株式会社 サンワ興建

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『一蘭仙台駅前店』。

2026.03.18

仙台での仕事を終えた翌日、

そう、秋田に戻る日でしたけど、

前日に食べた、はいアレです、

ラーメン二郎仙台店2さんの、

強烈なインパクトと思い出、

そして膨満感の余韻はですね、

事実、翌朝まで続いておりました。

 

昼まで何も食べなくていい感じ、

ぶっちゃけると、そうだけど、

しかし、仙台をこのまま去るのは、

麺ズとしていかがなものかって、

ここで行かぬは麺ズが廃る、

新幹線の時間までは、まだ間に合う、

ということで、超限られた選択肢の中で、

そうですね、もうここしかありません、

これまた東北にはここしかないお店、

一蘭仙台駅前店さんにも行ってきた話。

 

24時間営業のありがたさ、

こういうこと、都会ってすごいね。

そしてこのあたりの時間であれば、

並びなしで入れるんですね。

一気に着席までいけた、

ありがたき、幸せ。

 

まったくお腹空いてないので、

さらっといこう作戦として、

天然とんこつラーメン(980円)

TPは一切不要で、ほぼ基本通り、

あ、「赤い秘伝のたれ」のみ、

お店おススメの1/2から、

上げさせてもらって、基本とした。

 

 

 

 

 

 

 

 

オーダー用紙も、

味集中カウンターも、

久しぶりでございましたし、

暖簾の向こう側は見えないけど、

一蘭さんはエンターテイメント性、

ダントツにすごいですよね。

接客も恐ろしいほど丁寧です。

素晴らしい社内教育の賜物だと、

それを忠実に実行するスタッフにも、

本当に感動すら覚えます。

 

さあ、暖簾が閉じてから、

再度、暖簾が開くまで、

マジで1分ないレベルで、

ご対麺となりました。

早っ!!

 

 

 

 

 

 

これだよね、これ。

もう、何度も食べてるけど、

やっぱ、これだね。

作り上げられた、至高の一杯。

 

と言いながらも、毎回思うのが、

いつか、やってみたい、

そう、こい味で超こってり。

まだやったこと、ないんだよね。

 

この日は、超ゆっくり食べたけど、

決め手の「赤い秘伝のたれ」は、

ぶちゃけ、辛党でなければ、

やっぱおススメ量がですね、

一番バランスが良いと思う。

 

しかし、一蘭さんで、

チャルメラ音流さないなんてのは、

まさに人生初の出来事でした。

いつもは、少ない量だからって、

替玉2回とかやってるのに。

 

あっという間の時間でしたけど、

美味しくいただきました。

やはり仙台来たら是非寄りたい、

そういうお店です。

秋田にはないからね。

 

そして余談ですけど、

もしも、この日時間が合えば、

そしてコンディション良ければ、

本当は行きたかったお店は、

実はここでした。

うん、次回行くわ。

 

 

 

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