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スタッフブログ の記事一覧

『夜を愉しむ』。

家の美しさは、夜もまた格別なわけで、

本物の家は、ずっと見ていたくなる。

(サンワ興建 高塙モデル ソレイユ)

 

日が暮れて、星が見え始める頃、

まだ薄明かりが残る空や、街明かりのライトに照らされる家。

そう、ずっと眺めていたくなる。

 

家の愉しみ方は、本当にいろいろあるけれど、

やはり、美しさがある家は心を打つ。

 

そんな家づくりを目指します。

それがサンワの家づくり。

『これからのスタンダード』。

これまでは豪華な部類に入っていたものでも、

これからのスタンダードになる気がするモノ、

それは玄関ドアのリモコンキーではないでしょうか。

 

現在主流は、ディンプル式の鍵穴が二つ付いている玄関ドア。

ドアの開け閉めに、両方に鍵を差し込むわけですが、

これをリモコンキーで一発施開錠できるリモコンキー。

これは超便利!!

高いけど。

 

食器洗い乾燥機よりも、こっちが費用対効果はバツグン。

毎日開け閉めする玄関ドアですからね。

個人的にも、おススメと言われたら真っ先に提案します。

実際にやってよかったベスト3に入ってますし。

『秋田完成内覧会』。

明日あさっての二日間、

秋田市にて完成内覧会のお知らせです。

秋田市泉馬場、サンワ興建秋田店から数分、

詳細は秋田店まで。

 

秋田店内部のモデルルームも公開中です。

是非ご覧くださいね。

 

お問い合わせ先 サンワ興建秋田店 018-869-7330

『住心地』。

オール電化が経済的にメリットがあること、

これはだいぶ浸透してきました。

火を使わないので空気も汚さない。

直接的に発火もないので安心です。

そのほか、オール電化のメリットは、

挙げればキリがない。

こんなにもメジャーになる理由、それは

やはり、住んでみてわかること、

多々あるんですよね。

快適性のキーワード、やはりオール電化は必須です。

間違いないことです。

『スーパースター』。

所属チームが決まらないという、最悪なスタート。

それでも、準備をし続けて、吉報を待った日々。

 

これまでの実績は申し分ないものの、

年俸や年齢からの老いなどが影響し、

どのチームも獲得には至らない。

 

そんな中、マイナー契約とはいえ、

彼にステージを用意したレイズというチーム。

 

すべてはメジャー昇格のために、練習と実戦で感覚を取り戻す。

そしてついにメジャー合流初戦であいさつ代わりのホームラン。

 

ドラマのようなストーリーに、心底しびれました。

はじめてとなる「35」の背番号も、

「師匠の番号を一ついただいた」とのコメント。

 

これです。

これだから、本物のスーパースターなのです。

プレーでの活躍はもちろんのこと、

その上、泣かせることをさらっと言ってのけるところに、

世の男はコロッとやられてしまうわけです。

 

ジャイアンツに帰ってきてほしいなと思ってましたけど、

やはり、世界のスターに今似合う舞台はメジャーなんだと、

改めて感じました。

 

日本球界のトップスターもすごいけれど、

今季からメジャーに挑戦したダルビッシュもすごいけれど、

やはり、本物のスーパースターは彼です。

 

『これから』。

家づくりは、やはり数多く見ること。

これが一番重要になりますね。

 

実際に他のお客様がどのように建てたのか、

どんなコーディネートをしたのか、

いろいろと見るポイントは沢山あります。

 

モデルハウスや各展示場を見てまわることもいいですが、

まわりで建てられた知り合いやご友人の家を、

「これから」というお客様は、とにかくこれです。

 

聞くと見るとでは大違い。

広さにせよ、色遣いにせよ。

雑誌ではわからないこと、やはり実物が一番の参考ですから。

『ショート』。

オール電化の爆発的普及により、

本物の火をまったく使わない家が増えております。

 

空気が汚れず、有害なガス等が出ませんので、

本当に、非常に安心です。

でも、換気はこまめにしましょうね。

 

さて、そんな火を使わないオール電化の家でも、

使い方や住まい方を間違えると危険てのが、

『ショート』です。

 

実例として、タコ足配線、コンセントにしっかりはまっていないなど、

一歩間違えば、大惨事。

ホコリや綿ゴミなど、コンセントや照明まわりの掃除もきちんとしましょう。

 

弊社も大変お世話になっている秋田市の超ビック家具店さんが、

おそらくこうした配線関係やらショートやらの不具合による、

火事一歩手前騒ぎで新聞に載ってましたね。

大事に至らなかったようで、ほっと一安心。

 

それから、火災報知器も必須です。

義務化となっておりますが、まだついていない家もきっと多い。

 

燃えてからでは遅い。

日頃のチェック、改めて大事にしたいものです。

『夢を載せて』。

これまで挑み続けて築き上げた13座。

そして今回の登頂成功。

日本人初となる、ヒマラヤ8000峰14座登頂成功を果たした、

竹内洋岳さんという登山家。

本当にすごいことだと思います。

 

これまでも日本屈指の精鋭アルピニストたちが挑み、

そして9峰以上の壁を越えることができなかった歴史。

 

数多くの困難を乗り越えて、

生死の境をさまようほどの大怪我をしてでも、

また挑み続けたあくなき挑戦。

 

私は以前、たまたまTVでこの偉業に挑む竹内さんを知りました。

正直、登山の経験はありませんが、

標高8000メーターオーバーの環境がどれだけ苛酷なものか、

画面を通じて、痛いほど感じられました。

 

アタックしては、悪天候に見舞われる。

ビバークやら何やら、思うように進めない。

半歩先は、死の世界。

それでも、挑む。

 

きっと言葉では表せない何かがあるのだろう。

登頂の先に見えるもの、それを求めるために。

 

彼自身のプライドと、そして偉大な先輩方の夢を載せた今回の快挙。

久しぶりに心から感動しました。

『お前に食わせる…』。

ここ数日、最も注目を集めるニュースとして、

各メディアで取り上げられていたあの問題。

ついにご本人の釈明謝罪会見が開かれました。

 

むちゃくちゃ甘い考えだったということでしたが、

芸能人は収入が安定していないから…、ということでしたが、

このコメント、というか発言の随所に、

違和感というか、何か釈然としない感想を持った人、

「お前に食わせる…はねえ!!」

と突っ込んだ人も数知れずとか。

 

この時勢、収入が安定するというか、

どの世界も明日はどうなるか、本当に厳しい時代です。

そんな中、苦しいながらも一生懸命まじめにやっている人、

かたや、グレーゾーンすれすれの抜け道を利用して何食わぬ顔をする人、

たぶん、国民のほとんどは、アウトの判定を下したのでは!?

返せばいいって、やっぱお金あるんじゃん。

 

事のすべては、週刊誌のスクープからはじまり、

インターネットでも先行でだいぶ話題となりましたが、

国会議員の先生方が派手に問題視したことをはじまりとする一連の騒動。

 

はい、タンメンよりタンタンメンが食べたくなりました。

『美しさ』。

個人的にいいなと心惹かれるモノは、

やはり、それなりの理由がある。

何より、美しさがある。

 

美しいからこそ出せる、気品さと洗練さ、上質さは、

やはり家づくりの基本となる。

 

いくら機能性があっても、たとえ頑丈であっても、

美しさを感じないモノは、正直魅力を感じない。

 

「家づくりとは、美しさの追求である」

誰が言ったかって、はい私ですが何か(笑)

そんな家づくりでなければ。