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スタッフブログ

スタッフブログ の記事一覧

『田舎にはない味』。

「一蘭さんって、どう?」

正月早々、そういう質問をされました。

もちろん、何度も行ったことはありますが、

別にラーメン評論家でも何でもないですが、

たまにラーメンネタを書くからか、

意見やアドバイスを求められることがあります。

 

もはや、説明の必要なしの名店。

東京の主要部には、まずあると思ってよい。

ここ数年は、外国人観光客のみなさん、

特にアジア系から絶大な人気を誇る、

それが一蘭さんです。

カウンターに仕切りがあって、

気兼ねなくラーメンを食べられる上に、

替え玉オーダーの仕方が特徴的、

オーダー用紙であれこれ選択可能、

こってりすぎず、でも本格的。

絶対に合わないという人はいないのでは、

田舎にはない味で、都会に行ったら食べておく、

そういうお店の代表格ではないでしょうか。

これは、あくまでも私個人の感覚ですので。

 

 

 

 

『謹賀新年』。

あけまして、おめでとうございます。

2019年、我々は新たな試みに挑戦します。

「理想をカタチに、価値ある暮らしをデザインする」

どうぞご期待ください。

 

本年も変わらぬご愛顧賜りますよう、

よろしくお願い申し上げます。

平成31年元旦 株式会社サンワ興建 社員一同

『ご縁に感謝』。

今年も本当に多くのお客様との出会い、

弊社をご用命くださった皆様、

素晴らしいご縁に、心より感謝申し上げます。

住宅事業部では、また多くのオーナー様が、

マイホームという夢を実現されました。

一般畜産事業部では、お客様のご商売、

本当に、様々な業種や業態がありますが、

どうぞ、さらなるご隆盛をお祈りいたします。

皆様の未来が、さらに輝きますように。

良いお年をお過ごしください。

『今年のナンバー1は』。

しかし一年が過ぎるのは早いですね。

今年もまた、全国各地でラーメン、

いろいろな一杯を食べましたが、

その中で、ナンバー1と言えば、

はい、私の今年のナンバー1は、

「博多一双」さん、文句なし!!

 

ローソン名店シリーズカップ麺の一双さん、

はい、食べたことある人もいるのでは。

 

これを、現地で実食という機会がありまして、

それは心躍る時間を過ごしました。

さすがは名店、時計はてっぺんを過ぎてましたが、

私のように、絶対食べる的な熱烈訪問者が、

列をなしていた気がします。

感動の一杯はこちら。

豚骨カプチーノと評される味は、

まさに、上質豚骨の極みです。

いわゆる、臭い系豚骨も好きな私ですが、

シャレオツ系モダン豚骨という、芸術の域ですね。

当然ながら、替え玉です。

 

カップ麺とは、レベルが全然違う。

博多に行ったら、絶対外せないお店です。

 

 

『ドカ雪に』。

今日から年末年始休暇、

そういう人も多いのでは。

能代山本も、本格的なドカ雪、

朝除雪した以上に、昼過ぎにまた降る、

そういう日でしたね。

 

帰省ラッシュに大きな影響が出そうです。

正月に帰省されるのを楽しみに待っている、

そういうご家庭も多いと思います。

欠航や運休がなければいいのですがね。

 

ドカ雪に、子どもは喜んでいることでしょう。

大人は…、いや、雪を楽しみましょう!

 

 

 

 

『年末年始休暇のお知らせ』。

弊社は12月30日より1月4日まで、

年末年始休暇とさせていただきます。

31日と元旦は完全休となりますが、

30日および2日より4日は、

事務所およびモデルハウスは通常営業いたします。

緊急の場合は、事務所または各担当まで、

お問い合わせいただきますよう、

よろしくお願いいたします。

 

『ショックな敗戦』。

能代市民が大きな期待を抱き、

再起と活躍を心から祈った、

能代工業バスケ部でしたが、

16強までという結果、

ダブルスコアでのショックな敗戦に、

私は大きなショックを受けましたが、

監督コメントが朝日新聞デジタルで紹介され、

「もうネームバリューは通じないし恐れない」

「能代に勝って当然と思われている」

そういうことですよね。

 

勝ち続けることの難しさ。

全国屈指の伝統校が、

ここまでもがき苦しむ姿、

もう一度、栄光を。

能代工業バスケ部の復活は、

我々の夢でもあり、悲願です。

 

『夢のない話』!?

サ〇タを信じる心は、ダメなのか!?

夢のない話、トランプ大統領の発言で、

アメリカがまた盛り上がっているとか。

7歳の子どもに向け放った言葉らしいですが、

う~ん、アメリカンジョークだとしても、

ちょっと残念ですね。

 

いつかは夢は醒めるものですが、

人の夢を、壊してはならない。

きっといるのだろうし、

いわゆる本物が、まだ来ていないだけ。

宇宙の神秘と、同じだと思う。

宇宙人がいるのなら、サ〇タだって、

そのくらいの度量と気持ちがあっても、

私なんかは、そう思います。

サ〇タのカタチは、いろいろある。

それでいいじゃないか!!

『今年もまた流行』。

我が能代山本地域は、

子どもを中心にインフルエンザ、

今年もまた流行しているようです。

小学校の子どもたちは冬休みに入りますが、

中学校高校は部活動など、

幼稚園保育園は続きますから、

まだ多数と接触する機会はあります。

 

医療機関も、面会謝絶等、

対策は講じているようですが、

それでも、広がります。

今の世の中、予防接種以外に、

何とかならないものなのでしょうか。

 

『煙突のない家でも』。

さあ、世の中はクリスマスムード全開。

そんな中、我が王子の何気ない一言。

「うちに煙突ってないけど、どこから来るの?」

子どもって、時々ドキッとすること言います。

確かに、サンタ=煙突の図式、

歌にも、煙突が出てきますね。

 

煙突がなければ、プレゼントもらえないのでは?

そんなことはない!

(パパサンタには、煙突は不要です)

サンタさんには、夜中玄関からどうぞ、

そういうことにしてると言う私は、

ダメなのでしょうか?

 

ところで、なぜサンタは煙突から!?

聖二クラウス司祭の逸話がモデル、

恵まれない家族のために、

煙突から金貨を投げ入れたという、

そういう逸話があるんですって。

こういう慈悲深さが根源にあるってのも、

なかなか趣がありますね。

 

皆さん、よいクリスマスを。

(Sweets cafe Pomme様 クリスマスケーキ④)