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スタッフブログ

スタッフブログ の記事一覧

『〇ルバート跡地に』。

一部能代市民の間で噂になっていた、

「〇ルバート跡地は何が入るのか?」

これまでも、〇っくり〇ンキー説や、

その他、様々な噂が流れましたが、

ワールドプラス能代ジムさんが3月OPEN、

広告チラシが出ていましたね。

 

私は、この類はまったくわかりません。

有名芸能人さんのように、ジム通いとか、

一切しませんので。

ところで、能代でジム人口って、

どのくらいいるんでしょうか?

 

そして、24時間営業の年中無休ってのは、

今はどんどんなくなってきている中、

ストイックに己を鍛えたい人には、嬉しいか。

限定500組先行WEB入会申込がお得だとか。

(広告チラシより ワールドプラス能代ジムOPEN)

『駐車スペースは』!?

お客様から質問されることとして、

駐車スペースの広さについて、

これ、結構大事なポイントですね。

どちらかと言えば、私は広く確保する、

広いに越したことはないです。

完全車社会であれば、なおさらです。

 

車のサイズによっても、考え方は違いますが、

いわゆるワンボックスから大型車レベル、

このサイズで、全長5000mmクラスですので、

最低でも、奥行6000mmは欲しいところです。

この6000mm四方で二台分であれば間違いない、

あとは親御さんや友人など、プラスアルファ、

これを計算して、駐車スペースを確保しましょう。

 

軽自動車レベルは、奥行き3400mm程度、

小型車レベルは、奥行き4000mm程度、

中型車レベルは、奥行き4550mm程度、

参考までに。

 

『これも未来の暮らし』!?

近年、働き方のカタチが大きく変化、

簡単に言えば、どこでも仕事ができる、

今はマジメに、そういう業種や職種もありますよね。

こういう人たちが、都会×田舎での2拠点生活、

今の言葉で、「デュアルライフ」と言うんですって。

 

一昔前、いわゆる別荘をお持ちの方々が、

夏の避暑地として、軽井沢で一時暮らすとか、

こういう生活スタイルの現代版!?

でも、もっと田舎を満喫する比重が高い、

そういう暮らしだそうです。

 

都会の便利さと、田舎の良さ、

両方を、日常生活の中で実現するカタチ、

趣味満喫系、自然癒され系、故郷大事系、

プレ移住系、のびのび子育て系、地域貢献系、

様々なスタイルがあるそうです。

 

それでも、2拠点生活となりますので、

誰もが簡単にできることではないでしょうが、

地方にとっては、こうしたデュアルライフ組、

どれだけ来てもらえるかは、これからは大きい、

この記事を見て、本気で思いましたね。

「デュアルライフ」、覚えておきましょう。

 

『白の人気』。

家づくりのブームは、必ずありますが、

ここ2年ほど、外壁白の人気、

相当増えましたね。

弊社では、H28年から光セラグレードを標準、

ですので、お客様も白を選びやすいのでしょう。

せっかくのマイホーム、美観はいつまでも、

そういう想いに応えたカタチです。

 

でも、ブルックリン系など、濃い色も好きです。

こちらは、建物に風格が出ます。

モダンさを出したいなら、白。

重厚感や風格は、濃い色。

今のトレンドは、ほぼ1色仕上げ、

もしくは差し色で1色プラス、

木系のアクセントは、実に美しいです。

参考にしてください。

 

 

 

『ガス爆発』!?

札幌で起こった爆発事故です。

大変な被害に遭われた方々には、

心よりお見舞いを申し上げます。

この、すさまじいほどの威力と被害、

事故当初、飲食店がありプロパンガスあり、

このプロパンガスが爆発したのでは、

そんな風に思われた感もありますが、

事故速報時、何を言ってんだと思いました。

 

今のプロパンガスは、すごいですから、

プロパンガスの計測メーターの賢いこと!!

通常時と違う、多量のガス供給など、

いわゆるガス漏れなんかが起こると、

自動遮断する機能を持っています。

ですので、よほどのことがなければ、

大量に漏れて爆発なんてこと、ありえないのです。

漏れたら、確実に止まりますから。

 

専門家も、当然これを知っており、

「何らかの爆発だが、プロパンは考えられない…」

「ストリートビューでも、計測メーターはしっかりある」

翌日には、冷静に分析していましたよね。

でも、まさか原因が消臭スプレー缶とは、

100本以上って、その異常さが際立ちます。

何モノも、間違えば危険であること、

改めて思いましたけれど。

 

弊社でも、電気とガスのハイブリッド住宅、

平成28年度よりお客様へご提供いたしておりますが、

もちろん、ガスメーターはこの自動遮断機能、

しっかりと持っていますので、

どうぞご安心ください。

ガス爆発のリスクには、最大限備えている、

そう思っていただいて、大丈夫です。

『揺れる港区』!?

