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『偏見』。

個人的にゲームはまったくしませんので、

最新のゲーム事情にはついてけません。

しかし、家族みんなでできるゲームはありですね。

今更ながら、Wiiを初めて体験しました。

『プレーオフ』。

能代カップもありますが、

やはりこの話題に触れないわけにはいかない。

今日の試合、もったいない。

非常に悔しさしか残らない試合です。

勝つときに勝たないと。

勝てるときに勝たないと。

勝負の世界は厳しい!

『タイミング』。

日頃なかなかできないこととして、

家族サービスなるものがあります。

それからまた、まだ完全に揃えられていない、

我が家に必要なあれこれを購入するために、

秋田に行ってきました。

 

GWで雨ということもあり、どこに行ってもすごい人!!

8ヶ月の我が王子も連れての買い物は、なかなかの苦労の連続でありました。

 

しかし、まあ何と言いますか、

うまい具合にタイムセールというか、バーゲンというか、

世の中はうまくできているもんですね。

 

普段の値段から40パーセントオフなんてお店もあり、

ついついあれにもこれにも手が伸びる始末…。

我が王子は、夏用の帽子を被り超ご機嫌。

そんな顔をされたら買うしかない(笑)

 

新居に必要な細かなあれこれも、やっと揃いました。

別にいらないといえばいらないんでしょうけれど、

もう前々から狙いをつけてたくらい、こだわりがありましてね。

 

タイミングが大事、

これは家づくりでもそう。

 

1ヶ月違うだけで、新商品が発売とか、新色が出るとか、

マイナーチェンジで機能性アップとか、

そんなこともありえるんですよね。

 

先行きが読めない中、確実に上がる消費税。

これもタイミングを間違えれば、大変なことになります。

100万円の自己資金なんて、消費税アップで無残にも跡形もなくなります。

せっせとコツコツの努力が、考えただけで恐ろしい。

 

タイミングが本当に大事です。

 

『食洗機を斬る』。

家を建てる際に、何となく憧れで欲しくなる、

それが食洗機ですよね。

 

スタートボタンを押すだけで、洗浄から乾燥までしてくれる、

その上、使用水量は手洗いよりはるかに少ない、

最近は洗浄力も格段にアップしているということから、

世の奥様方の支持を得ているシロモノです。

 

しかし、これ本当に必要か!?

私の超個人的偏見なのか、

でも実際に取り付けたお客様にも聞いてみると、

「ずっと使っている」と、「数回使って、あとは使ってない」

ずっと使っている人の方が少数という結果です。

 

なぜこうなってしまうのか!?

 

原因として挙げられるのが、

まず、家族人数の少なさです。

核家族では、だいたい3~4人。

ということは、手際良い奥様なら、チャチャっと手洗いで十分なんです。

 

そして、意外と気になる、運転音。

「深夜電力で寝ている時に動かすと、結構気になる」

こういうお客様が多いんですよね。

 

それから、現在の奥様方が育った環境、これも大きく影響しているのでは。

自分のお母様方から受け継ぐ、洗い物のやり方、

まずは油汚れの少ないコップとか、野菜の皿とか、

それらを洗ってから最後に油汚れとか、

こういうのを、確実に母親から継承しているのが、

今の奥様方、貴重な昭和の伝統を受け継ぐ最後の世代です。

 

であるからこそ、一度予洗いこそすれども、

「油モノとそうでないモノを同じく一気に洗う」

この感覚がもしかしたら受け入れられないのでは。

これはちょっと飛躍しすぎている感もありますが(笑)

でも、何となく気になりません!?

私なんかそうですから。

 

いずれにせよ、あれば便利だけどなくてもさほど困らない、

これが食洗機の置かれている現状ではないでしょうか。

 

実際、我が家の食洗機は果たして何回動いただろうか…。

片手でおつり、あれ確か絶対いるって言ってたはずですけど…。

 

それが食洗機です。

いるかいらないかは、その家次第。

使う&こだわるなら、パワー除菌ミスト付きランクでしょう。

でも、うちみたいに使わないとまったくもって意味がない。

 

その金額で、タッチレス水栓とか別のオプション、

そっちの方が魅力的に思うのは、男性目線だからでしょうか。

 

奥様の負担を軽くする、食洗機。

その負担を手伝おうとして、洗い物を手伝っても、

やれ汚れが落ちてないとか、皿のすすぎが足りないとか、

水があちこちに飛んでいるとか、

かえって逆効果。

「では食洗機を」と思っても、使い方がわからん。

手伝いになりませ~ん。

 

結論。

奥様がいるといったらやる。

奥様がいらないといったらやらない。

それでいいと思います。

 

『今日から』。

今日からGWという職場も多いのか、

何となくいつもよりスムーズにいかない一日でした。

 

休む方が普通なのか、

休まない方が普通じゃないのか、

このへんは正直どうでもいいことです。

 

ただ、やはり景気のいいというか、元気な会社は動いている方が多い。

そんな印象を持ちましたね。

 

最近は平日休みという人も多いのでは。

休みがカレンダー通りっていうのは、公務員でも当たり前ではなくなりました。

それだけ、サービス競争は激しさというか、

ある意味、充実の道を進んでおります。

そういう時代なのかなとつくづく感じます。

 

だいぶ県外ナンバーの車がチラホラしております。

そして、この時期にしてはだいぶ暑いです。

今日から半袖という人も、街中に多くいましたね。

 

