2021年に大分で起こった、
最高時速194キロ運転死亡事故、
危険運転致死罪に問われた被告の、
控訴審判決が福岡高裁でありまして、
まさままさかの一審の判断である、
懲役8年の実刑判決が覆され、
懲役4年6か月の実刑判決とした、
この吐きそうになるニュース、
遺族側が即会見し、一番最悪の判決と、
そういうコメントを出しましたが、
超最悪の判決です。
一審は裁判員裁判で行われてて、
その司法判断も注目された本件、
そもそも8年の実刑判決だって、
甘いと私なんかは思うんですが、
それを、4年6か月に縮めた高裁、
法定速度の3倍以上の速度である、
時速194キロもの〇ホな運転を、
危険運転と判断できない今の司法は、
絶対に、おかしいのでは!?
日本では、法が如何にザルなのか、
弁護士は時として悪魔以上の悪魔、
そう言わざるをえませんし、
遺族側の無念、言葉になりません。
政治もおかしい、司法もおかしい。
まともな人間は、いないのか?
ネットでは、遺族側に寄り添う、
そういう意見が圧倒的です。
当然です、それが普通。
スピードメーター260キロ、
最速そこまで出る車に乗ってても、
別に、そこまで出したいなんて、
まったく思わないですけどね。
ちなみにB〇Wは絶対に悪くない。
B〇Wは、確かに速いけどね、
素晴らしい車です。
被告よ、裁判官よ、今何を思う?
これで本当に満足なのか?
あなたの家族がこれとまったく同じ、
そういう被害と判決に遭ったら、
どうなんだ!?
日本中のみんなが立ち上がり、
思いを1つにしましょう。
上告して最高裁で争いましょう。
費用だって、募金だ募金。
みんなで、遺族を守りましょう。
こんな日本は、絶対にダメだ。
まだ2026年始まってすぐですが、
すでに今年一の胸〇悪いニュース、
あ、今年二は、消費税減税詐欺解散、
みんなも、そうじゃない!?
