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スタッフブログ の記事一覧

『小さなことですが』。

池江選手の今後の頑張りに対して、

私なんかができることは、

本当にわずかなんでしょうが、

この度、献血に行ってきました。

献血に対する知識は、そんなにないのですが、

私は、まったく抵抗感も、痛みもないです。

点滴注射より、わずか痛いかどうかってレベル。

私の血でよければ、どうぞどうぞ。

 

小さなことですが、コツコツと。

できることは、何だろう。

そう考え、行動すること、

まずは、そこからなんだろうと思います。

あ、骨髄ドナーって、どうやればできるのか、

聞くの忘れました。

秋田県は、まだそこまで大きな動きはないそうです。

 

助け合い、支え合い。

日本人の素晴らしさは、

そこであってほしい。

『手のひらを返された』!!

通常はあまり良くない例えになるんでしょうが、

手のひらを返した、良いバージョン!?

インターネットを中心に、歓喜の声が続々、

はい、日本ハムさんが衝撃発表ということで、

ウインナーの大定番、ウインナーオブウインナーの、

はい、シャウエッセンですよね。

(日本ハムさんHPより シャウエッセン)

 

レンジでチンは、破裂爆発の危険があるとして、

これまでのボイル3分奨励というスタイル、

これがですね、時代の流れに合わせるカタチで、

レンジでチンを解禁するというものです!

(日本ハムさんHPより 手のひら返し宣言)

 

日本全国のズ〇ラ、いや時短希望のご家庭には、

これがすごく嬉しいニュースらしく、

ボイルした鍋を洗う必要がなくなり、

お皿にラップだけで済むという、

今回の解禁です。

味も、脂の旨み濃厚らしいです。

 

ウインナーは、シャウエッセン。

シャウエッセンは、日本ハム。

シャウエッセンを買い続けることで、

吉田投手を応援することになるのです!!

ハムやウインナーは、日本ハム!!

 

しかし子どもって、ウインナー好きですよね。

我が家では、出れば私にはまわってこない…、

そういえば、焼くスタイルだってありましたが、

そもそも、ボイルでもレンジでも、

口に入ることが、この先あるのでしょうか?

『30年間で9分の1』。

本日の北羽新報さんの記事もまた、

実に読み応えのある内容でしたが、

能代市の商業地の地価下落、

この30年で9分の1だそうです。

驚きというか、涙も出ないような、

そんな惨劇たる数字に…。

 

いわゆる地価も路線価も、

土地売買取引の参考になりますけれど、

実態は、もっと切実です。

売れない土地や、値段が下がり続ける土地は、

この地価や路線価よりももっと、

実売価格が優先されるのです。

需要と供給で考えれば、当然ですね。

 

旧市内、柳町や中和から畠町、そして花園町、

昔は坪20万以上したなんて時代が、

この30年前あたりでしょうか。

能代が最も勢いがあった時代なんでしょう。

 

能代は何も商業地だけでなく、

どこも土地の値段はどんどん下がっているわけで、

土地売買は、マジで早く売るのが鉄則、

毎年下がりますから。

 

中心市街地の活性化ができないのは、

こうした商業地自体の需要の減少や移転など、

それで付加価値の創出が困難になり、

さらに悪循環の負のスパイラルは止まらない、

結果地価も何も下がりに下がり、

もう手がつけられない、これも一因なのです。

栄華あれば、衰退あり。

逆に郊外では、地価上昇というか、

昔より需要が大幅に伸びたところ、

はい、四小学区周辺や東能代ですね。

昔は、もっと低かったようですが、

今では、坪7万から8万程度です。

 

大手資本のデパートやショッピングセンター、

これが成り行かなくなるレベルです。

平成とともに歩んできた能代の商業地は、

平成の終わりとともに、完全に埋没一歩手前、

畠町から柳町の栄華を知る最後の年代としては、

やはり、寂しい気持ちが多いです。

30年でこんなになるってのは、

誰か予想できたんでしょうか!?

