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『雨が降らない』。

前に雨が降ったのは、もう記憶がないですが、

毎日晴天が続きます。

我々とすると、順調にスケジュール消化、

とてもありがたいことではあるのですが、

ここまで雨が降らないと、

農家のみなさんや家庭菜園のみなさん、

すごく苦労されているようです。

事実、水不足水の争いとなる、

深刻な問題なようです。

 

雨続きで寒いのも困るわけですが、

雨が降らないのも、これまた困る、

ほどほどに、ほどよく雨、

今日なんて、夏かと思うくらい、

我慢できず、車の冷房つけましたもん、

恵みの雨が、待たれます。

日曜日は能代市内小学校運動会、

この日以外で、雨が待たれます。

どんなに便利な世の中になっても、

ヒトは、お天気には勝てない、

自然の力は、偉大ですね。

『太陽光が狙われた』!?

街中に設置された太陽光パネル、

今では珍しくもなんともないですが、

土地の有効活用として、太陽光発電、

今はだいぶ落ち着いてきたとは言われますが、

景観という観点で見ると、あまりよろしくない、

これは、仕方のないことなんでしょうか?

自然エネルギー普及には、仕方のないこと!?

 

しかし、大規模太陽光発電となれば、

街中の土地では、全然足りないということで、

住宅地から離れた土地で、太陽光発電、

こういうのが、まあ普通なのですが、

栃木県でこのほど、この太陽光パネルが、

1700枚も盗まれたというから、大変です。

というか、去年の3月に設置したものの、

いまだに売電がなされていない方に、ビックリ。

そんな太陽光、国内にはまだあるんでしょうけれど、

これは完全に、プロの仕業でしょうか。

普通、盗んでいかないだろうが通用しない、

かなり巧妙というか、悪質です。

自分で発電目的なのか、転売目的なのか、

こういう事件が起こると、続くのが怖い。

野立ての太陽光発電は、あちこちに存在するわけで、

実に嫌なニュースです。

ロープやフェンスでは、防ぎようがないですから。

まわりだって、当事者が何かやってると見るでしょうし。

 

 

『尾ひれがつく話』!?

まあ昔からそうなんですけれど、

能代はとっても噂好きというか、

不確定未確定情報がですね、

それはまことしやかに語られる、

尾ひれがつく話が好きなのが、

ある意味、能代市民だとも言われます。

 

何が正しいのか、何が間違っているのか、

正しく情報は吟味しましょうね。

まあ、ジムは閉店というかオープンした!?

となりの花月もやはり閉店は、少しビックリです。

東能代イ〇ンは来ないで、宅地分譲とか、

ついでに、ニ〇リもやっぱり撤退とか、

誰がこういう情報流すんでしょうか?

信じる人、いるんですかね!?

いろんな尾ひれがつく話があって、

まあ、退屈はしませんけれど。

次の閉店は、ビックリするレベル!?

『6年ぶりに悪化』。

予想通りというか、

やっぱりねというか、

国内景気の基調判断が、

6年ぶりに悪化となりました。

すごく、流れが悪い。

 

これまで、政府が強気姿勢を崩さず、

国内経済は、雇用賃金等上向いている、

景気は良くなっているという判断、

これにより、10月には予定通り増税、

もう飽きるほど聞いてきましたが、

いやいや、中国経済の悪化により、

日本経済は今年はどう考えてもダメよ、

むしろ、かなり悪いだろうと、

昨年末から言われていることですが、

事実、そうなりつつあるというこの現実、

さあ、この判断をどう説明するのでしょう?

 

もちろん、国内経済では一部で、

というか競争市場では、

必ず勝ち組は存在するわけで、

悪い中でも、良いことろは良い、

しかし問題は、全体で見ればどうよ、

特に中小そして国民レベルでどうなのよ、

そういうことなんですよね。

国民の多くは、実感すらなく、

むしろこれ以上は、限界的な、

毎日ようやくというレベルです。

リーマンショック級なんて言いますが、

この流れで増税なんて、

その結果リーマンショック級以上、

自民党は、本気なんでしょうかね!?

 

海外なら、間違いなくデモや暴動レベル、

真実が、伝えられないというのは、

本当に怖いことでもありますが、

間違いなく、景気は悪化している、

むしろ、この先もっと悪くなる、

そういう可能性すらあるということ。

増税は、やめた方がよいと思う。

私は一貫して、この立場ですが。

『この時期が』。

早いところでは田植えが始まっていますが、

この時期が、一番暮らしやすいというか、

快適に過ごしやすいですよね。

寒くもない、むしろ少し暑いか、

まだ虫もそんなに多くない、

田んぼにも水が張られ、晴天時には、

水面に映り出される空の綺麗な青さが、

すごく綺麗だと思う。

こういう風景は、都会では見ることはできない、

田舎特有の風景です。

道を行き交うトラクターも、

風情があると思うのは、私だけ!?

