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スタッフブログ

スタッフブログ の記事一覧

『これからの暮らし方』。

5月なのに30度とか、

マジで洒落にならない夏モード、

まだ心と体の準備ができていないので、

ここ数日は、本当に大変ですが、

さて、これからの暮らし方についてです。

 

朝晩は、比較的過ごしやすい温度帯ですので、

この時間帯は、気持ちの良い外気を取り入れます。

日中は、鬼のような外気温ですので、

日射遮蔽と外気はブロックで窓は開けない、

私は、カーテンすら開けません。

朝晩の涼しい風を入れながら、建物内温度を下げ、

日中はできるだけ、建物内の温度上昇を抑える、

それでも暑くなれば、うまく冷房を活用しましょう。

 

私の場合の快適空間の目安は、

建物内温度は22から23度、

建物内湿度は50パーセントくらい、

扇風機やシーリングファンがあれば、

温度はもう少し高くても問題ない。

 

これからの暮らし方のポイントは、

日射遮蔽と外気の取り入れ方です。

参考までに。

 

『令和初国賓』。

アメリカ大統領夫妻が日本到着、

令和初の国賓として、颯爽と降り立つ姿、

夫人はいつも賛否両論あれども、

美しさは、やはり絵になりますね、

さすが世界のファーストレディー、

一挙手一投足が、注目される。

私は、すごく好きです。

 

しかし、アメリカって国はすごい。

警備だったり、モノだったり、

すべてが映画のようです。

スケールが、違う。

それに合わせるようにでもないですが、

日本は過去最高レベルの厳戒態勢です、

今、東京がすごいことになっていて、

今回の訪問中、関係地域ではドローン飛ばすなよと、

私にも、国土交通省から通知が届きました。

ご心配なく、東京には行きません。

秋田にいますので、大丈夫。

東京に行くのは11日です。

 

今回の令和初国賓、

一番存在感を示したのは、

世界の青木氏で、決まり!!

 

『2か月の休養が必要』!?

あまりの激務が続き、心身ともに限界、

お医者さんにいったら、さあ大変、

2か月の休養が必要とのこと、

はい、私のことではありません、

今世間の注目を集めている、

某議員さんのニュースに、

違和感を感じる人も多いのでは。

 

昨日の超大先生のあとですから、

余計に悲しくなるのでしょうか。

最近の国会議員の先生方の、

失言や失態の多さは、異常です。

これは、はっきりと申し上げておきたい。

そして、立場が危うく怪しくなると、

長期休養や静養が必要で入院、

これは、誰が見ても逃げです。

こういうこと、もうやめた方がよいのでは!?

 

さて、今回の某議員さんは、

適応障害という診断だったというから、

これはさらに炎上するわけです。

適応障害で本当に苦しんでいる方は、

一緒にされたくないですよね。

2か月も休養が必要だと診断される人が、

戦争で北方領土をとか、女性のいるお店に行きたいとか、

う~ん、無理やり感が極まりない。

 

働きたくない、人前に出たくない=適応障害、

21世紀の病とも言われる、この適応障害、

適応障害に誤った認識が広がるのは、マズい、

なんだ、適応障害ってそんな簡単なレベルなの、

今日本国民として、言えますかこのセリフ!?

大変なことになりますよ!?

おっと、これ以上は言えません。

 

医師の診断とは、時に恐ろしいですが、

人の噂も七十五日未満でしょう、

2か月の休養後に、しっかり説明する気があるのか、

問題は、ここであり、

国民の多くは、忘れてはならないのです。

政治のモラルの低下は、国民の責任でもある、

本当は、今だろうけれど。

『大巨星の功績』。

能代山本をはじめ、本県の発展に、

これほどまでに多大なる功績、

挙げればきりがないわけですが、

実行力に影響力、そのパワー、

改めて、超大先生の偉大さは、

群を抜いて、飛び抜けていたわけです。

農水大臣、防衛庁長官、予算委員長など、

ワクワクしたことが昨日のことのように感じます。

本当に残念でなりませんが、

心より哀悼の意を表します。

 

『火災保険値上げへ』。

毎年発生する自然災害の影響は大きく、

損保保険大手3社が発表した、

火災保険値上げへというニュースです。

 