 

『ここからがスタート』。

ちょっと沖縄へ行けませんでしたが、

注目の日ハム紅白戦が行われました。

吉田投手と柿木投手の高校生の投げ合い、

結果だけ見れば、柿木投手に軍配でしょうが、

いやいや、ここからがスタートです。

だって、まだ高校生ですよ!!

 

プロの世界のレベルを感じたことと思います。

少し甘ければ、簡単にスタンドへ、

日本のトップのトップ、プロ野球です、

そう簡単にはいきません。

それは、本人が一番理解できているはず。

まだまだこんなもんじゃない。

本番に強い、本番に力を発揮するタイプ。

全開モードを、むしろ期待したいのです。

我々はとことん応援するのみです。

頑張れ、吉田投手!!

『子どもがいない』。

高校一般入試の倍率が発表されましたが、

能代地区は、ほぼ定員割れの状況です。

これだけ子どもがいないというのは、

本当に切実な危機的状況なのでは、

もはや選抜というレベルではなく、

全入してもらわないと、定員割れ、

そうなれば、学校運営すら危ぶまれる、

う~ん、マジでヤバい数字だと思うのは、

私だけでしょうか!?

『やることがさすが』。

日本中が注目している日本ハムですが、

栗山監督のやることが、さすがです。

16日の紅白戦、甲子園を盛り上げた二人、

柿木投手と吉田投手の投げ合いを予告、

これは、盛り上がらないわけがない。

よし、これはちょっと沖縄へ、

はい、無理!!

『再生可能エネルギーの未来』。

テーマとすると、かなりスケールの大きな話ですが、

いわゆる日本のエネルギー事情に関して、

世界的にも、再生可能エネルギーへの転換、

残念ながら、日本はまだまだ遅れている、

その原因が何なのか、なぜなのか、

ここでは、あえて触れませんけれど、

しかし、問題意識と、将来を見据えること、

これが再生可能エネルギーの未来を左右する、

そして、再生可能エネルギーへの転換は、

地域経済への付加価値を創出する流れとなる、

そういう勉強をしてきました。

貴重な時間でした。

主催者様、講師の先生、通訳の先生、

本当にありがとうございました。

久しぶりの金勇でした。

『温かく見守ります』。

超衝撃的なニュースに、絶句。

このタイミングで、しかもなぜ彼女に、

ご本人の心と体を思うと、言葉にならない。

日本の宝となった彼女の活躍は、

これまでも、本当にすごかったわけですが、

これからの活躍もまた、我々の楽しみであったのですが、

今はまず休養と治療に専念、

待つだけでなく、我々にできることは、なんでしょう。

温かく見守るだけじゃなく、むしろ行動、

日本のすべてをもって、彼女をサポート、

そういう流れにならないか。

彼女の笑顔を、是非また見たい。

 

『経済失速』!?

スマホ関連や中国国内の不況により、

この手に関連する業界業種、

日本の超ビック企業さんたちの、

いわゆる業績の下方修正が止まりません。

まあ、そんな中でも業績上方修正、

そういう企業もあるわけですが、

全体的に、経済失速感が漂っていませんか!?

 

特に、スマホ関連は散々な結果…。

そりゃそうです、だって消費者がついてけない、

スマホで10万って、ガラケー時代の4、5倍ですよ、

気まぐれで機種変更なんて、簡単にできない、

そりゃ、失速もします。

へたなPCより高い、スマホ。

性能も良いのだろうけれど、そこまで求める!?

スマホに疲れてきた人、続出!?

確かに便利なんだろうけれど、

車で言ったら、みんなレクサスや外車に乗るか、

そんなことができる人は、僅かなんです。

正直、せいぜい高くても、5万が限界では、

うまくサイクルとして回すならばの話。

 

良いモノは、高くても売れるというビジネスモデル、

それでも、相場というのは必ずあるわけで、

スマホの10万は、ない。

性能や機能に制限かけてでも、

そのくらいでやれば、今よりは売れると思うのは、

私だけでしょうか!?

