私の今年の目標の1つである、
やびなさん年間120杯への道は、
キリ番40杯目に到達しました。
当初想定より、だいぶ早い、
非常に順調そのものです。
さあ、その40杯目で、
オーダーしたのはですね、
およそ1か月ぶりですか、
醤油sobaを麺大盛りTP九条ねぎ、
やび7周年おめでとう記念で、
はい、ご対麺。

九条グリーンセブンの奥に隠れましたけど、
この日も、何と畏れ多いことでしょう、
神のお気持ちお心遣いを頂戴仕る私、
いつもいつも、ありがとうございます。
というか、このブログでは、
最近のネタとしてでもないけど、
やび7周年おめでとう記念で、
数字の7仕上げをしてるんですが、
デフォで実際にこう出てくるもんだと、
そう勘違いされていらっしゃる方、
これは、私の自己満足の自作です。
決してお間違えのないように。
あ、でも真似していいですよ。
同じく、やび愛を表現しましょう。
さて、私が発見したというですね、
私オリジナルバージョン担々麺、
これのあまりにもの美味さにより、
私の中のやびランキングが、
もしかしたら、変わる!?
そういう1つの疑念を抱いたのが、
ついここ数日の話。
先に言っておきますが、
1位 味噌soba
2位 煮干し中華soba
ここに変動はありません。
じゃあ、3位が変わる?
ということで、この日、
私の中でランキングレースとして、
醤油sobaを堪能させてもらいました。
もちろん忖度や贔屓なしに、
麺好きとして純粋な気持ちでね。
結論から申し上げますと、
3位 醤油soba
3位 私オリジナルバージョン担々麺
4位 塩soba
5位 酸辣まぜsoba
辛すぎてランク対象外
担々麺、酸辣soba
最新順位をこのように修正します。
ラーメンに、何を求めるか、
これは、人により様々ですので、
順位は人それぞれで変わるでしょうけど、
醤油sobaについては、
まさかのやび最安値価格で、
この奇跡的な味を創造する、
超絶アンビリーバボーな世界。
(これは塩sobaも同様です)
担々麺については、
やび最高値価格とはなりますが、
この奇跡的な味を創造する、
パリピなカーニバルな世界。
担々麺が、足し算の美学ならば、
醤油sobaは、引き算の美学です。
それぞれに最大限の良さと特徴、
持ち合わせています。
ラーメン屋さんの左上の法則でもないが、
やび左上ポジは、醤油sobaです。
つまり、神の絶対なる自信の表れは、
やはり醤油sobaということになる。
その美味さをしっかりと理解しているか、
愛しさと切なさと儚さが共存する、
この醤油sobaの世界観というのは、
マジでヤバい、それがわかるかどうか。
しかし、そこに一気に食い込んだ、
私オリジナルバージョン担々麺、
辛さ抑えめ × 痺れ普通、
そのポテンシャルの高さと勢いは、
やはりすごいの一言です。
何を隠そう、去年のあの夏限定の、
そう、冷やし担々麺から、
実は可能性を大いに認めていた私。
今年も是非やってほしい夏ネタです。
まさに、甲乙つけ難し。
名勝負であったということで。
さあ、次はですね、
よし、塩sobaにいきましょうか。
そしてその後、ついに酸辣か!?
しかし楽しみは、尽きませんね。
いや、そろそろ次の限定ネタが、
来る気がするんだよな!