八峰町の峰浜風力発電所の大型風車2基停止、
地元紙にドーンと掲載されたというニュースです。
ドイツメーカーの破たんによる影響、
動かないし、売電もできない、
はっきり言って、外国製は最悪こうなる、
事業者も困っているどころか、死活問題、
このニュースは、この問題のさらに先、
能代の風力の街は大丈夫なのかという流れ、
真意は、おそらくそこにあるんだろうと思う。
危険性やリスクは、何にでもある。
企業だって、倒産するかどうかは、
正直先が読めない部分もある。
何かをやろうとする時、必ず反対する立場もある。
せっかく盛り上がった機運が、
下がらないことだけを祈りたい。
能代こそ、チャレンジしなければ破たんする。