『V2Hで自給自足生活』!?

そう遠くない未来の暮らしのカタチ、

「V2H」なんてのは、その代表格と言えますが、

今日は、ガツンとこのV2Hについて解説します。

はい、めっちゃ勉強してきたので!

 

V2Hとは、「Vehicle to Home」の略語であり、

簡単に言えば、「車から家へ」ということ、

はい、車に蓄えられた電気を家で使う仕組みのことです。

いわゆる太陽光発電の2019年問題や、

震災や大規模自然災害等で非常時の備え、

「家で蓄電」が、注目されているわけですが、

その蓄電を車でという考え方です。

ここ数年の電気代の高騰対策としても、

アフターフィット対策としても、

むしろこれへの対策として、今後広まる、

非常時の備えと電気代を下げる究極の方法、

私なんかは、そう思うのですが、

「え、蓄電池じゃダメなの?」

そう思ったあなたは、なかなかです。

蓄電池じゃダメなわけではないですが、

蓄電池以上の暮らしができる、

これがV2Hだと思ってください。

 

では、V2Hを実現するために必要なモノ、

①電気自動車

②太陽光発電

③V2H機器

はい、この3つで構成することになります。

 

新築時に、太陽光発電を搭載した、

そういうお客様は、これから車を買う際に、

電気自動車を買えばいいのです。

すると、あと必要なのはV2H機器だけ。

そんなにハードルは高くないですね。

 

さて、なぜ蓄電池ではなく、電気自動車なのか?

ここが大きな分かれ道ですが、

まずは、蓄電容量の差です。

一般用蓄電池は、せいぜい数キロレベル、

デカくても、12キロレベルが精一杯、

金額知ったら、目ん玉飛び出ますよ!

これに対し、例えば日産リーフは40キロから、

その上だって、もう出てます。

蓄電容量の差は、比較になりません。

田舎ほど、車は必需品。

なきゃ、暮らせないですよね。

おっと、車を電気自動車にするだけで、

何ということでしょう、蓄電池は必要なくなる。

電気自動車のバッテリーの進歩が、

蓄電池の存在を消してしまったのです。

車は移動手段だけでなく、停まっていても使うモノへ、

もはや車の概念が変わります。

 

そして蓄電池は、蓄電容量も供給電力容量も小さい、

言ってみれば、小型発電機と同じレベルでしょうから、

専用コンセントで、そしてわずかしか使えないのに対し、

電気自動車とV2Hであれば、

家の中どこでも何でも、すべてを同時に使える、

この差は、大きい。

 

極めつけは、アフターフィット対策です。

売っても得にならなくなる太陽光発電を、

電気自動車に蓄電させ、その電気を家で使う、

するとですね、結果ガソリン代も、電気代も、

何と、かからなくなるじゃないですか。

やり方次第では、電気を買わなくても、

はい、自給自足も夢ではないのです。

 

車が移動手段だけでなく非常用電源になり、

もしもの時は、車の電気を家に送ります、

大容量を同時に使える安心さ、

電力のピークシフトにも貢献し、

電気代を下げたり使わなくできる、

自然エネルギーの活用で、環境にもGOOD、

マジで、良いことしか見当たらない!?

 

唯一、問題点があるとすれば、

電気自動車のラインナップがまだ少ない、

我が家はリーフではダメ、

そういうご家庭だってあるわけで、

この問題をクリアできるかどうか、

これが普及のポイントでしょうか。

 

私は、太陽光発電が別になくても、

このV2Hが、今後明確なメリットが出るのでは、

マジでそう思うんですよね。

であれば、世の中は一気に電気自動車化になる、

電気自動車とV2Hのコスト、

もちろん、これ次第もありますが。

 

蓄電池を買うのなら、電気自動車とV2H、

こういう選択肢があるということは、

しっかりと覚えておきましょう。

導入に興味がある方は、お問い合わせください。