弊社ではこのほど、
2050年の未来の家について、
最先端のトレンドを意識しながら、
お客様にご提案できるレベルにするため、
今後、実証実験を進めていくための、
準備と下調べを開始することを、
本日ここに、密かに宣言いたします。
2030年の家がどうなるのかも、
まだよくイメージできてませんが、
そのまた遥か先の話ですけど、
2050年の未来の家のキーワード、
ChatGPTに投げかけてみたところ、
「住むための箱」ではなく、
生活を最適化する“インフラ装置”
・エネルギーを生み
・健康を守り
・空間が変化し
・AIが生活を支える
こういう回答が出てきました。
何か、すごいですね。
気になるのはですね、
空間が変化し って、
どういうことだ!?
トランスフォーム的なヤツか!?
その前に、3Dプリンターの家、
これが今後、どの程度普及するのか、
私はかなり注目してますし、
その展開がめっちゃ気になりますが、
ChatGPTに、未来の家のイメージ、
作成させたものがこちらです。
なんか、空想の世界そのまんま!?
でも、あと24年後だよ!?
世の中がこうなる時には、
まだ生きている予定です。

2026年4月1日 エイプリルフール