都心の超一等地である、港区南青山、

ここに建設予定の児童相談所等の複合施設、

これをめぐって、一部住民の方々が、

「港区を愚弄するのか」

「ふさわしくない」

反対の声を上げているというニュースです。

 

港区と言えば、泣く子も黙る超セレブ街、

国産車よりも、圧倒的な外車所有率、

いわゆるハイソな勝ち組であることは、

誰もが知っています。

 

残念なのは、こうした声を上げた一部の方々、

あたかも、みんなこう思っているという、

そんなとらえ方ですよね。

 

ちなみに、同じく超セレブ街の、

麻布や白金では、圧倒的賛成意見だそうです。

寛大というか何というか。

 

揺れる港区南青山。

こんなにもめたら、利用者も行きづらい…。

現状では、誰も得しない、

そうであることだけは、間違いない。

 

 

 

『次世代住宅ポイント制度』。

消費税率の引き上げ対策として、

かねてより検討されてきた、

次世代住宅ポイントが認められたという、

そういうニュースです。

 

詳しい内容はまだはっきりしませんが、

上限35万ポイントを発行、

おそらく、旧住宅エコポイントと、

そんなには変わらないのでは。

 

しかし、増税だけど還元とか、

よほど増税後の景気の落ち込み、

政府は神経質になっていますね。

前回も、かなりの影響があった増税、

今回ばかりは、同じ轍はということでしょうが、

だったら増税しなきゃいいのに、

そういう声は、まだ根強いです。

 

 

『IoTと住まい』。

IоT、顔文字に見えるのは私だけ!?

先日、ちょっとこの最新動向を確認しに、

大館能代から旅に出てきました。

 

はい、IоTとは、モノのインターネット、

簡単に言えば、身の回りすべてのモノが、

インターネットにつながる世界のことです。

未来の暮らしのカタチとでも言いましょうか?

 

スマホで遠隔操作なんてレベルではないです。

これに、AIがプラスされればですね、

ヒトのやることは、何が残るの!?

 

遠隔操作で鍵のロックだけでなく、

子どもが帰ってきたよとか、親がIH使っているとか、

とにかく、情報がタイムリーに取得されるだけでなく、

そこからコントロールできると言えばいいのか。

 

朝、太陽が昇ればカーテンが自動でオープン、

夜は、逆にカーテンが閉まったり。

下手すりゃ、窓の開け閉めもできるようになるのでは?

室温調整なども、外気温から自動調整とか、

照明だって、自分でつけるなんてやらなくなる、

そういうレベルになると言われています。

 

すごいですね。

省力化と自動化。

ここまで、必要なんでしょうか!?

 

『冬だからこそわかること』。

このまま根雪になってしまうのか、

もう少し、待ってほしいところです。

 

さて、今日のタイトルは、

「冬だからこそわかること」、

増税前に家づくりをとお考えのお客様、

これから土地を探すというお客様は、

どうぞこの冬を、大切にしてください。

 

というのも、雪国の宿命として、

冬の雪は、絶対に避けては通れない、

であれば、その中でいかに快適に暮らすか、

はい、そのための大切なポイントとして、

道路の除雪の問題が挙げられます。

 

我が能代市でも、実は大きな差がある、

メイン通りと、ちょっと小路を入った通り、

毎日家まで帰る道路が、毎日家から出ていく道路が、

しっかりと除雪されるのかどうか、

私は結構、重要なポイントとしています。

 

いわゆる4WDであれば、多少は乗り越えられる、

しかし、毎日轍や除雪されない道、

車が雪にくるまってしまうと、悲しいですよね。

自分が悪くなくても、ぶつかってしまうこともある。

除雪されない道は、事故の可能性も上がります。

夏には車がすれ違える道路でも、

除雪がなかなか来ない道であれば、

道路幅が冬に狭くなる道もありますよね。

 

車がそうならば、ヒトだって大変です。

子どもが学校まで通う道が、

あまり除雪されない道だったら、

ヒヤリとすること、多くないですか!?

親が送っていくから、それもあるでしょう、

でも送れない日もある、そこを考えるのです。

 

立地に日当たり、周辺環境、

そして、冬の除雪状況、

子どものために、学校に近ければ、

どこでもいいよ、ではないのです。

 

冬だからこそわかること。

検討している土地があるのなら、

どうぞ冬にしっかりと見てください。

 

こういう点では、分譲地系は問題なし。

分譲地が好まれるのは、こういう点もあるのです。

新分譲地も、残り3区画となりました。

人気ナンバー1の四小学区ですから、

当然と言えば、当然ですけど。

どうぞお早めの行動を。

タッチの差は、本当に悲しくなりますから。

 

『へのへのもへじ』!?

昔の家にあって、今の家にないモノ、

はい、今日は、「へのへのもへじ」です。

 

小さい頃、冬になると窓はビッシリと結露、

子どもには、格好のお絵かきボードに大変身、

そういう時代が、当たり前でした。

 

今の時代の今の家は、窓は結露は起こりません。

ですので、我が家でも唯一お絵かきボードは、

はい、お風呂の鏡だけです。

 

今の子は、「へのへのもへじ」って、

知ってるんでしょうか!?

ちなみに、我が王子は知らないと思います。

自分の名前は、たまに書いているけれど、

「へのへのもへじ」を見たことがない。

 

家が変われば、暮らしが変わる。

暮らしが変われば、文化が変わる。

窓が結露しないというのは、

「へのへのもへじ」の伝承の機会がなくなる!?

はい、お風呂でやりましょう。

 

しかし、当たり前が当たり前でなくなった、

そういうの、多すぎません!?