10月より、5~7パーセントだそうです。

また消費者負担が増えることになります。

保険は安心のためと言われますけれど、

この10年で、大きく変容しました。

風水害の事故が、あまりにも続出、

値上げの背景は、わからなくもないですが、

数年前まで、35年で加入できていた方々が、

保険としては、一番の恩恵を受けるカタチ、

これから加入するという方々には、

また頭の痛いネタです。

 

『夢のある話』。

アメリカという国は、本当に時々ものすごい、

アトランタのモアハウス大学の卒業式で、

スピーチした超資産家、ロバート・スミスさんが、

「誰にでも、アメリカン・ドリームの機会はある」

「それを言葉と行動で示そう」

卒業生400人もの学生ローンを肩代わりする、

その額、およそ44億円だというから、

ビックリのドデンです。

スケール感が、ケタが違う!!

 

慈善活動が真に美とされる文化、

日本より格段に、この意識は強いです。

もちろん、私利私欲に走る人もいるでしょうが、

アメリカは超VIPほど、こうした慈善活動に熱心であり、

惜しげもなく、ポンと大金を投入する、

幸せのおすそわけでもないでしょうが、

何と夢のある話ですよね。

 

大学進学の結果、数千万の借金、

これに苦しむ若者が多いんだとか。

こうした社会問題を何とかしたい、

スミスさんのこの行動は、文句なしにすごい。

この中から、また第二第三のスミスさん、

文化はそうやって継承されていく。

 

日本だって、大学全入の時代突入、

ものすごく、お金かかります。

今の若者は、奨学金を返しながら、

でも事実返せないケースも多いとか。

日本でこういうドリームがあるとすれば、

今のところ、YES院長先生くらいでしょうか?

 

人の幸せを考えられる人って、

それを実行できる人って、

そういう人になりたいなと思いますが、

44億円って、無理!!

 

 

『美しいというキーワード』。

最近お気に入りのCMが、

熱狂的ファンを持つ、マツダさんの、

「Be a driver  美しく走る」です。

すごく素敵だなと思っています。

CMでは見事なまでの、クルマの曲線美と、

何より、クルマづくりへの情熱が伝わります。

 

弊社でも、数年前より美しさにはさらにこだわり、

「美しい家には理由がある」

これを家づくりのメインコンセプトテーマに、

特に私は並々ならぬこだわりを持っています。

 

今の時代、どの業種どの業界でも、

昔以上に、重要視されるモノは、

やはり美しさなのではないかと思います。

しかし、この美しさの定義ほど難しく、

何を持って美しいのか、そうでないのか、

この感覚は、人それぞれであり、

共有感を持ちづらい点でもあるのですが、

これをいかにうまく伝えられるか、

美しさは、一日にしてならず、

でも、こうしたコンセプトがしっかりと、

わかってくださるお客様には伝わっているようで、

先日も、お褒めのお言葉をいただきました。

 

美しい家で暮らすこと。

これ以上の幸せはないと思う。

そう思うから、美しさにこだわる。

美しくなくてもよいなんて、

そんなのは、ありえない。

私は、そう思う。

 

『夏本番を前に』。

高校野球は夏本番を前に、

春の戦いが繰り広げられています。

大事な夏のためのシード、

今ではノーシードから、

そういうケースも多くなりましたが、

それでも、シードかどうかは、

東北大会を経験できるかどうか、

これは大きな違いだと思う。

 

能代松陽の大敗は、ちょっと予想外でしたが、

能代高校が、好調です。

今年こそ、能代勢。

期待は膨らみますが、

しかし、多くの投手が140キロ超えって、

すごい時代ですね。

今年もまた、激戦か?

 

 

『平屋人気』。

ここ数年で平屋が増えています。

平屋人気は、全国的な流れです。

土地や予算に余裕があれば、

平屋に勝るものはない、

憧れであり、理想ですが、

誰でもできる、わけではない。

 

平屋は、プランニングが肝心です。

どうぞご相談ください。

『窓を開けましょう』。

24時間換気があるからといって、

窓は開けなくてもよいと思っている人、

意外と多いのではないでしょうか?

天気の良い日は、窓を開けましょう。

気持ちの良い風を取り入れることは、

ヒトにも、家にもプラスです。

何となく、気分も上がります。

虫は、ちょっと勘弁ですが。