株式会社 サンワ興建

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『超最悪な判決』。

2026.01.25

2021年に大分で起こった、

最高時速194キロ運転死亡事故、

危険運転致死罪に問われた被告の、

控訴審判決が福岡高裁でありまして、

まさままさかの一審の判断である、

懲役8年の実刑判決が覆され、

懲役4年6か月の実刑判決とした、

この吐きそうになるニュース、

遺族側が即会見し、一番最悪の判決と、

そういうコメントを出しましたが、

超最悪の判決です。

 

一審は裁判員裁判で行われてて、

その司法判断も注目された本件、

そもそも8年の実刑判決だって、

甘いと私なんかは思うんですが、

それを、4年6か月に縮めた高裁、

法定速度の3倍以上の速度である、

時速194キロもの〇ホな運転を、

危険運転と判断できない今の司法は、

絶対に、おかしいのでは!?

 

日本では、法が如何にザルなのか、

弁護士は時として悪魔以上の悪魔、

そう言わざるをえませんし、

遺族側の無念、言葉になりません。

 

政治もおかしい、司法もおかしい。

まともな人間は、いないのか?

ネットでは、遺族側に寄り添う、

そういう意見が圧倒的です。

当然です、それが普通。

 

スピードメーター260キロ、

最速そこまで出る車に乗ってても、

別に、そこまで出したいなんて、

まったく思わないですけどね。

ちなみにB〇Wは絶対に悪くない。

B〇Wは、確かに速いけどね、

素晴らしい車です。

 

被告よ、裁判官よ、今何を思う?

これで本当に満足なのか?

あなたの家族がこれとまったく同じ、

そういう被害と判決に遭ったら、

どうなんだ!?

 

日本中のみんなが立ち上がり、

思いを1つにしましょう。

上告して最高裁で争いましょう。

費用だって、募金だ募金。

みんなで、遺族を守りましょう。

こんな日本は、絶対にダメだ。

 

まだ2026年始まってすぐですが、

すでに今年一の胸〇悪いニュース、

あ、今年二は、消費税減税詐欺解散、

みんなも、そうじゃない!?

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