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『ちょっとした違い』!?

ちょっと岩手まで行ってきました。

毎年、この時期行くのですが、

今年もまた、いろいろな発見がありました。

いろんなメーカーさんのブースを、

一度に見られる比較できるというメリット、

これは、お客様も非常にわかりやすい、

やる方出す方は本当に大変でしょうが。

しかし、各メーカーさんで、いろいろ違いますね。

特に思うのが、ここ数年の特徴なのか、

ある程度、どのメーカーさんも極端な線引きというか、

商品の最上級グレードと、一般普及グレードの差が大きい。

確かに、良いのはわかりますが、

私は、一般普及グレードこそ、

そのメーカーさんのセンスと力がわかる、

そう思っています。

そういう視点で見るとまた、見方が変わります。

ちょっとした違いが、大きな違いになる部分。

使い勝手や耐久性、そしてデザイン。

最上級グレードは、もちろんすべてが揃う。

さあ、では一般普及グレードはどうか。

私の選定基準は、ここです。

やはり、売れているメーカーさんは、

そういう部分も、しっかりしている。

まあ、だから売れるんでしょうけれど。

あ、岩手山がとても綺麗でした。

写真は、ない!(笑)

 

『やっぱりね』。

ついにその事実を認める、

いわゆる森友問題での国有地売却をめぐる、

財務省の決裁文書疑惑でしたが、

今さらですけれど、いややっぱりと言うべきか、

書き換えの事実が判明したというニュースです。

これは、ごく一部の人間が独断で行ったもの、

そういうレベルの話ではないです。

財務省職員の懲戒処分!?

それは、違います。

忖度という言葉からもわかるように、

日本のトップ系が、明らかにそこに関与したからこそ、

結果、行政と国会、そして司法まで巻き込んだ、

日本の政治史に残る大スキャンダルではないでしょうか?

いい大人のみなさん、ウソは、ダメです。

子どもにも、悪影響です。

完全に今では何もなかったのような、森友加計問題ですが、

失われたモノは、あまりにも大きいですね。

人の命すら奪っている現実に、

関係する政治家は何を思うのでしょうか?

また、ここまで追求に時間を要した、

日本の政治家の多くは、あまりにもお粗末では。

というか、逃げ切れると思ったんでしょうかね?

簡単に言えば、韓国大統領の汚職と同じですよね。

あれ、韓国は辞めましたけれど日本は!?

この問題に関しては、今からでも徹底的にやるべき。

もう少し、論点をしっかりさせた方がいい、

これだけは、間違いないです。

話がごっちゃになっていて、複雑すぎます。

『ラーメン哲学』さん。

先日、本当に久しぶりにラーメン哲学さんへ。

たぶん半年くらいか、正確には覚えていませんが、

10年くらい前は、能代で一番行っていたかも、

そのくらい、このお店にも愛着があります。

能代で、いわゆる濃い味噌系ジャンルは、

このお店のグループが、メジャーにした、

私は、そう思っています。

しかしまた、マイナーチェンジが多いのも、

このお店の特徴でもあります。

この日は、ねぎ味噌チャーシューこってりの大盛。

はい、ドン。

ラーメン哲学さんは、とにかく安定したパフォーマンス力です。

この味は、どの年代でも男女問わずいける味。

というか、味噌以外食べたことないですけど。

見た目ほど、濃くないです。

むしろ、もっと濃くても良い。

だから、ゼロカロリー。

昔の辛味噌が、懐かしいですね。

私は、本当に好きだったんです。

『ドローン飛行許可承認その後』。

平成30年2月23日付で申請していた、

新年度の弊社ドローン飛行許可承認更新、

このたび、3月5日付で正式に許可承認が下りました。

関係機関の担当者様の、素早く丁寧な対応に、

スムーズに手続きが完了いたしましたこと、

本当にありがたいことです。

前にも書きましたが、北は北海道、西は静岡県まで、

新年度も、安全飛行には十分留意しながら、

お客様のご要望に、さらにお応えできますよう、

ドローンの活用による地域貢献を、

今以上に進めてまいります。

今では、ドローンの活用が様々な分野で行われております。

CMを見れば、ドローン撮影の多いこと!!

地域自治体からの要請にも、柔軟に対応できるよう、

今回の申請では、その内容も網羅しております。

残念ながら、能代市はこの点についてはまだまだ遅れています。

事故災害対応等、自治体からのドローン空撮飛行依頼、

すでにドローン飛行者および関係団体と、

協定を結んでいる他自治体は実際にあります。

もし弊社のドローン、お力になれることがあれば、

いつでもどうぞ。

取り急ぎ、道の駅ふたついはガッチリやっておきます。

あ、もちろん外構工事次第なんですけど…。

『HOTY2017受賞』。

早いもので、この時期になりました。

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2017、

このほど、審査結果が発表されまして、

弊社は、初挑戦から3年連続の受賞となりました。

今年度は、優秀賞と優秀企業賞のダブルです。

弊社の性能値は、UA値が0.3弱、

C値も0.3を当然切るレベルでした。

パッシブ要素が弱かったという反省はありましたが、

正直に言うと、もうちょっと上に行きたかった、

これが正直な感想ではありますが、

全体的に、レベルが高かったのだろうと思います。

地域差や対コスト費も、審査基準にあれば、

かなりいい線いっていると思うんですけど。

大賞を受賞された会社様は、その中のトップ、

有名な、ビックネームですよね。

本当に素晴らしい家づくりを、

何よりポリシーを持ってやっている、

そしてまた、性能とデザインの融合を図りながら、

それでいて、超省エネ住宅の普及度の高さも顕著、

文句なしではないでしょうか?