今年こそ、特A奪還を。

県北のあきたこまちが試されている。

 

『能代でドローン』。

いわゆる人様がやっているドローン飛行、

はじめて見ました、しかも能代で。

「ブーン」と、明らかに虫より大きな音、

おっと、ドローンの音がすると、

音の鳴る上空を見上げてみると、

機体はおそらく、MAVIC系でしょう、

某所建物の撮影かなんかで飛行しているのか、

一個人の趣味のレベルではないかと思いますが、

風も強くないですし、飛行条件は良い、

小さな機体ですが、安定した飛行でした。

 

私も二台目として欲しい、MAVIC。

パッと見ると、おもちゃのようですが、

あれだけのスリムさでも、あの安定度であれば、

十分活用の幅はありますね。

お値段も、お求めやすいレベルですし、

撮影シーンに応じて使い分け、

う~ん、MAVIC欲しくなった!!

 

能代でドローン。

まだまだごくわずかですし、

ドローンの有効活用は、

残念ながらされているとは言えませんが、

安全には細心の注意を払いながら、

一人でも多くの、一つでも多くの、

ドローンの活用がなされてほしい、

ドローンで何ができるのか、

いや、可能性は無限大です。

要は、アイディア次第です。

はい、最近飛ばす暇もないですが何か。

『令和に実現してほしい技術』。

昭和から平成でも、ものすごい技術の革新、

平成から令和でも、そうなるんでしょうが、

令和に是非とも実現してほしい技術、

それはやはり、冬の雪の活用です。

 

雪国にとって、冬場の積雪、

雪はどうしても、厄介モノなんですが、

これを逆手にとって、何とかできないか。

わたしは理科科学化学はてんで弱いですが、

昇華的な化学反応みたいな感じで、

雪を何かに変えられないものか、

極論、雪が暖房エネルギーになるなんて、

できないものなんでしょうか?

令和版氷室は、従来の冷蔵冷房ではなく、

なんと結果暖房となるような、

水素がエネルギーになる時代です、

できないことは、ないと思うんですがね。

 

こうなれば、雪降っても、

子どもも、大人も喜びます。

暖房エネルギーは、自然からの贈り物である雪、

むしろ、バンバン雪降ってもらいたい、

雪国の冬は、暖房費ゼロも夢じゃないなら、

雪国に、移住者殺到もありえる!?

なんてロマンのある話ではないですか!

 

こういうドデンするような発明や技術、

令和にはどれだけ誕生するのか、

おっと、そこまで生きているのでしょうか!?

令和の家づくりも、また変わるのでしょうね。

 

『次世代エネルギービジョン』。

我が能代市が発表した、

次世代エネルギービジョン、

サッと目を通しましたけれど、

そのスケールの大きさには、

正直驚きました。

続々と建設が進むだろう、風力、

そして太陽光だってさらに増設です、

設置見込、すごい容量です。

ただ、バイオマスや中小水力は、

実際問題、どうなんでしょうか?

水素エネルギーまで来ると、

正直、もう知識がありませんけれど、

最先端であることは、間違いない。

 

エネルギのまちを掲げた、能代市。

この内容が本当に実現できれば、

日本でも、有数というかトップ級、

これが地元経済に好影響となれば、

そうなれば、本当にすごいことです。

そして恩恵は何も、経済効果だけではなく、

能代だけは、将来停電しない街になる、

これはあながち、不可能ではない!?

 

やろうとしていることは、良い、

あとは、本当にやれるか。

課題は、ここだと思う。

 

『直進と右折の恐ろしさ』。

本当に痛ましく、悲しい事故、

昨日は言葉にもならず、絶句、

直進と右折の恐ろしさ、

改めて思い知らされました。

 

私も過去に、これで悲惨な目、

私が直進、相手が右折、

当然、右折は止まるはずのタイミング、

でも、相手は止まらず右折し、

これで死ぬ思いをしました。

 

これ以降、私は対向車の右折に関して、

普通は止まるだろうは、

信じることができません。

 

事故は、一瞬の気の緩み、

「よく見ていなかった」

これがほとんどです。

前の車に続いて、自分も何となく、

結果、前方不注意なんてのは、

残念ながら、実際にある。

 

こうした痛ましい事故をなくす技術、

そしてドライブレコーダーは自己防衛、

今や必須なんだろうと、

マジでそう思いました。

 

 

『気になっていたこと』。

我が愛読紙である北羽新報さん、

今の若い賃貸世代は別として、

それ以外はほとんどの世帯が購読、

そういう地元紙なんですが、

先日から、死亡広告欄の文字フォント、

はい、変わっていたんですよね。

むしろここを最初に見る人も、いる、

この文字フォントの変更ですが、

見えづらくなった派と、見えやすくなった派、

はっきりとわかれるそうです。

私は、まだ慣れない…、

ということで、見えづらくなった派!

 

このフォント変更には、

令和が関わっていたとか、

令の文字の、「点表記か、棒表記か」、

なんだ、そういうことだったのか、

気になっていたこと、はい解決。

しかし、フォントで見栄えがここまで変わる、

フォントって、大事!!