今週になってですね、
住宅設備メーカーさんたちが、
こぞってユニットバスの、
新規受注を見合わせるという、
前代未聞の大事件となっていた、
この、U.Bショックです。
中東情勢緊迫化の悪循環は、
確実に我々の身近なところで、
そして各企業の事業規模にまで、
相当な悪影響を及ぼしている。
まさに今、最悪な流れです。
住宅業界だけではなく、
全てにおいて、こんな感じ!?
マジで、ナフサ争奪戦!?
ユニットバスが入らなきゃ、
家が完成しません。
ユニットバスが作られなければ、
受注ができません。
シャワー室だけでいいわって、
日本人は、絶対なりませんから。
私のChatGPTに作らせた、
ユニットバスのイラストが、
こちらです。

イラストなのか写真なのか、
見分けがつかないほど秀逸です。
作成時間、たったの十数秒ですから、
やっぱ、すげえわ。
さあ、この緊急事態の中で、
どこが一番早く受注再開するか?
私は注目していたんですが、
T〇T〇さんがやっぱ早かった。
さすがです。
でもね、T〇T〇さん、
ちゃんとこういう大事な情報は、
自社の大切な社員さんたちにも、
しっかりと共有しましょうよ!?
昼前に、訪問来社で説明を受けた私、
「受注の見通しが立たずご迷惑を…」
「再開のめどが立てば、すぐに…」
ウッドショック以来の緊急事態、
お互いに頑張ろうねと励まし合って、
それで別れたのに、それなのに、
午後イチ前には受注再開へって動き、
ネット速報で知ったわけですけど、
何だそれって感じなんですけど…。
まあ、受注再開は心底嬉しいです。
トイレに流しときましょう、
T〇T〇さんだけにね。