベントというのは珍しいですが、

はい、キャンペーン商談会やります。

太陽光発電システムを、ドカンと超特価でお届け!!

 

明日あさっての二日間、弊社高塙モデル「ソレイユ」を会場に、

太陽光発電システム設置の申し込みについて、

会場にて詳細を説明、そして予約を受け付けます。

 

通常では考えられない金額でご提供させていただきますので、

これはかなり魅力あるイベントになるのではと思います。

太陽光発電にご興味のある方には、見逃せない二日間になる。

どうぞお楽しみに。

既存に新築に、まずはご来場くださいね。

『夏の組み合わせ』。

昨日今日と、夏が来たって感じですが、

さあ、いよいよ決まりました。

夏の甲子園予選組み合わせです。

 

今年は非常にうまく分散した感じがしますが、

それでも何があるかわかりません。

初戦ですが、個人的には、こまちブロック13日10時が一番面白いかと。

 

超戦国時代を象徴するように、秋や春、この直前でも、

とにかくいろんな結果やいろんな噂が飛び交っていましたが、

それでも最後の夏に勝ったチームが一番強い。

さあ、勝利の女神はどこに微笑むのか!?

能代商業の三連覇なるか!?

中央勢の奮起があるか!?

まあ、今年もタイムリーに見に行くことはできないでしょうね…。

『カウントダウン』。

しかし最近の世の中はどうもこうして煽るのか…。

昨日のエコポイントもそう、そして消費税増税もそう。

今日はさらなるカウントダウンの話です。

 

7月から、『生はダメよ』になる。

そんな~、世の生好き男性には耐えられない…。

も、もちろん食べ物の話です、そうです、レバ刺しね。

 

焼肉業界には本当に悲しい風です。

ユッケはダメ、レバ刺しはダメなんて、

じゃあ何を食べろというんだね!?

 

昔は当たり前に食べていたモノでも、

今ではNGとなっていく世の流れ。

カクテキ・ユッケ・レバ刺のゴールデン狂想曲はもはや夢のまた夢…。

切なすぎやしないだろうか!?

大問題と思うのは私だけでしょうか!?

『176』。

この数字でピンとくる方はかなり通ですが、

恐ろしいスピードで一気に減ってます。

 

今日段階、いわゆる22(金)到着分集計時点で、

復興支援・住宅エコポイントの予約可能ポイントが、

約176億ポイントとなりました。

 

 

さらに拍車がかかり、あっという間にエコポイント枠はなくなるでしょうね。

100億を切れば、あとはマジで運次第という状況に。

一日で数十億なんて事態がいずれ来る。

 

この1ヶ月で、もらえる人、もらえない人が出ます。

予約申込には、エコポイント対象住宅証明書が必要です。

酷ですが、今からのスタートでは間に合いません。

ポイント予約のタイムリミットは、おそらく7月13日あたりだと思います。

この個人的予言は、マジで当たってほしくない…。