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スタッフブログ の記事一覧

『さあ北海道へ行こう』!!

夕方はもうソワソワ状態でありまして、

仕事にならないでも仕事でしたが、

2018ドラフト会議にて、

秋田県のスーパースター吉田投手、

北海道日本ハムに決まりました。

栗山監督、ありがとう!!

 

日本ハムも、パリーグを代表するトップクラス球団、

超高校級のスターがそのまま活躍するチームです。

今年も、優勝こそ逃がしましたが、

コンスタントに、上位に食い込む実力と、

熱狂的なファンが多い球団でもあります。

さあ、秋田県民だって北海道へ応援に行きましょう!!

開幕一軍、そしてローテーション入りへ。

実践を経て、大きく羽ばたいてほしいですね。

『ダンパー不正の激震』。

日本全国を巻き込んだダンパー不正偽装、

これが採用されている公共施設や個人住宅など、

あちこちで怒りと不安が渦巻いている中で、

さらに、悲しい続報が出てしまいました。

 

今回大手のみならず、他社でも不正があったとか、

シェア最大の大手さんでも、認定をクリアするのは、

それは容易なものではなくて、結果不正に手を染めた、

また他社では厳しい条件をクリアするために結果不正を、

ダンパーに求められた性能と、事実施工されたモノの品質、

ダンパーへの印象は、実に悪くなってしまいました。

 

大地震以降、特に地震にダンパーは有効であると、

一気に需要過多手前みたいな流れになりました。

一般住宅でも、ダンパー採用が少しずつ増えました。

ダンパーバブルが生まれたとも言えるかもしれません。

 

まだ記憶に新しいですが、自動車業界でも、

これと似たようなことがありましたよね。

資格のない検査員が検査をして出荷したとか、

そんなずさんな実態が、一社だけではなく、

続々と数社で発覚したというアレです。

 

もちろん、しっかりと基準をクリアしたダンパー、

あると信じたいですし、あるはずです。

なければ、マジで大変です。

世界でも、日本は地震大国であり、

この分野に関しては、世界トップレベルの技術、

これが根底から揺らぎかねないという事態、

一刻も早い対応と沈静化が望まれます。

 

 

『導入すべきだった』。

しかし杜撰というか甘いというか、

今月から全国41地域で始まった例のアレ、

図柄入り自動車専用ナンバープレート、

我が秋田県も、今さら導入すべきだったという、

知事のコメントに、県民は何を感じるか!?

何ともお粗末な状況がですね、

マスコミさんが取り上げたことにより、

ようやく露呈しました。

 

この話題が出た時ですね、

「秋田県も当然やるんでしょうね?」

そう思ったんですよね。

まあ、結果他にもやっていない地域都道府県はある、

確かにそうなのでしょうけれど、

地域の魅力発信という点で考えれば、

ナマハゲのプレートなんて、最高にクール、

許されるのならば、鬼の形相チックなプレート、

いや、そこはあきたこまちとか小野小町とか、

いやいや、やっぱりきりたんぽでしょうとか、

よし、とにかく、やれるものはやりましょう、

どうして、そういう発想にならないのか、

そこが残念でならないのです。

 

最終責任と決断は、もちろん知事ですが、

これは秋田県全体の問題であり、

これを担当する部署は、今何を思うのでしょう。

面倒くさかったんでしょうか?

それとも、忘れていた!?

ニーズはないだろうと踏んだ!?

 

間違いなく、導入すべきだった。

私は、そう思うのです。

やらないよりは、やるべき。

これは鉄則でしょうに。

 

今からでも、できるんでしょうか!?

すぐにでも、陳情に行けばいいのでは。

 

『表裏一体』!?

全日本実業団対抗女子駅伝ですが、

いろいろと考えさせられることが多かったです。

もちろん、駅伝というのは、

チームのために何が何でもタスキをつなぐという、

そこに、この競技の最大の意味や価値があり、

それゆえに、選手は限界を超えてもチャレンジする、

しかし、それが時として今の時代にそぐわない、

昨日も、とんでもない光景がありました。

 

地を這ってでも、つないだタスキ。

この選手の心意気と根性は、

もちろん賞賛されるべきであり、

しかし、危険でありその前に止めるべき、

そういう判断もまた、今の時代は正論、

何が正しくて何が間違いなのか、

最近、物事の良し悪しが表裏一体、

どっちでもというケースが増えましたね。

 

血のにじむような努力と鍛練を積んだ選手でも、

本番で何が起こるのかわからない。

駅伝という競技は、時に恐ろしい結果となりうる。

その危うさがまた、観る側を惹きつけるから、

どこまでも根性丸出しで、例え倒れてもとは、

そういう時代では、もうないことだけは間違いない。

今後の駅伝のあり方の、大きな教訓となったわけですが、

負傷された選手の一日も早い回復を祈りましょう。

 

しかし駅伝って、本当にすごいですね。

今の世の中に一番無くなったと言われるモノが、

まだこの世界には、脈々と当たり前に存在しています。

 

 

『完膚無きまでの敗戦』。

我が読売ジャイアンツの2018シーズン、

残念ながら、完膚無きまで広島にやられました。

圧倒的な差を見せつけられたCSに、

来年以降の一抹の不安が頭をよぎります。

 

新体制報道が続々と出ております。

監督コーチ等々、話題性は抜群です。

大丈夫かと思われるほどTV慣れですが、

でも、現役時代の実績は十分ですし、

今後のジャイアンツには、血の入れ替えと話題性、

これが必要不可欠でして、私は賛成の立場です。

見ていて面白くなけりゃ、プロ野球もダメ!!

