株式会社 サンワ興建

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『やっぱバク豚696さん』。

2026.06.29

心とカラダの疲労がピークで、

かなり不調感が強かった先日、

このままならマズいということで、

よし、超カンフル剤注入だと、

ずっと行きたかったのが、

やっぱバク豚696さんですよ。

 

もはや説明不要の超名店、

秋田の二郎系のお店では現在、

問答無用にナンバー1だと、

私がそう強く思っているわけで、

そして前回訪問が2月末でした、

もうそんなになりますか!?

 

この日のオーダーは、

バク豚ラーメン(麺200g)、

麺マシ(+100g)、

麺300gでお願いした、

合計1100円なり。

 

あ、コールはですね、

ニンニク抜き・アブラマシとした。

ヤサイマシにしなかったのは、

そう、初めてですね。

はい、セカンドロットでご対麺。

 

 

 

 

 

 

 

マスター、これはですね、

ほぼヤサイマシじゃないですか!?

そう言いたくなるくらい、

ヤサイマシにしなくても十分マシ、

いや、三分の二ヤサイマシ!?

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてアブラマシが、

強烈に危険な美しさです。

まさに、白い悪魔。

いや、ホワイトエンジェル。

 

一発目からビンビン感じる、

アブラの強烈な背徳感と、

圧倒的なオイリー感、

そして醤油の強いパンチ感、

これぞ二郎感がヤバい。

さらに美味くなってないか!?

 

これで3回目の訪問ですけど、

マジでバク豚696さんは、

褐色の世界とは超正反対路線でも、

破壊力と攻撃力が半端じゃない。

どうなってんだ、いったい!?

そして、これで直系じゃないって、

信じられないわけですよ。

 

ゴワゴワのワシワシ麺も、

そしてホロホロの塊肉も、

オペもパフォもコールも、

本当にすべてが超一級品でした。

 

秋田県で唯一無二の世界観。

やっぱ月イチで食べるべき、

秋田ナンバー1の二郎系、

それがバク豚696さん、

そう強く思いましたね。

 

元気出た。

行ってよかった。

やっぱ迷うくらいなら、

大館まで余裕でゴーだな。

いや、能代に2号店、

本気で出してほしいな。

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