先日の秋田市ナイトでは、
永楽食堂さんに行って、
その後、気分上々となり、
山崎と響を飲むために、
優しいお店に行きました。
どのくらい、いたんでしょうか?
もうお酒は入りませんまで、
超たらふく飲んだ後にですね、
どうして酒飲みってのは、
行かなきゃダメな性なんでしょう、
いや、そのために飲んでいる!?
最後の〆までが、お楽しみです、
そう、この日はそば処紀文な気分、
はい、レッツゴーした話。
秋田市ナイトの七不思議の1つ、
もうお酒は入りません状態なのに、
そば処紀文さんに行ってから、
そこでまたビール頼んで飲むのは、
マジで何なんだ!?
誰か説明してください。
さ、オーダーはもちろん、
秋田酒呑み漢としての〆は、
千秋麺(大)しかない。
はい、数分でドン。

めっちゃ酔っぱらってるけど、
これこそが大正義、
はい、やめられませんな。
この千秋麺には、たくさんの思い出が、
どの秋田県人にもあるはずです。
これこそが、川反の夜の〆だよ。
この日、強烈に覚えているのは、
1人で来てた痩せ若女子が、
ごはんものと麺もの、
ダブルで完食してたこと。
しかし、すごい女子が、
いるもんだな。
この日の秋田市ナイトは、
これにて終了。
また行こうっと。