そういう点では、ジャイアンツは遅れている。

さぁ、最後の残り1ピースは、吉田投手だけ!!

ドラフト次第で、来年応援するか決めますから。

『きみまちの里へ』。

能代市二ツ井町が最も熱くなる、

はい、きみまちの里フェスですね。

21日には、きみまち二ツ井マラソンもあります。

(マラソン公式プログラム)

 

毎年スポンサー協賛をさせていただいてます。

はい、いとくさんと永年協賛!?

そして、ランナー参加もしてきましたが、

今年ですね、わけあって走りません!!

残念!!

このフェスイベントはですね、

マラソンマンには、お馴染みですが、

マラソンマンでなくても、グルメなど、

見どころ食べごろが満載です。

きみまちの里へ、いらっしゃい!!

まだの方は、道の駅ふたついも見ていってね!!

(道の駅ふたつい)

 

『措置命令』。

通販業界の超大手さんが、このほど、

消費者庁より景品表示法違反で、

再犯防止を求める措置命令を受けました。

 

いわゆる二重価格表示というものなのでしょうが、

深夜のTVを見ていると、もっとえげつなくないですか?

今から30分以内にとか、

はじめての方に限りとか、

もはや、売れれば何でもあり状態!!

これって、違反じゃないんですかね?

どこもやってるってことは、スレスレ!?

 

こうした通販系をあれこれ見ていて思うのは、

全世界で〇百万台突破とか、

今ならもう一つ無料とか、

実はそんな売れていないの!?と思うモノもあります。

でも、外国系の通販って、見ていて面白いですし、

中には、本当にお買い得のように思える商品もある。

懐かしのメロディー系CDなんてのは、

深夜というトランス状態ではマジで欲しくなるし!

 

いろいろありますが、CMも中毒性あり。

個人的には最近ハ〇キルーペと、昔から〇ューリッヒ。

〇ューリッヒのあの女優さんなんて、

子どもさん3人いるんですよ!!

脱線してしまいましたが、それでも私は、

〇ャパネットさんを応援します。

はい、自分では買ったことないけど!!

 

『これからの暮らし方』。

朝晩と、ずいぶん冷える頃になりましたが、

日中は、まだ暖かいですよね。

我が家も、タイマー制御床暖房最低レベルが稼働。

この時期は、当然オーバーヒートすることが多いですが、

私なんて、まだ全然問題はないのですが、

寒がりさんには、勝てません。

家庭内温度戦争は、どうしてもなくなりませんね。

 

これからの時期の暮らし方として、

夏とは大きく、やり方を変えること、

はい、日中はカーテンを開けましょう。

私の部屋なんて、レースも全開で出かけます。

「誰も家にいないから、面倒くさいから」

つい、そうやって閉めたままにしてしまいがち、

これは、いけません。

 

昼間の日光を、家の中にたっぷり取り込む、

たったこれだけのことですが、

家の温度が変わります。

マジで、バカにできないテクニックです。

ポカポカ陽気をしっかりと蓄えて、

結果少しでも、光熱費を抑える暮らし方、

太陽の力を、改めて感じてください。

この暮らし方は、春まで継続となります。

「カーテンオープン」

しっかりとやりましょう。

『大空間を実現する技3』。

能代市某所にて進められていた、

サンワシステムトラスの建屋がこのほど完成、

天候も安定していたので、寄ってきました。

今回は、ねぎの生産加工施設となりますので、

建屋内部は、大空間のワイドスパンが、

作業性をさらに高めます。

そのための、システムトラスです。

 

まだ、ビニールハウスがすべて建っていないので、

本格的なスタートは、まだ先なのでしょうが、

白神ねぎの拠点がまた一つ誕生したことは、

能代市民としても、本当に喜ばしいことであり、

施工者としても、生産者の方々の今後のねぎ生産が、

ますます業績を伸ばし、より一層飛躍を遂げられること、

その第一歩を、確かに踏み出されたことに対しまして、

心より、お祝いを申し上げます。

 

『住宅エコポイント復活』!?

まさに何でもあり状態となるのか!?

消費税増税の10%対策として、

国交省が住宅エコポイントの復活、

これをまた復活させるべく、

検討に入ったというニュースです。

 

増税で冷え込むだろう個人消費。

であるからこそ、経済対策の一環として、

消費者に一定の経済活動をしてもらう、

懐かしいですね、住宅エコポイント。

即時交換や、被災地支援などでしたよね。

私も、牛肉と交換した記憶があります。

 

やっぱり家を建てる際には、

何でも、もらえるものはもらいたい。

やらないよりは、やってもらったほうが良い、

それが消費者としての立場ですけれど、

そもそも、増税しなきゃいいんじゃない!?

時代はまた、繰り返されるのか。

これだけは確かなこと、

我々の業務が増えることだけは間違いない。