『キッチンを斬る』。

「最近、切れ味鋭い書き込みが少ない」

「スカッとする、目からウロコ的内容が減った」

何となく、そうお感じになられる方もいらっしゃったのでは…。

そんなサンワ興建ブログファンの皆様へ。

 

はい、実はそうなんです。

いろいろと下準備をしていたのですよ。

時間が必要だったんですよ。

 

いわゆる、机上の論理は大事だけれど、

カタログにそれは見事に書かれている上っ面な部分を、

「実体験から、ズバッと斬る!」

そろそろ、やらせてもらいます。

 

まあ、超個人的感想からの話ですので、

こんな考え方もあるんだな的心境で、どうぞご覧あれ。

 

記念すべき第1回は、『キッチンを斬る』。

 

家の中で、最も奥様がこだわるだろう、キッチン。

そしてご主人にとっては、最もどうでもいい、それがキッチン。

50万円台のキッチンもあれば、200万クラスのキッチンもある。

では、その違いは何か!?

これが一番重要になるのです。

 

キッチンというのは、

シンク(洗い場)、

調理スペース(材料切り)、

加熱スペース(IHかガス)、

収納スペース(吊戸棚などの収納)

で構成されます。

 

では、なぜこんなに金額差がでるのか!?

それは、付加価値というか、プラスαの要素、

これが一番大きいです。

 

50万円と200万円のキッチンの差は何か?

わかりやすく説明するならば、

見た目・使い勝手・補助機能・収納量ということです。

 

選択できる色や素材、質感が違います。

調理スペースがより広いです。

洗い場にも工夫があります。

加熱するとき、いろいろ連動したり光って知らせてくれます。

引き出すと、連動して取り出せます。

お手入れや掃除がより楽チンです。

何より、収納量が格段に違います。

 

より楽に、より不快なく、より快適に。

この差が価格の差につながっている。

 

使ってみると、なるほどなと思うこともある。

使ってみると、別にここまではいらないという機能もある。

 

これでもわからないという人のために、

ルイ・〇ィトンとユニ〇ロと例えればピンとくるでしょうか?

世の奥様は、とにかくブランドが大好きなのです。

どうせなら、高い方なのです。

特に自分でお金を出さないときこそ、ねだるのです。

似合うか似合わないか、着こなせるか使いこなせるかではない、

ステータスを求めるのです。

 

ちなみに、キッチン価格の差は料理の味の差にはならないです。

味は、使う側の問題です。

 

まあ、200万円のキッチンを否定はしません、

やはり高いだけはある、それが付加価値・プラスα。

でも味には影響しない部分です。

 

50万円のキッチンだって、コストパフォーマンスは申し分ない。

まあ、しいて言うなら50万円にプラスオプションで、

これをおススメ的な組み合わせも、正直あります。

 

まとめるならば、使う側で決まる、これがキッチンです。

どっちがいいか。

そんな自分が、実は一番ブランド好きであるわけでして。

『最近思うこと』。

ここ最近、特に感じることとして、

桜、こんなにきれいだったっけ!?

昨年は桜どころではなかったから、特にそう感じるのかもしれません。

天気もずっといいから、春風で一気に花びらが飛ばされるってのもしばらくない。

 

それから、最近は本当に痛ましい事故が多い。

目や耳をを覆いたくなるようなニュースが連日です。

 

GW期間中は、いつもより気持ちも高ぶります。

そしてなおかつ交通量も増える。

慣れない土地で運転なんて場面が、実は一番危険。

これ以上、悲しい事故のニュースが続かないこと、

そして事故をもらわないこと、これに尽きる。

『うまいこと』。

世の中、なかなかうまいことはいきませんが、

これは本当にうまいこと言ってます。

 

はい、第一生命さん主催の第25回サラリーマン川柳コンクール、

ベスト10が発表されましたね。

 

第1位なんて、もはや風物詩みたいなとこありますね。

「当たれば辞める」なんて、サラリーマンの永遠の憧れです。

なかなか叶わない願望を、見事に表現されております。

まあ個人的には、まったく買わないので当たるわけがない…。

 

第2位から第4位は、悲しい男の性みたいなとこあります。

思わず納得という人、多いのでは。

 

個人的には、第6位が大好きですね。

まったくその通りでありまして、

日常の何気ない暮らしこそ、実は一番の幸せ。

これって最高だと思います。

 

なかなかこの境地には達することができないわけですが、

帰る家があって、そこで待っている家族がいて、

おいしいご飯と酒が飲めて、眠くなったら寝て。

健康で家族が毎日暮らせることの尊さ、

マイホームを持てばその感動はさらに倍増ですね。

 

まあ、別に自分の帰りを待っていないとか、

ご飯は惣菜、作ってくれるならまだマシ、

酒は発泡酒ならまだいいほうとか、

帰ってから洗濯や家族の食べた食器洗い的な役割、

そんな男性もいるかも…。

 

それでも、生きているって素晴らしい。

そんないろんな思いを掻き立てられる、傑作です。

 

『本物』。

突然ですが、やります。

まずは秋田店、リニューアルです。

それから第二弾も。

本物をお届けしますから。

どうぞお楽しみに。

『デコボコ』。

春になると、いつも感じるんですが、

今年は特に、あちこちで道路がデコボコになっているような気が。

中には、ドデンするほどの段差や陥没箇所も。

 

意外と、能代市って道が悪いところが多い。

継ぎ足しや後埋めになると、どうしてもこうなります。

サーキットのレベルはまったく求めませんが、

というか、サーキットになんて行ったことないですが、

道路維持に、きちんと予算は必要であると思うのは私だけでしょうかね!?