この大賞を目標に、さらなる向上を目指し、

また、トライします。

ええ、そのための2018モデルですし、

もう次年度の内容は決まっている!!

『能代2018モデルについて』。

弊社2018モデルについて、

現在、木工事中です。

全体のフォルムとサイズ感は、もうわかる状況です。

特別に、はいどうぞ。

(3/6現在 2018モデル)

若干、色は加工しています。

お楽しみは、まだ先よ!(笑)

我々のモデルハウスは、コンセプトというか、

新たな暮らし、新しい家づくりの提案、

これを強く打ち出します。

今回もまた、大きな挑戦やねらい、

かなり特徴があります。

あえて一つ挙げるとすれば、これ。

昨今のZEHの多くは、太陽光で最後調整、

机上論で、計算上でZEH基準をクリアすれば、

そこには、大きな差があっても、同じZEH!?

そういう家づくりは、どうなんだろうか、

実際の暮らしを、快適な住まいを、

本気で考えるとすれば、

その先に考えなければならないこと、

絶対にあると確信しております。

我々も当然ながら、ZEHは施工実績も多くありますが、

一緒にされたら、困ります。

光熱費ゼロが、ZEHの一番の定義だとすれば、

それは、大きな間違いだと思う。

それを、今回の2018モデルでは、体現する。

めっちゃ考えてるんですよ、こう見えても。

今やりたいことの、8割超は盛り込んだんですが、

残りの1割弱、ここまでやれば完璧、

それはわかっていますが、あとは勢い!?

いずれにせよ、楽しみにしていてください。

リアルな家とは、これですから。

 

『これまでの努力が』!?

木都能代の復興の切り札になると言われたCLT、

数年前、能代でも唯一生産体制を整備したのが、

相澤銘木さんでしたね。

確か東京オリンピック施設にも使われる、

そんな話が合ったよなと思っていましたが、

今日の秋田さきがけさんに記事が載ってました。

そりゃそうだ、倒産しては出せるモノも出せません。

今から代わりなんて、そんなうまくはいきません。

このあたり、何とかならなかったのか!?

産学官が揃いに揃って進めていた結果がこれとは。

皮肉というか、コメントしづらい…。

CLTは、まだまだコストが高いと言われますが、

必ずや、今後の木材業界では多く取り扱われる、

建築業界も、そういう流れになるでしょう。

公共系は、まずCLT。

そういう時代が、すぐそこにあるのだから、

能代でCLT生産体制の構築、

できませんというわけには、いかないのです。

このへん、どうなってるんでしょうね。

 

『能代最大のショック』。

これ以上ない大激震が走りました。

能代最大のショックに、動けませんでした。

私は、バスケ関係者ではないですが、

能代工業バスケを愛する一人です。

先生の輝かしい業績と伝説の数々、

絶対にぶれない強い信念には、

厳しさもありながら、愛もありました。

能代の名を、ここまで全国区にしたその手腕、

数年前にお会いし、いろいろお話ししたことが、

まるで昨日のことのように思い出されます。

バスケの街能代を一から創り上げた先生です、

その存在と偉大さを、表現するのは不可能です。

是非とも、再び能代工業バスケが輝くその姿を、

先生には見守ってもらいたかったですね。

最低でも、市葬いや県葬でも足りないのでは。

悲しみが大きすぎる、あまりにも大きすぎます。

 

『一気に動いてきた感』。

2月からこの3月にかけ、

土地が一気に動いてきた感があります。

市内の不動産業者さんとも、この話題で一致、

弊社分譲地も、順調にご契約やご予約をいただき、

本当にありがたいことです。

なお、最新情報は適宜更新するようにしておりますが、

それを上回るスピードになっている部分もあります。

表に出る前に、すでに売却決定、

そういう案件も、実際にあります。

消費税増税前の駆け込みが予想される年ですので、

ご計画のお客様は、どうぞお早目の動きを。

詳細は、お問い合わせください。

『吾作さんですよ』。

能代で大型倒産のニュース、

木都と言われますけれど、決して明るくはない、

非常に厳しい世の中を象徴する姿に、

関係者の悲鳴が聞こえてくるようです。

雰囲気が暗くなってしまうのを打破するため、

吾作さんに行ってきました。

さすがに混んでいますね、バイブル店は。

ここ1年は、東能代オンリーです。

いつも通り、味噌大盛りのチョイス。

はい、ドン。

絶対的な安定感と安心感です。

バターなしの定番が、最近多いです。

私のラーメン史の殿堂入りを果たす味ですので、

もちろん、ゼロカロリーです。

これが、平成29年度末の食べ納めか!?